| 日付 |
便名 |
機種 |
出発地 |
到着地 |
概要 |
| 3/1 |
1614 |
DHC8-400 |
高知 |
伊丹 |
離陸後、客室内の与圧システムに不具合があり高知空港に引き返した。点検、部品交換に時間を要し欠航した。 |
| 3/1 |
1620 |
DHC8-400 |
高知 |
伊丹 |
離陸後、客室内の与圧システムに不具合があり高知空港に引き返した。点検、部品交換に時間を要し欠航した。 |
| 3/2 |
1602 |
DHC8-400 |
高知 |
伊丹 |
降下中全ての脚の格納ドアが突然開いた。整備処置及び部品交換のため欠航となった。 |
| 3/3 |
1601 |
DHC8-400 |
伊丹 |
高知 |
同軸ケーブル絶縁不良により航法装置に受信の不具合が発生。部品交換を実施したため欠航となった。 |
| 3/4 |
1631 |
DHC8-400 |
伊丹 |
松山 |
左側主翼内側の燃料タンクの水抜きバルブより燃料漏出が確認された。整備処置に時間を要し欠航となった。 |
| 3/6 |
1813 |
F50 |
名古屋 |
新潟 |
離陸直後、脚の格納不良を示すライトが 点灯したため名古屋空港に引き返した。整備処置に時間を要し、欠航となった。 |
| 3/7 |
1615 |
DHC8-400 |
伊丹 |
高知 |
飛行間点検時、前方脚ドア付近から作動油が漏れているのが確認された。整備作業に時間を要し、欠航となった。 |
| 3/8 |
823 |
B737-500 |
羽田 |
八丈島 |
滑走路末端上で操縦席左窓にひびが見つかったため離陸滑走を中止した。整備処置に時間を要するため、欠航となった。 |
| 3/11 |
1722 |
B737-500 |
宮古 |
沖縄 |
出発時、高揚力装置を 5度にセットしたところ作動不良を知らせるランプが点灯のままとなった。地上滑走を中止し整備処置を施したため、欠航となった。 |
| 3/11 |
4811 |
DHC8-300 |
丘珠 |
函館 |
エンジン始動後、左側変圧整流器の警告灯 が消えなかった。部品入手、整備処置に時間を要するため欠航となった。 |
| 3/13 |
869 |
B737-500 |
福島 |
千歳 |
右前方ドアの緊急脱出用スライドのハンドル操作ができなくなった。 整備処置に時間を要し、欠航となった。 |
| 3/13 |
4927 |
DHC8-300 |
千歳 |
利尻 |
右側主翼前縁の除氷装置が膨らんだままの状態であるのが発見された。部品交換および整備処置に時間を要するため欠航した。 |
| 3/15 |
526 |
B767-300 |
熊本 |
伊丹 |
飛行間点検中、右側主脚引き込み装置に損傷を発見。点検作業に時間を要すため欠航となった。 |
| 3/16 |
1633 |
DHC8-400 |
伊丹 |
松山 |
左側エンジン排気部が振動しているとの情報があった。整備処置に時間を要し欠航となった。 |
| 3/16 |
1619 |
DHC8-400 |
伊丹 |
高知 |
飛行間点検時、エンジン排気部取り付けボルトがなくなっているのが確認された。整備処置に時間を要し欠航となった。 |
| 3/16 |
1821 |
F50 |
名古屋 |
松山 |
飛行中高度3,500フィート及び3,000フィートにて、機長側高度計に異常を知らせる警報フラグが表示された。整備処置に時間を要し欠航した。 |
| 3/18 |
4818 |
DHC8-300 |
函館 |
丘珠 |
前便降下中、機内外の差圧計の表示に異常が認められた。整備処置に時間を要し欠航となった。 |
| 3/24 |
1676 |
DHC8-400 |
福岡 |
伊丹 |
福岡空港着陸後、地上走行中にアンチスキッド装置不良を知らせるライト が点灯した。部品交換及び整備に時間を要し欠航となった。 |
| 3/26 |
218 |
B737-500 |
福岡 |
名古屋 |
前便のNH217にて福岡空港に進入中、主翼前縁部にある高揚力装置の作動不良を示すライトが点灯し着陸をやり直した。点検・部品交換のため欠航した。 |
| 3/27 |
20 |
B747-400 |
伊丹 |
羽田 |
飛行前点検中、防火系統装置に不具合が生じた。整備作業に時間を要すため欠航とした。 |
| 3/27 |
4818 |
DHC8-300 |
函館 |
丘珠 |
前便降下中ピトー管の防氷装置の不具合を示すライトが点灯した。点検・整備に時間を要し欠航となった。 |
| 3/29 |
626 |
B767-300 |
鹿児島 |
羽田 |
飛行間点検中、前脚を固定するバネがなくなっているのを発見。部品入手及び整備作業に時間を要すため欠航とした。 |
| 3/29 |
3232 |
F50 |
仙台 |
成田 |
出発点検にて電波高度計、対地接近警報装置、衝突防止装置に異常が認められた。整備処置のため欠航した。 |
| 3/30 |
4946 |
DHC8-300 |
女満別 |
千歳 |
エンジン始動中第2エンジン空気取り入れ口下部よりアルミ片が落下した。部品入手、整備処置に時間を要するため欠航となった。 |
| 3/31 |
4815 |
DHC8-300 |
丘珠 |
函館 |
左主翼除氷系統の不具合を示すライトが点灯しなかった。整備処置を施すため欠航となった。 |
| 3/31 |
1818 |
F50 |
徳島 |
名古屋 |
VHF電波の周波数切り替えスイッチが固着した。整備処置に時間を要し欠航となった。 |