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会社沿革

年表詳細

年月 沿革
昭和27年
(1952)
1/18 創立委員会を設置し、委員長に福本柳一氏を指名(日ペリ)
12/26 極東航空(株)設立、登記完了。資本金5,000万円
12/27 日本ヘリコプター輸送(株)設立、登記完了。資本金1億5,000万円、役員12名、従業員16名で発足
昭和28年
(1953)
12/15 D.H.ダブ(JA5008)で東京-大阪間の貨物郵便運航開始、日本人操縦士による戦後最初の定期便(日ペリ)
昭和29年
(1954)
1/20 大阪-東京間の夜間郵便専用便、運航開始(D.H.ダブ使用)(極東)
2/1 D.H.ダブにて東京-大阪間の旅客、貨物便、運航開始(日ペリ)
3/1 D.H.ヘロン型1機を加え、東京-名古屋-大阪間、旅客貨物便、運航開始(東京-大阪間の直行旅客便中止)(日ペリ)
4/20 岩国-福岡線、運航開始(D.H.ダブ使用)(極東)
4/27 東京-大阪間、夜間郵便専用便、運航開始(日ペリ、なお極東は再開)
8/10 東京-三沢-札幌間、旅客貨物輸送開始(日ペリ)
10/1 大阪-高知線、運航開始(マラソン使用)(極東)
11/1 福岡-宮崎線、運航開始(マラソン使用)(極東)
11/18 大阪-米子線、運航開始(マラソン使用)
11/30 日本ヘリコプター輸送、愛称を「日ペリ航空」に決める
昭和30年
(1955)
4/13 東京-八丈島線、運航開始(D.H.ダブD.H.ヘロン使用)(日ペリ)
5/23 大阪-高松線、運航開始(極東)
7/2 大阪-小松線、運航開始(D.H.ダブD.H.ヘロン使用)(日ペリ)
10/15 名古屋-小松線、運航開始(D.H.ダブD.H.ヘロン使用)(日ペリ)
10/15 東京-大島線、運航開始(D.H.ダブ使用)(日ペリ)
11/15 DC-3型機、東京-名古屋-大阪線に就航。第1期スチュワーデス乗務開始(日ペリ)
昭和31年
(1956)
3/19 大阪-松山線、運航開始(D.H.ダブ使用)(極東)
4/7 松山-大分線、運航開始(D.H.ダブ使用)(極東)
5/15 大阪-小倉線、運航開始(日ペリ)
5/30 第1回すずらん慰問(日ペリ)-現在まで継続している行事
昭和32年
(1957)
3/11 大阪-大分線、運航開始(DC-3使用)(極東)
4/15 大分-宮崎線、運航開始(DC-3使用)(極東)
4/22 東京-仙台線、運航開始(D.H.ヘロン使用)
4/25 福岡-大分線、運航開始(D.H.ダブ使用)(極東)
7/1 岩国-大分線、運航開始(DC-3使用)(極東)
7/1 大阪-宮崎、宮崎-鹿児島線、運航開始(D.H.ダブ使用)(極東)
7/1 福岡-鹿児島線、運航開始(D.H.ダブ使用)(極東)
10/10 東京-北九州(小倉)線、運航開始(DC-3使用)(日ペリ)
12/1 日ペリ・極東航空、合併に先だち商号を「全日本空輸株式会社」と変更し、日ペリ航空が極東航空の路線を運営
昭和33年
(1958)
6/1 仙台-札幌線、運航開始(DC-3使用)
6/3 大阪-福岡間の夜間郵便飛行開始(D.H.ダブ使用)
6/15 東京-新潟線、運航開始(DC-3使用)
9/1 スチュワーデスのユニフォームを一新。社員のデザイン
昭和34年
(1959)
4/1 東京-大阪、直行便、運航開始(DC-3使用、1日2往復、国内幹線に進出)
4/20 大阪-福岡間の夜間郵便専用便の岩国寄港を開始(上り便のみ)
5/15 福岡-大村線、運航開始(D.H.ヘロン使用)
10/10 コンベア440、定期便に初就航(東京-大阪、東京-札幌、東京-名古屋)
10/10 仙台-三沢線、運航開始(1日1往復)
10/10 東京-札幌、直行便、運航開始(コンベア440使用、1日1往復)
10/15 仙台-函館線、運航開始
10/15 函館-札幌線、運航開始
12/1 大分-長崎線、運航開始(1日1往復)
12/1 岩国-北九州(小倉)線、運航開始(1日1往復)