聖母教会

13世紀から15世紀にかけて建造された教会です。ベルギーで最も高い122メートルの尖塔が目印です。内部には、地元フランドル出身で領民からとても慕われていたブルゴーニュ公国の君主マリー・ド・ブルゴーニュの墓やミケランジェロの「聖母子像」、ヤン・ファン・アイクの「十字架上のキリスト」が置かれています。

場所データ

※2017年3月時点