ANA's インドネシア・フィリピン・インド・ミャンマーツアー

  • 燃油サーチャージ込み
  • 海外旅行保険付き
  • 2014年度 顧客満足度第1位
  • Webサイト価値ランキングNo.1

価格重視派・人気ホテルはこちら!

    空席照会・予約はこちら

    行き先から検索する

    出発地

    行き先

    座席クラス

    パンフレットをお持ちの方

    コースコード

    国内線出発空港(乗り継ぎの方のみ)
    国際線出発空港
    行き先

    地域

    都市

    出発日
    人数

    大人(12歳以上)

    子供(12歳未満)

    幼児(2歳未満)

    座席クラス
    部屋数

    1名1室

    2名1室

    3名1室

    行き先

    地域

    都市

    チェックイン日
    宿泊日数
    部屋数

    1名1室

    2名1室

    3名1室

    注目キーワード

      おすすめツアーはこちら!

        • ・「おすすめホテル」「おすすめツアー」でご紹介している旅行代金は燃油サーチャージを含みます。(現地ホテルから参加プラン、現地空港から参加プランは対象外になります。)
        • ※燃油サーチャージの減額・増額または廃止・新設による旅行代金の変更はありません。(現地空港諸税、国内空港施設使用料・旅客保安サービス料は含まれていません。)
        • ・「おすすめホテル」「おすすめツアー」でご紹介しているパッケージツアーの旅行代金はツアー発売時における全出発日の最低と最高の金額です。 旅作については、掲載旅行代金は2016年6月3日現在の旅行代金になり、空席・空室状況によって変動する場合があります。 ツアーの詳細ページでは予約可能な出発日の旅行代金を表示するため、当ページに表示されている旅行代金と異なる場合があります。

        アジアのパンフレット情報

          アジアのおすすめ情報

          ANA海外ツアーのメリット

          お問い合わせ一覧

          トラベルインフォメーション

          国情報

          インドネシア
          ■正式名称:
          インドネシア共和国
          ■首都:
          ジャカルタ
          ■言語:
          インドネシア語
          ■気候:
          赤道直下の熱帯性気候のため、乾季と雨季のふたつの季節がある。おおむね5~10月が乾季で、11~4月が雨季となる。乾季は湿度があまり高くならずに過ごしやすい。雨季は午後になるとスコールのような大雨が降り、湿度も高くなる。
          ■通貨:
          ルピア(Rupiah)
          ■電圧:
          電圧は220Vで、周波数は50Hz。プラグは丸ピン2本足のCタイプが一般的。日本国内の電化製品を使用する場合には、変圧器とアダプターが必要。
          ■時差:
          ジャカルタ-2時間、バリ島-1時間
          フィリピン
          ■正式名称:
          フィリピン共和国
          ■首都:
          マニラ
          ■言語:
          フィリピノ(タガログ)語
          ■気候:
          熱帯性気候。年間を通じて暖かく、年平均気温は26~27℃。6~11月が雨期、12~5月が乾期と一応分かれているが、地域によってかなり差がある。服装については、年間を通じて日本の夏の服装でOK。ただし、機内、夜行バス車内、ホテル、デパートなどでは冷房が強く効いていることがあるので、上に羽織るものがあるといい。日差しが強いので、サングラスや帽子もあると便利。
          ■通貨:
          フィリピン・ペソ(P)、センタボ(¢)
          ■電圧:
          220V、60Hz。100-240Vに対応していない日本の電気製品を使うためにはA、Cいずれかの変換プラグと変圧器が必要(セブ島はA、B3、C)。
          ■時差:
          -1時間
          インド
          ■正式名称:
          インド
          ■首都:
          デリー
          ■言語:
          ヒンディー語
          ■気候:
          デリーは、大きく雨季、乾季、暑気の3つに分けられる。 ベストは乾季で晴天の続く11~3月。ただし1月は濃霧で観光や交通に支障をきたすことも。夜はかなり冷え込むこともあるので、羽織れるものを一枚用意しておきたい。 3月末~5月は暑気で日中は40℃を超えることも珍しくない。7月末~8月の雨季は、暑気より気温は下がるが、湿度は高く不快指数もアップ。 ムンバイは、年間を通じて高温多湿。最高気温は常に30℃前後。 6~9月のモンスーンの時期は雨が非常に多く、局地的に激しい雨になることもある。衛生環境も悪化しがちなので、この時期にムンバイを訪れる人は注意が必要。 11~2月が乾季となり、湿度、最低気温とも下がるので、比較的過ごしやすい時期になる。
          ■通貨:
          ルピー(Rupee)
          ■電圧:
          220~240V、50Hz。プラグのタイプはB3、BF、B、Cタイプが主流。
          ■時差:
          -3.5時間
          ■渡航する際の注意:
          インドのビザには、観光、商用、留学などの種類があり、旅行目的で入国する場合は観光ビザの取得が必要。2016年3月現在、観光ビザの取得方法は下記3パターンある。
          • (1)一般ビザ:
            事前にインド以外の国で取得する一般ビザ。日本で取得する場合、観光ビザの有効期限は発給日から6ヵ月で、入国回数制限のないマルチビザ。
            日本でのインドビザ申請は、東京と大阪にあるインド・ビザ・アプリケーション・センターで行う。ビザ申請方法の詳細については下記参照。
            https://www.indembassy-tokyo.gov.in/jp/visa_services_jp.html
          • (2)eツーリストビザ:
            空港で到着時に発行されるビザ。出発の4日以上前にインターネット上で必要事項を入力し、プリントアウトした紙を持参しなければならない。1回のみ入国可で、到着日から30日間有効。下記サイトから申請フォームに入る。
            https://indianvisaonline.gov.in/ visa/tvoa.html
          • (3)アライバルビザ:
            事前申請の必要はなく、現地の空港で発行される。30日間有効のシングルビザ。
            ※2016年3月1日より日本人向け到着時ビザプログラムが変更になりました。詳細については、以下インド大使館URLよりご確認ください。
            http://www.indembassy-tokyo.gov.in/ jp/visa_on_arrival_jp.html
          ミャンマー
          ■正式名称:
          ミャンマー連邦共和国
          ■首都:
          ネピドー
          ■言語:
          ビルマ語
          ■気候:
          国土が南北に長いため地域によってかなり異なり、基本的に中部から南部にかけて熱帯、北部は温帯。外国人が特別の許可なく旅行できる地域は、年間を通して高温多湿。
          ■通貨:
          ミャンマー・チャット(Kyat)、ピャー(Pya)
          ■電圧:
          220~240V、50Hz。日本国内仕様の電気製品はそのままでは使用できない。電力事情は劣悪で、電圧は安定せず、停電も多い。プラグはB、B3型など。
          ■時差:
          -2.5時間
          ■渡航する際の注意:
          ミャンマー入国には渡航目的にあったビザが必要。出発前に取得しておくこと。

          おすすめ観光スポット

          インドネシア
          • ボロブドゥール寺院遺跡
          • モンキー フォレスト
          • ウォーターボム
          • テガララン ライステラス
          • プランバナン寺院群
          • タナロット寺院
          • ティルタ・ガンガ
          • バリ島
          • ウブド
          フィリピン
          • セブ島
          • ボラカイ島
          • エルニド
          • オスロブ
          • チョコレートヒル
          • サント ニーニョ教会
          • ターシャ リサーチ&ディベロップメント センター
          • サン オウガスチン教会
          • サンチャゴ要塞
          • マニラ大聖堂
          インド
          • タージ・マハル
          • ガンジス川
          • エローラ石窟寺院群
          • ジャンタル・マンタル
          • アンベール城
          • インド門
          • ゴア
          ミャンマー
          • バガン遺跡群
          • アーナンダ寺院
          • タビィニュ寺院
          • ブーパヤーパヤー
          • シュエダゴンパヤー
          • ポッパ山国立公園
          • マンダレー旧王宮
          • シュエターリャウン・パゴダ
          • ゴールデンロック
          • インレー湖

          商品紹介

          ANAマイレージクラブ入会のご案内

          メールサービスのご案内

          JCSI 顧客満足度 No.1

          WEBサイト価値ランキング No.1