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会社沿革

年表詳細

年月 沿革
昭和45年
(1970)
3/1 東京−福岡線、運航開始(B737使用、1日2往復)
3/1 万国博を控えスチュワーデスのユニフォームを一新(デザイン、芦田淳)
5/1 名古屋−八丈島線、運航開始(F-27使用、1日1往復)
6/1 小松−新潟−札幌(丘珠)線、運航開始(YS-11使用)
8/9 大阪−沖縄線で国際線並みにビーフを主体とした機内食のトレーサービス開始
8/17 厚木飛行場の使用を開始。羽田空港の混雑緩和のため、東京−八丈島線9往復のうち2往復4便を厚木へ移した
12/1 名古屋−鹿児島線、運航開始(B737使用、1日1往復)
昭和46年
(1971)
2/21 国際チャーターの第1便が羽田から香港へ向け出発(B727-100、JA8303、武井商事一行109人)
5/1 名古屋−松山線、運航開始(F-27使用)
6/1 米子−福岡線、運航開始(F-27使用)
昭和47年
(1972)
1/1 札幌オリンピックの聖火、沖縄から全日空特別機(B727)で東京入り
4/1 小松−新潟−札幌線、運航開始(YS-11使用)
5/15 東京−那覇線、運航開始(B727-100使用、1日1往復)
6/1 グランドホステスのユニフォームを一新
6/1 高知−鹿児島線、運航開始(YS-11使用、1日1往復)
7/15 大阪−函館線、運航開始(B727-200使用)
10/1 名古屋−那覇線、運航開始(B727-100使用、1日1往復)
10/1 全路線の電話予約を開始
昭和48年
(1973)
1/18 創業以来の累計旅客数、5,000万人を記録
5/1 福岡−那覇線、運航開始(B737使用、1日1往復)
7/5 「'73全日空札幌オープンゴルフトーナメント」(第1回)始まる
10/1 熊本−宮崎線、運航開始(YS-11使用、1日1往復)
12/15 東京−長崎線、運航開始(YS-11使用、1日1往復)
12/20 長崎−鹿児島線、運航開始(YS-11使用、1日1往復)
昭和49年
(1974)
3/10 L-1011トライスター、東京−沖縄線に就航開始。スチュワーデスの制服をトライスター・ルックに一新
3/31 全線にスカイメイト運賃を適用
8/1 日本交通公社と座席予約コンピューターを接続
12/1 福井−名古屋線、運航開始(YS -11使用、1日1往復)
昭和50年
(1975)
2/1 東京−沖縄線トライスター便でビールサービス開始(〜5/31)
7/1 東京−釧路線、運航開始(B737使用、1日1往復)
7/20 奄美大島−伊江島、伊江島−那覇線、運航開始(YS-11使用、1日1便)
7/23 熊本−那覇線、運航開始(B737使用、週2往復)
7/24 松山−那覇線、運航開始(B737使用、週5往復)
10/10 福岡−対馬線、運航開始(YS-11使用、1日2往復)
昭和51年
(1976)
7/1 大阪−仙台線、運航開始(YS-11使用、1日1往復)
8/3 長崎−対馬線、運航開始(YS-11使用、週2往復)
9/6 創業以来の旅客数が1億人を突破
12/21 福岡−福江線、運航開始(YS-11使用、1日1往復)
昭和52年
(1977)
3/1 女子社員(一般事務職)の制服を一新(デザイン、花井幸子)
4/25 名古屋−長崎線、運航開始(B737使用、1日1往復)
6/1 小松−札幌線、運航開始(B727使用)
7/1 名古屋−新潟線、運航開始(B727使用、1日1往復)
12/1 広島−鹿児島線、運航開始(YS-11使用
昭和53年
(1978)
3/1 小松−福岡線、運航開始(B727使用、1日1往復)
6/1 名古屋−仙台線、運航開始(B737使用、1日1往復)
6/1 グランドホステス及び空港勤務の男子社員の制服を一新
6/1 国内全線で禁煙席の運用開始(全座席の10%)
7/20 東京−大分線、運航開始(B737使用、1日1往復)
8/1 成田−名古屋線、運航開始(B737使用、1日1往復)
11/22 長崎−那覇線、運航開始(B727使用、1日1往復)
11/22 宮崎−那覇線、運航開始(B737使用、1日1往復)
昭和54年
(1979)
1/25 B747SR、東京−札幌、東京−福岡線に就航開始、スチュワーデスのユニフォームを一新
4/1 パイロットの制服を改定し着用開始
4/2 従業員が1万人を突破
7/19 福岡−対馬線の運航を日本近距離航空に移譲
8/10 東京−鳥取直行便、就航(YS-11使用、1日1往復)
12/26 仙台一新潟線、運航開始(B737使用、1日1往復)