南極ツアー詳細

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北極ツアー詳細

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南極

南極の見どころ

地球最後の秘境ともいわれる南極には壮大な自然が溢れています。雪と氷の世界に訪れる短い夏に子育てをするたくさんの野生動物との出会いは感動の連続です。

〜南極大陸上陸を目指して ワンダーな旅のはじまり〜

出発日:2018/1/5(金)募集終了 南極大陸上陸を目指す探検の旅 16日間

ゼンツーペンギン

添乗員からの一言

往年の冒険家たちが憧れ、果敢に挑み続けた南極大陸。未だに私たちを魅了し続ける、その場所へ。そこは同じ場所であっても一度として同じ顔を見せることのない場所です。ロマン溢れる雪と氷の世界、手付かずの大自然の雄大さ、美しさを体感してください。南極大陸へのワンダーな旅へ、共に旅立ちましょう。

ニコハーバー

そこにある地球の鼓動を感じて
探検家たちが憧れ、
挑み続けた南極大陸へ。

南米大陸の最南端の町、ウシュアイアから、かのダーウィンが世界一周航海をした経路であることにちなんで名づけられたビーグル水道を進み、ドレーク海峡を縦断。その後、南極収束線を越えて、いざ南極大陸へ。航海中は大自然に抱かれ生きるペンギンやアザラシ、クジラ、そして海鳥たち、青白く輝く氷河や氷山などが、北半球から来た私たちを迎えてくれます。野生動物の楽園、自然の宝庫、そして驚異。それをご自身の目で、肌で体感してください。きっと生涯忘れられない体験となるはずです。

ゾディアック・クルージング(イメージ)
アデリーペンギン(イメージ)ゼンツーペンギン(イメージ)
ゾディアック・クルージング(イメージ)

未知なる大陸への冒険の旅
上陸観光とクルージング

南極大陸への上陸は、一時に上陸できる人数や上陸時間が規定されていますが、オーシャン・ダイヤモンドでは18隻のゾディアック・ボートを利用して、上陸観光とゾディアック・クルージングを平行してご案内。南極ご滞在中は、気象条件が許せば毎日、午前・午後の2回の上陸観光やゾディアック・ボートによるクルーズを予定しています。お客様をお待たせすることなく、十分に南極の大自然を満喫していただくことができます。

極地旅行に特化した小型耐氷客船 オーシャン・ダイヤモンド

添乗員撮影 船上BBQ(イメージ)南極講座(イメージ)

南極への旅を快適に過ごしていただけるよう、レストランでのお食事やパブリックスペースも充実しています。また、船上BBQ・南極での飛び込み体験などの数々のイベントも用意されています。乗船中はエクスペディション・チームによる野生動物や鳥類の生態、南極の自然・歴史・地理などについての南極講座が開催されます。これらの講座は、みなさんの南極への知識を深め、このクルーズをさらに充実した思い出深きものにしてくれることでしょう。講座は英語で行われますが乗船しております日本人通訳がイヤホンを使用して、同時通訳にてご案内します。
※チップ代は旅行代金に含まれています。

ご宿泊の船室タイプは3種類
お部屋は下記3カテゴリーよりお選びいただけます。

船室(一例)

原生地域に生きる豊かな生命 南極大陸の生き物たち

ヒゲペンギン(イメージ) 添乗員撮影カニクイアザラシ(イメージ)

ヒョウアザラシ、カニクイアザラシなど世界中の約60%のアザラシが生息し、空ではナンキョクオオトウゾクカモメや全身が白いユキドリが翼を広げています。大陸の周辺に生息するヒゲペンギンやアデリーペンギン、この時期子育て真っ最中のペンギンたちにも出会えるかもしれません。
※動物の写真はその地域で見られる代表的な動物のイメージです。野生動物のため、必ずしもすべての動物をご覧になれるとは限りません。

上陸観光日の一例

06:30アーリーモーニング

早くお目覚めになった方は、バーラウンジでコーヒーや紅茶を飲みながら、デッキで景色を楽しんだり、ゆっくりとくつろいだりしながらお過ごしください。

07:00船内放送(モーニングコール)

ブリッジから本日の天候と船の現在地についてお知らせします。

08:00朝食

ビュッフェの朝食をお楽しみください。

09:30午前の活動(約2~3時間)

ゾディアックボートによるクルージングに出発にします。自然が創り上げた美しい芸術作品である氷山、そして壮大な氷河など雄大な自然の素晴らしさを体感します。綺麗なブルーの氷山は氷河が溶け出したものです。大海原を優雅にゆったりと泳ぐクジラや氷上で昼寝を楽しむアザラシたちの姿や海の中を自由に泳ぎ回るペンギンたちの姿などに出会うこともあります。

12:30昼食

日替わりのビュッフェの昼食をお楽しみください。

14:30午後の活動(約2~3時間)

ゾディアックボートに乗船し、観光に出発します。南極大陸に上陸です。壮大な大自然、そこに営巣地をつくるペンギンたちの姿を間近でご覧いただくことが出来ます。

16:00アフタヌーンティー

船内ではケーキやサンドイッチとコーヒー・紅茶などをご用意しています。

18:30リキャップとブリーフィング

エクスペディション・スタッフが今日の活動について、画像を交えて解説をします。また翌日の予定をご案内します。

19:00夕食

1日の体験を振り返りながらのお食事をお楽しみください。

アクティビティや上陸探検

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  • イメージ上陸観光
  • イメージゾディアック・ボートクルージング

南極で出会えるチャンスのある動物たち

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    アデリーペンギン

    体長60~70cm、体重4~6kg。目の周りが白く、ピンク足が特徴。南極大陸と周辺沿岸の島々に生息。

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    ヒゲペンギン

    体長60~75cm、体重3.5~5kg。アゴヒモのような模様が特徴。オキアミや小魚を捕食。

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    ゼンツーペンギン

    体長75~90cm、体重5~8kg、両目をつなぐ白い帯模様とオレンジ色のくちばしが特徴です。

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    カニクイアザラシ

    体長2~2.5m、体重200~300kg。カニクイアザラシはその名前とは異なり、オキアミだけをエサにしています。

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    ヒョウアザラシ

    体長約3m、体重約270~450kg。頭とあごが大きく体がくねくねとしています。オキアミや魚の他、ペンギンや他のアザラシを捕食します。

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    ザトウクジラ

    体長8~10m、体重6~8t。鼻先が細くとがっているのが特徴。胸鰭の上から青白い模様が背中まで伸びています。

※動物の写真はその地域で見られる代表的な動物のイメージです。野生動物のため、必ずしも全ての動物をご覧になれるとは限りません。

2018年1月出発の南極ツアーの参加募集は終了しました。

北極点

北極点の見どころ

果てしなく広がる氷の海を突き進み、地球の頂点・北緯90度を目指します。一面氷の世界と静寂に響く砕氷音。厳しい世界に生きる野生動物との出会い…、大自然の神秘に出会う旅です。

〜北極点を目指して ワンダーな旅のはじまり〜

出発日:2018/6/23(土) 砕氷船で目指す北極点への冒険の旅 16日間

イメージ 画像提供:(株)クルーズライフ

添乗員からの一言

往年の探検家たちが果敢に挑み続けた地は、現代に生きる私たちにも感動を与えてくれます。氷に包まれた世界で生きる野生動物たちとの出会い、各国から集まった仲間との交流、上陸探検、そして北極点到達の瞬間…と日常とはかけ離れた世界を五感で感じる北緯90度、地球の頂点「北極点」を目指すワンダーな旅に出かけましょう!

添乗員撮影(イメージ)

北極点を目指して究極の冒険旅行
万感の思いで北極点に到達!

北極点を目指す航路は長いものですが、雪と氷が織り成すダイナミックな景観、ホッキョクグマ、セイウチ、アザラシ、クジラなどの野生の動物たちとの出会いなど、魅力は計り知れません。航海中はさまざまなイベントが企画され、同船する各分野の専門スタッフによるホッキョクグマや鳥類・地質学・探検の歴史などの講義が開かれます。それらのレクチャーは皆さんの北極点への旅をより充実した、興味深いものにしてくれることでしょう。北緯90度に到達すると、氷の海に汽笛が鳴り響き、甲板では、世界中でまだ約3万人ほどしか到達していない北極点に到達した喜びを分かち合いシャンパンで祝杯!その後、氷上に降り立ち、到達した全ての人が万感の思いで、ひとつの輪になります。また氷上ではBBQパーティーが開かれます。ご希望の方は北極の海へ飛び込む!という貴重な体験も出来ます。

航海中にご案内予定 アクティビティや上陸探検

ロシアの最北部に位置するフランツ・ヨーゼフ諸島は191の島からなる群島です。陸地のほとんどが氷河や雪で覆われている神秘のベールに包まれた島々。ここに生息するホッキョクグマやセイウチなどの野生動物観察、ゾディアックボートやヘリコプターを使っての上陸探検を予定しています。

添乗員撮影(イメージ) ゾディアックボート テゲトフ岬 チャンプ島
添乗員撮影 ホッキョクグマ(イメージ)

最新設備を備えた砕氷船 50イヤーズ・オブ・ヴィクトリー

世界最大で、最高水準を誇るロシアの砕氷船。船に搭載されたヘリコプターは、上空から海氷を割りながら進む本船の様子を見る遊覧飛行や上陸の際の輸送手段として活躍しています。

客室の一例(イメージ)画像提供:(株)クルーズライフ ヘリコプター(イメージ)

※特製のパルカを乗船後、進呈いたします。
(パルカは着脱可能なフリース付きの防水性の防寒上着です。)
※ゴム長靴は乗船後、船内にて無料で貸し出しいたします。
※船内でのアルコールおよびソフトドリンクなどの飲料・船内チップは旅行代金に含まれています。(一部の飲み物は有料となります。)

●建造年:2007年
●総トン数:25,800トン
●全長:150.7m
●全幅:30m
●乗客定員:128名
●航海速力(開水域):21ノット

北極点到達日の予定(一例)

03:05船内放送

北極点まであと10海里(約18.52㎞)。北極点まで5海里(約9.26㎞)となったところでデッキに集合。その瞬間を待ちます!

04:29北極点(北緯90度)到達!!

汽笛が氷上に鳴り響き私たちが北緯90度に到達したことを伝えてくれます。みんなで北極点到達を祝って乾杯!!

08:00朝食

ビュッフェの朝食をお楽しみください。

09:30~16:00下船(お好きな時に船に戻ることが出来ます)

到達後、少しお部屋に戻ってお休みいただいた後、いよいよ下船。NORTHPOLE 90°と書かれた看板を中心にみんなで輪を作り、まずは地球一周、そして記念撮影。その後、地球の頂点に立ち(その下は3,000mの海水!)思い思いの場所で記念撮影をしたり、船側が用意したリジウム電話で電話をしたり…。北極点で開催された水中飛び込み体験に参加されたり…、氷上ハイキングに参加したり。昼食は氷上BBQパーティーです!

16:00アフタヌーンティー

船内ではコーヒーや紅茶、焼き菓子などを用意しています。

17:00オークション大会

船内では色々なイベントが開催されます。この日は、北極グマ保護を目的としたオークション大会。他にも北極に関するクイズ大会やダンスパーティ、フォトコンテストなども開かれます。航海中は専門スタッフによるホッキョクグマや鳥類・地質学などについての講座も開かれます。

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19:00夕食

1日の体験を振り返りながらのお食事をお楽しみください。

アクティビティや上陸探検

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北極で出会えるチャンスのある動物たち

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    ホッキョクグマ

    ホッキョクグマは北極圏の生態系の頂点にいる、陸上に生息する最大の肉食動物です。主食はアザラシ、セイウチ、クジラ類などの哺乳類です。獲物を求めて、ホッキョクグマは頻繁に移動しアザラシが呼吸のために水面に現れそうな場所で氷を割り、氷の端や呼吸穴のそばで待ち構えます。

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    セイウチ

    セイウチは、漢字で書くと「海象」。その名の通り、非常に大きな生き物です。特徴の1つの大きな牙は象牙質で、長さが100cmに達するものもいるそうです。セイウチの寿命は約40年ほど。かつて乱獲された時代もありますが今、セイウチ狩りを続けているのは、イヌイットのみといわれています。

※動物の写真はその地域で見られる代表的な動物のイメージです。野生動物のため、必ずしも全ての動物をご覧になれるとは限りません。

セミナー&イベント

北極・南極旅行説明会(入場無料・要予約)

2017年北極・南極旅行説明会は終了しました。

  • 開催日時
  • 2017年6月16日(金)18:00〜19:30
    2017年8月25日(金)14:00〜15:30
  • 北極・南極への添乗経験豊富なスタッフが旅の魅力や注意事項などを詳しくご説明いたします。

●会場:フロントプレイス日本橋1階 ANAセールス ワンダーラウンジ(お客様専用ラウンジ) ●住所:東京都中央区日本橋2-14-1 ●交通:地下鉄東西線・銀座線・都営浅草線 日本橋駅D1出口より徒歩約1分、JR東京駅 八重洲北口より徒歩約9分

下記電話番号にお電話にてご予約の上、ご参加ください。

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旅行説明会のご予約

0570-070-860 0570-070-860

受付時間9:30〜18:00(12/31〜1/3を除く)
※IP電話からはこちらへおかけください。(050)3819-9262

東京会場へのアクセス

会場: フロントプレイス日本橋1階 ワンダーラウンジ(お客様用ラウンジ)
住所: 東京都中央区日本橋2-14-1
交通: 東京メトロ東西線・銀座線 都営浅草線 日本橋駅(D1番出口)より徒歩1分、
東京メトロ東西線・日比谷線 茅場町駅(12番出口)より徒歩約3分、
東京メトロ半蔵門線・銀座線 三越前駅(B6出口)より徒歩約7分、
JR東京駅(八重洲北口)より徒歩約9分

北極・南極旅行の服装の目安

北極・南極旅行の服装の目安

❶ 帽子とサングラス

毛糸などあたたかいもので耳まで隠れる帽子が良いでしょう。お持ちの方は耳あても便利です。紫外線が強いのでサングラスは必須です。

❷ ネックウォーマー/フェイスウォーマー

首回りを冷やすと体が冷えてしまうので、ネックウォーマー・マフラー・フェイスウォーマーなどでしっかり防寒しましょう。

❸ パルカ/防水性の防寒上着(乗船後、進呈)

乗船後に取り外し可能なフリース付のパルカをお渡しします。パルカの下にはウールやシルク、化学繊維などの軽くて薄い下着+長袖のシャツ+フリースやセーターがおすすめです。

❹ 手袋(2〜3組)

フリース、ポリエステル素材の手袋(速乾性のあるものが便利です。その上から防水性の厚手の炊事用手袋をするのも良いでしょう)お持ちの方は登山・スキー用の手袋でも良いでしょう。濡れた時に備え、2組あると便利です。

❺ 防水性のズボン(一着)

ゾディアックボート乗船中、水しぶきで濡れることがあります。また上陸の際にも岸を歩いたり、雪の上を歩いたりするため必ず防水性のズボン(ゴアテックス製やナイロン製)をご用意ください。防水性のズボンの下には、暖パン+タイツ/スパッツなどがおすすめです。

❻ ゴム長靴(現地にて貸し出し)

乗船後、貸出いたします。長靴の中はスキー用などの厚手の靴下をご用意ください。重ね履きでも良いでしょう。

その他携行品 [気温の目安:南極・北極ともに−5℃〜+5℃(場合によっては−10℃になることもあります。)]

●下着:保温性の高い下着を3〜4枚。●厚手の靴下:厚手の靴下3〜4組。タイツ、スパッツなどもあると良いでしょう。●水着:極地で飛び込み体験に参加される場合は水着をご持参ください。●紫外線防止用のUVクリーム:非常に乾燥しているのでリップクリーム、保湿クリームも重宝します。●双眼鏡:野生動物を観察するのにあると良いでしょう。(お持ちの方)●使い捨てカイロ(数個)●リュックサック(防水性のものが便利です):上陸観光・ゾディアッククルーズの際、安全のため必ず両手をあける必要があります。カメラや双眼鏡、予備バッテリなどはリュックサックに入れてお持ちください。※パルカにはポケットが沢山ついているので、ポケットを活用し手ぶらでも大丈夫です。●カメラの予備バッテリ:寒冷地ではバッテリの消耗が早いので予備のバッテリをお持ちになることをおすすめします。●医療用の紙パンツ:北極・南極では、陸上でのトイレは禁止されています。トイレが心配な方はいざという時に備え医療用の紙パンツをお持ちになると安心です。

南極ツアーQ&A

Q.どれくらい寒いの?どんな物を持っていけば良いの?

A.

南極というと寒いイメージがあるかもしれませんが、ツアーで訪れる時期は南極の夏の時期となります。平均気温は-5℃〜+5℃となります。船内温度は22℃〜24℃位に設定されています。船内ではシャツなどに上着を羽織る程度で十分です。
乗船後、パルカ(防水性の防寒上着)をお渡ししますので、特別な装備は必要ありません。ご自身でお持ちいただくのは防水性のパンツ、手袋、リュックサック、帽子(耳当て付き)などとなります。パルカの下に着用されるのは、フリース、ウールやシルクなどの軽い素材の重ね着がお勧めです。
防水パンツの下に着用するのは、コーデュロイのズボンやチノパンがお勧めです。

Q.船は揺れるの?

A.

南極に向かう際には、ドレーク海峡を通過します。ドレーク海峡というと荒れる海峡として有名ですが毎回荒れてかなり揺れるのか・・というとそうではありません。
殆ど、揺れを感じることが無いままに南極半島に到達することもあります。
天候等によっては、揺れるときもありますがその際にはベッドで横になって身体を休めていただくのが1番です。
南極半島に入ってからは、船が揺れることはありません。

Q.インターネットは使えますか?

A.

テキスト(文字のみ)に限り、
船に設置されているパソコンでEメールの送受信は可能です。(有料)
インターネットを利用することも可能ですが(有料)場所柄電波状態が不安定なため、うまく接続できないこともありますので、お勧めいたしません。

Q.保険に入る必要はありますか?

A.

南極クルーズ参加には、万がーの病気や怪我に備えて(病気や怪我で緊急の入院などが必要になった場合、航空機のチャーターやその他の要因で高額な費用が発生することがあるため)海外旅行保険(3000万円以上)の治療と救援者費用の加入が参加条件となりますが、ANAワンダーアースのご旅行には、海外旅行保険が付いておりますので、安心です。

(※ANAワンダーアースに付帯される海外旅行保険の補償内容をご確認の上、別途お客様の必要に応じて海外旅行保険にご加入ください。)

Q.南極大陸に到着してからの観光はどのくらいできるのですか?

A.

ANAワンダーアースで、利用するクルーズでは1日2回の上陸観光を予定しております。
(気象条件等により、出来ない場合もあります。)
南極では1度に上陸できる人の数が100名程度に規制されておりますが、乗船されているお客様全員が乗船できるゾディアックボートを積んでいるので、ゾディアックボートクルージングと上陸観光とに分かれて一度に両方観光することができます。
そのため、船内での順番待ちといった時間もなく限りある南極滞在時間を有効に使っていただくことができます。

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お問い合わせ

ANAワンダーアースのお問い合わせ・お申し込みはこちら

0570-070-860 0570-070-860
受付時間9:30〜18:00(12/31〜1/3を除く)
※IP電話からはこちらへおかけください。(050)3819-9262