ANAで行く 温泉旅行 〜温泉いやし旅〜

 
温泉いやし旅 日本各地の魅力溢れる温泉で、やすらぎのひとときを。 温泉いやし旅 日本各地の魅力溢れる温泉で、やすらぎのひとときを。
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温泉自慢の宿 温泉自慢の宿
3,000を超える日本の温泉地。その中でも個性あふれる全国各地の温泉地を厳選してご紹介します。
日本三大源泉数
豊富な源泉数を誇る日本。中でも多いのは…。
  • 別府温泉(大分県)
    世界中にある11種類の泉質のうち放射能泉を除く10種類の温泉が湧き、入浴できる温泉としては湧出量世界一。
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  • 由布院温泉(大分県)
    由布岳の恵みを受けた単純温泉の湧出量は全国3位、源泉数2位。立ち寄り入浴できる温泉や共同温泉も多い。
    参加人数
  • 伊東温泉(静岡県)
    全国有数の豊富な湧出量で日本三大温泉郷の一つ。刺激の少ない単純泉と弱食塩泉は乳幼児や高齢者にも最適。
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日本三古泉
諸説ありますが、ここでは奈良時代の歴史書「日本書紀」に書かれているものをご紹介します。
  • 道後温泉(愛媛県)
    日本書紀にも登場する日本最古の霊妙な温泉には、白鷺伝説と聖徳太子が感動して作った湯の岡の碑文が残ります。
    参加人数
  • 有馬温泉(兵庫県)
    舒明天皇・孝徳天皇の行幸により知られるようになり、平安期には三大名湯の一つとされ枕草子にもその名が見られます。
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  • 白浜温泉(和歌山県)
    飛鳥・奈良朝の時代から天皇や多くの宮人達が訪れた、1350年余りの歴史を持つ由緒ある温泉観光地。
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日本三名湯
日本三名湯は、枕草子に書かれたものと、江戸時代の儒学者林羅山が提唱したものがありますが、ここでは林羅山が提唱したものをご紹介します。
  • 有馬温泉(兵庫県)
    環境省が指定する療養泉の主成分9つのうち7つが含まれ、世界的にも珍しい多くの成分が混合した日本最古の温泉。
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  • 下呂温泉(岐阜県)
    滑らかなアルカリ性単純温泉。日本三名湯の一つと称された名泉は飛騨川を中心に山里の風情と調和した温泉街。
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  • 草津温泉(群馬県)
    自然湧出量日本一を誇る日本三名湯のひとつ。 温泉水は硫黄を多く含み、入浴後に真湯を浴びない方が効果大。
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温泉街を満喫するならここ!
ぶらりと温泉街を散策するのも温泉旅行の楽しみのひとつです。
  • 登別温泉(北海道)
    自然湧出量1日1万トン、「温泉のデパート」と呼ばれるほどバラエティ豊かな9種類もの泉質が魅力。
    参加人数
  • こんぴら温泉(香川県)
    1997年に源泉が湧出した、比較的新しい温泉地。金刀比羅宮参道周辺に温泉街が広がっています。
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  • 皆生温泉(鳥取県)
    日本海に面し、山陰で最大の海辺の温泉郷で、豊富な湧出量を誇る塩化物泉。夏場は温泉と海水浴が同時に楽しめます。
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  • 玉造温泉(島根県)
    玉造温泉旅館組合加盟の各旅館にいる“温泉ビューティアドバイザー”が温泉と美肌作用についてアドバイス。
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  • 三朝温泉(鳥取県)
    周囲に多彩な観光名所があり、世界屈指のラジウム泉として現代に適した新しいスタイルの湯治を提供しています。
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  • 黒川温泉(熊本県)
    阿蘇山の北、やまなみハイウェイに近い山あいの温泉街で様々な泉質があります。入湯手形で露天風呂巡りができます。
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  • 嬉野温泉(佐賀県)
    日本三大美肌の湯の一つで、温泉水を使うという「嬉野温泉湯どうふ」が名物。昭和天皇が宿泊されたこともあります。
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  • 由布院温泉(大分県)
    山間の盆地特有の朝霧が独特の雰囲気を醸し出し、田園的な雰囲気を残すひなびた街並みは女性にも人気。
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秘湯はここがおすすめ
東北の内緒にしておきたくなるようなとっておきの温泉です。
  • 乳頭温泉 鶴の湯
    (秋田県)
    乳頭温泉郷の中でも最も古くからある温泉宿と言われます。同じ敷地内に効能、泉質の異なる4つの源泉は珍しい。
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  • 湯田川温泉 湯どの庵
    (山形県)
    椹(サワラ)の木、石造、露天の3種類の風呂では風景を愉しみながら過ごすことができ、風呂付のお部屋もあります。
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※掲載している温泉施設(露天風呂・大浴場)は一例です。実際と異なる場合がございますのであらかじめご了承ください。