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会社沿革

運航機材の歴史

ボーイング737-500

諸元表

全 幅 28.9m
全 長 31.0m
全 高 11.1m
座 席 数 126席
133席
最大離陸重量 53ton
巡航速度 810km/h
最大運用高度 11,300m
航続距離 2,780km
離陸滑走距離 1,700m
着陸滑走距離 1,350m
燃料容量 20kl
エンジン形式名 CFM56-3C1
エンジン推力 9,070kg×2基

ボーイング737-500

1995.3~

737-200の派生型であるが、以下特徴がある。

  • ●エンジンが変更されたことにより、巡航性能向上、環境対策(騒音低減、窒素酸化物排出低減)が図られている。
  • ●操縦室内計器類の集約化・デジタル化が図られている。
    エンジンカウルには機体の愛称である「スーパードルフィン」のマスコットが描かれている。

ボーイング737-500