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会社沿革

運航機材の歴史

エアバスA320

諸元表

全 幅 34.1m
全 長 37.6m
全 高 11.8m
座 席 数 166席
最大離陸重量 67,000kg
巡航速度 840km/h (M0.77)
最大運用高度 11,900m
航続距離 2,380km
離陸滑走距離 1,650m
着陸滑走距離 1,550m
燃料容量 6,300 U.S.G.
エンジン形式名 CFM56-5A1
エンジン推力 11,340kg×2基

エアバスA320

1991.3~

「フライ・バイ・ワイヤ」と呼ばれる、コンピュータ制御を多用した操縦方法で空を飛ぶハイテク旅客機です。 国内線で活躍しています。

  • ●ANA初のエアバス社製の機体で、ヨーロッパの機体はフレンドシップ以来18年ぶりとなる。737型機の後継にあたり、ローカル線を中心に運航されている。
  • ●コックピットには従来機のようにコントロール・ホイール(操縦輪)は無く、かわりに左右の操縦席脇にある小さな「ジョイスティック」を動かして操舵する。この動きが電気信号に変換されて、各舵面が動かされる。

エアバスA320