2007年11月22日
ANA・TAPポルトガル航空
共同リリース
 
 

ANAとTAPポルトガル航空のコードシェア開始について
〜 コードシェアにより、日本からポルトガルへのネットワークが拡がります 〜

 ANA(本社:東京、代表取締役社長:山元峯生)とTAPポルトガル航空(本社:ポルトガル リスボン、CEO:フェルナンド・ピント)は、2007年12月16日(日)よりコードシェアを開始することについて合意し、本日11月22日(木)、国土交通省に申請いたしました。

 TAPポルトガル航空が運航するフランクフルト=リスボン間にANAの便名を付加することで、日本よりフランクフルト経由でポルトガル リスボンまでスムーズなご旅行を提供いたします。

 
 

 ANAとTAPポルトガル航空で、是非ポルトガルにお出かけ下さい。
 なお、ANAとTAPポルトガル航空は、2005年よりマイレージの提携を開始しております。

〜 TAPポルトガル航空について 〜
 TAPポルトガル航空は、1945年に設立されたポルトガルの航空会社です。2005年に創立60周年を迎えたのを機に、スターアライアンスに加盟しました。ハブ空港であるリスボン空港は、アフリカや南米の交差地点で、ヨーロッパへの玄関口に当たります。
 航空機を67機保有し、25カ国54都市に就航、週間便数は1,600便以上です。

 
 
 
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