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1928年4月15日、銭函の地に生まれた3ホールのゴルフコース。これが、小樽カントリー倶楽部の始まりであり、北海道におけるゴルフの歴史の始まりです。また、現存するコースとして、日本でも有数の歴史と伝統を誇っています。 1974年には、日本海に面した新コースを創設。1番から18番までの各ホールに設計者の意図が込められており、すべてのクラブを使い、その選択を考えさせられるコースばかりとなっています。特に15番からのアーメンコーナーと称される4ホールは国内屈指の難コース、技術を存分に発揮して挑戦してください。 過去に日本オープン、サン・クロレラクラシックの開催など、さまざまな名勝負の舞台となった小樽カントリー倶楽部で、心地よい潮風とゴルフをお楽しみください。
※表示の代金は往復基本フライト・基本ホテル・基本ゴルフ場を利用した場合の代金となります。※各ゴルフ場のキャディフィ、ロッカーフィ、ゴルフ場利用税等は現地払いとなります。
※ゴルフ場によって追加代金が必要となります。