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会社沿革

年表詳細

年月 沿革
平成2年
(1990)
6/29 ワールドエアネットワーク(株)設立
10/4 東京−パリ線就航(B747LR
10/28 東京−ブリュッセル線がサベナ・ベルギー航空との共同運航で就航(B747-300)
10/31 名古屋−クアラルンプール線がマレーシア航空との共同運航で就航(DC-10)
11/1 B747-400(テクノジャンボ)が東京−大阪線で運航開始
11/1 客室乗務員、パイロット、グランドホステス、男性地上係員の制服を一新
12/25 高松−札幌線就航(B767-200
12/27 岡山−札幌線就航(B767-200
平成3年
(1991)
3/1 福岡−札幌線就航(B767-200
3/1 ファミリーマートで国内線航空券の取り次ぎサービス開始
3/9 東京−ニューヨーク線就航(B747LR
3/9 新ビジネスクラス(CLUB ANA)を開始
3/16 A320が東京−山形線で運航開始
6/1 富山−札幌線就航(B767-300
8/10 福岡−バンコク線就航(B767-300ER
9/11 名古屋−ホノルル線就航(B747LR
10/1 東京−庄内、大阪−庄内線就航(A320
10/10 株式をロンドン証券取引所に上場
10/22 鹿児島−札幌線就航(B767-200
10/24 松山−札幌線就航(B767-200
12/3 東京−シンガポール線就航(B767-300ER
12/6 定期航空会社8社による定期航空協会設立
平成4年
(1992)
4/10 福岡−大連線就航(B767-300ER
6/1 名古屋−旭川線就航(B767-200
7/18 大阪−女満別線就航(A320
8/13 創業以来の累計旅客数5億人を達成
10/16 創業以来の国内累計旅客数5億人を達成
10/25 広島−仙台線就航(A320
10/25 福岡−北京線就航(B767-300ER
11/3 成田−札幌線就航(B767-200
12/26 東京−旭川線就航(B767-200
平成5年
(1993)
2/17 東京−フランクフルト線就航(B747LR
3/20 福島−札幌線就航(A320
3/30 東京−上海線就航(B747LR
5/1 福島−福岡線就航(A320
5/2 山口宇部−札幌線就航(B767-200
7/1 高松−那覇線就航(B767-200
7/1 名古屋−女満別線就航(A320
9/12 マリンジャンボ就航(JA8963)
11/1 国際線マイレージサービス「プログラムA」を開始
12/7 東京−シンガポール線をワールドエアネットワークに運航委託
12/13 マリンジャンボJr.就航(JA8579)
平成6年
(1994)
4/1 国内航空6社は、搭乗手続き締め切り時刻を便出発20分前から15分前に変更
7/21 国際線通算搭乗旅客数で1,000万人達成
9/4 関西国際空港の開港に伴い、大阪−シンガポール線(B767-300ER)、大阪−ソウル線(B767-300ER)、大阪−福岡−大連−北京線(B767-300ER)の運航を開始
9/4 東京−青森線就航(B767-300
9/7 大阪−青島線就航(B767-300ER
9/9 ミニストップで国内線航空券の発売開始
10/31 大阪−ブリスベン−シドニー線就航(B767-300ER
11/1 東京−ブリスベン−シドニー線就航(B747LR
12/21 大阪−香港線就航(B767-300ER
平成7年
(1995)
4/1 電話発券「P2チケットサービス」開始
4/20 ampmで国内線航空券を発売
4/28 関西空港第1号格納庫竣工
6/1 関西−稚内線、庄内−札幌線開設(A320
7/21 大阪−上海線開設(B767-300ER
7/21 大阪−バンコク−クアラルンプール線開設(B767-300ER
10/20 インターネット「全日空WWW」を使って独自の情報サービス開始
10/31 大阪−ロンドン線就航(B747LR
11/1 新潟−那覇線就航(B767-200
12/1 航空手荷物宅配サービス「快速宅空便」を開始
12/21 大阪−ローマ線就航(B747LR
12/23 B777-200が東京−大阪線に初就航
平成8年
(1996)
3/31 東京−ウィーン−パリ線開設
4/1 大阪−ウィーン線をオーストリア航空との共同運行で開設(A340)
4/1 函館−広島線開設(A320
4/1 函館−新潟線開設(A320
4/1 予約案内にフリーダイヤルを導入し、サービス拡充を実施
4/2 広島−青森線開設(A320
6/2 福岡−秋田線開設(B767-200
7/1 福岡−釧路線開設(B767-200
7/16 大阪−ヤンゴン線開設(B767-300ER
8/1 大阪−バンクーバー線をエア・カナダとのコードシェアで運航開始(A340)
9/1 松山−仙台線開設(A320
9/5 大阪−ムンバイ線開設(B767-300ER
9/8 大阪−フランクフルト−ローマ線開設(B747LR
9/9 大阪−ミラノ−ローマ線開設(B747LR
10/1 関西−富山線開設(A320
10/1 関西−新潟線開設(A320
10/4 東京−バンコク−デリー線開設(B767-300ER
10/30 東京−ジャカルタ−デンパサール線開設(B767-300ER
12/1 特別塗装機「スヌーピー号」就航
平成9年
(1997)
1/8 ANAスカイアシストデスク開設(おからだの不自由な方の相談デスク)
2/1 名古屋−ホノルル線就航(B747
4/1 国内線にマイレージ導入
ANAマイレージクラブ(AMC)・サービスセンターがオープン
6/2 お客様窓口、全日空カスタマーデスク開設(現 ANAご意見・ご要望デスク)
6/5 広島−グアム線就航(B767-300
7/1 羽田−女満別線運航開始(B767-300
7/18 福岡−仙台線(A320)、那覇−山口宇部線(B767-300)就航
8/1 国内線一般席でビールを販売(販売実施路線、東京−那覇・伊丹−那覇・関西−那覇)
9/1 ボーイング777-200(トリプルセブン)が国際線(成田−北京)に就航
9/12 名古屋−青森線就航(A320
10/28 福岡−バンコク線、4年ぶりに運航再開(B767)
11/1 羽田−稚内線通年運航開始
11/1 札幌−沖縄線就航(B767-200
11/27 ルフトハンザ ドイツ航空の旅客業務を受託
12/1 創立45周年の記念イベントを開催(新宿タカシマヤにて)
12/1 B747のスーパーシートを全席禁煙に(B747-400、B747SR)
平成10年
(1998)
3/29 ベトナム航空と提携、「東京−香港−ハノイ」接続サービスを開始
3/29 ヤンゴン−バンコク−関西線の運航を開始(B767-300
4/11 エアバスA321、日本初就航(東京-鳥取線)
4/21 ユナイテッド航空及びルフトハンザ航空と、コードシェアリングを始めとする包括的な提携契約を締結
5/1 ルフトハンザ ドイツ航空とマイレージサービスで提携
5/18 関西−福岡−上海線就航(B767-300
5/19 関西−天津線就航(B767-300
7/1 関西−大連−瀋陽線就航
7/2 成田−青島線就航(B777-200
7/2 特別塗装機「ポケモンジェット」就航(B767-300B747-400
7/10 ボーイング777-300一番機が特別塗装で東京−広島線に就航
7/20 関西−厦門線就航(B767-300
10/1 国内線全面禁煙化を実施
10/4 成田−ホノルル線就航
10/25 ユナイテッド航空とコードシェアを開始。太平洋線と日米国内区間路線の計20路線を対象
11/7 福岡−青島線就航(B767-300
12/1 東京−サンフランシスコ線就航(B747-400
12/1 伊丹−新潟線開設
12/3 スカンジナビア航空と提携
12/23 関西−デンパサール線就航(B767-300
平成11年
(1999)
2/15 ルフトハンザ ドイツ航空とコードシェアを開始
2/24 ポケモンジェット、成田−ニューヨーク線に就航(B747-400
3/8 中国東方航空とコードシェアを開始
3/28 ヴァリグ・ブラジル航空とコードシェアを開始(成田、名古屋−サンパウロ−リデオジャネイロ線)
3/28 アンセット航空とコードシェアを開始(関西−シドニー線)
3/29 東京−上海線就航
4/13 東京−シカゴ線就航(B747-400
6/15 B777-200ERを導入(11月より運航開始)
7/1 『ANAマイレージクラブ』、ニュージーランド航空、アンセット・オーストラリア航空、ヴァリグ・ブラジル航空と提携
7/14 バンコク線就航10周年
8/10 スターアライアンス特別塗装機を運航(B767-300型機
9/1 『ANAマイレージクラブ』、タイ国際航空と提携
10/31 「スターアライアンス」に正式加盟
12/14 高知-東京線1000万人達成