社員の声

Meet Our Employees

世界のリーディングエアライングループへ

ANAケータリングサービス 川崎工場

国内線オペレーション部 国内線搭載課

大関 勇哉/ 2016年入社(1年目)

INTERVIEW 17

世界No.1水準のANAのフライトケータリングという分野で

現在は作業責任者の助手として搭載作業を行っており、機内食はもちろん、おしぼり・ポット・医療品など客室乗務員が使用する機内用品も搭載しています。
就職活動の際、自分に向いていることは何だろうと考えた時に、最も興味がある分野である「食」と「飛行機」がマッチしたのが、このケータラーという仕事でした。
機内食の製造や搭載に携われること、また飛行機が好きで空港で働いてみたいという希望があり、この仕事を選びました。
シフト勤務のため出退勤の時間がバラバラで、入社当初は生活リズムを整えるのに苦労しましたが、空港で働くようになってからは学生時代よりも時間管理が上手くなったと感じています。
国内線は到着から出発までの時間が非常に短く、タイムプレッシャーがある中でも、一便一便安全・確実に搭載作業を行い無事飛行機が出発出来たとき、達成感とやりがいを感じます。 世界ナンバーワン水準のANAのフライトケータリングという分野で、皆さんも一緒に働いてみませんか?

ANA大阪空港株式会社

グランドサービス部 グランドサービス3課

萩原 一貴/ 2013年入社(4年目)

INTERVIEW 18

『縁の下の力持ち』として働く姿に憧れました

学生時代は観光専門学校に通っており、航空知識やフィジカルトレーニングについて学んでいました。
高校の修学旅行でANA便を利用した際、大きな飛行機を誘導するグランドハンドリングのスタッフの様子を見て、『縁の下の力持ち』として働く姿がかっこよいと思ったのがきっかけで、この仕事を目指すようになりました。
そして全国にあるANAグループが就航する空港の中でも、自分にとって身近だった地元の伊丹空港を選びました。
面接当日は電車の中で、ANAグループを志すきっかけとなった、自分の熱い想いを整理しながら会場へ向かったことを覚えています。
グランドハンドリングの仕事は、作業を黙々とこなすイメージがありましたが、安全を念頭におきながらも常にコミュニケーションを欠かさずに仕事をしており、良い意味でのギャップを感じました。
伊丹空港は他の部署とも気軽にコミュニケーションが取れ、とても風通しの良い会社です。 私たちの仲間になり、安全第一に責任感を持って、飛行機の一番近くで働いてみませんか?

ANAエアポートサービス株式会社

旅客サービス部 旅客サービス2課

所澤 奈美/ 2016年入社(1年目)

INTERVIEW 19

仲間と一丸となって何かを成し遂げたい

専門学校に通っていた時、学内会社説明会で人事担当の方がとても楽しそうにお話をされている様子を見て、『愛社精神のある方だなと』魅力的に感じたことが志望したきっかけです。
面接では、面接官の方が緊張している自分に対して、和ませるような心配りをしてくださったのが印象的で、自分の強みでもある『明るく前向きであること』を自信を持ってアピールすることができました。
入社してみると、同期・上司も含めて全員で支えあっている会社だと感じました。
お客様のみならず、社員同士でも誰か困っている人がいるとすぐにかけ寄り声をかけるような、温かみのある職場です。
羽田空港はとても広く、空港内を走り回ることが多いため、運動があまり得意ではない自分にとっては大変と感じる時もあります。
ただ体力的な大変さも、お客様からの『ありがとう』の言葉で、達成感ややりがいに変わることがこの仕事の魅力だと思っています。
接客が好きな方、仲間と一丸となって何かを成し遂げることを、やりがいに感じられる方と一緒に働きたいと思っています。

ANA成田エアポートサービス株式会社

旅客サービス部 3課

江崎 万里奈/ 2014年入社(3年目)

INTERVIEW 20

全国の空港の中でも、特に国際色豊かな成田空港で働きたい

空港が実家のすぐ近くにあり、どきどきわくわくする空港の雰囲気を感じていて、幼少期からグランドスタッフに憧れていました。
そして全国各地にある空港の中でも、特に国際色豊かな成田空港で働きたいと考えるようになりました。
面接では意外な質問もあり、完璧に受け答えできた自信はありませんが、選考会場でもANAらしさ、社員の方々の人柄の良さを感じ、更に入社したい気持ちが強くなりました。
入社してからは、グランドスタッフが想像以上に安全運航を担っていることに驚きました。
お客様に寄り添った接客をするだけではなく、常に安全を念頭に置いて、業務にあたっています。
成田空港はアジアと北米をつなぐ乗継地点としての役割を担っているため、乗継をどうハンドリングするか、どのような提案をしたらお客様によりスムーズに乗継できるのか、を考えるのが私たちの課題でもあり、やりがいにもつながっています。
これから更なる変革を続ける成田空港で、みなさんと一緒に働ける日を楽しみにしております!

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