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        • ・「おすすめホテル」「おすすめツアー」でご紹介しているパッケージツアーの旅行代金はツアー発売時における全出発日の最低と最高の金額です。 旅作については、掲載旅行代金は2016年6月3日現在の旅行代金になり、空席・空室状況によって変動する場合があります。 ツアーの詳細ページでは予約可能な出発日の旅行代金を表示するため、当ページに表示されている旅行代金と異なる場合があります。

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          インドネシア
          ■正式名称:
          インドネシア共和国
          ■首都:
          ジャカルタ
          ■言語:
          インドネシア語
          ■気候:
          赤道直下の熱帯性気候のため、乾季と雨季のふたつの季節がある。おおむね5~10月が乾季で、11~4月が雨季となる。乾季は湿度があまり高くならずに過ごしやすい。雨季は午後になるとスコールのような大雨が降り、湿度も高くなる。
          ■通貨:
          ルピア(Rupiah)
          ■電圧:
          電圧は220Vで、周波数は50Hz。プラグは丸ピン2本足のCタイプが一般的。日本国内の電化製品を使用する場合には、変圧器とアダプターが必要。
          ■時差:
          ジャカルタ-2時間、バリ島-1時間
          フィリピン
          ■正式名称:
          フィリピン共和国
          ■首都:
          マニラ
          ■言語:
          フィリピノ(タガログ)語
          ■気候:
          熱帯性気候。年間を通じて暖かく、年平均気温は26~27℃。6~11月が雨期、12~5月が乾期と一応分かれているが、地域によってかなり差がある。服装については、年間を通じて日本の夏の服装でOK。ただし、機内、夜行バス車内、ホテル、デパートなどでは冷房が強く効いていることがあるので、上に羽織るものがあるといい。日差しが強いので、サングラスや帽子もあると便利。
          ■通貨:
          フィリピン・ペソ(P)、センタボ(¢)
          ■電圧:
          220V、60Hz。100-240Vに対応していない日本の電気製品を使うためにはA、Cいずれかの変換プラグと変圧器が必要(セブ島はA、B3、C)。
          ■時差:
          -1時間
          インド
          ■正式名称:
          インド
          ■首都:
          デリー
          ■言語:
          ヒンディー語
          ■気候:
          デリーは、大きく雨季、乾季、暑気の3つに分けられる。 ベストは乾季で晴天の続く11~3月。ただし1月は濃霧で観光や交通に支障をきたすことも。夜はかなり冷え込むこともあるので、羽織れるものを一枚用意しておきたい。 3月末~5月は暑気で日中は40℃を超えることも珍しくない。7月末~8月の雨季は、暑気より気温は下がるが、湿度は高く不快指数もアップ。 ムンバイは、年間を通じて高温多湿。最高気温は常に30℃前後。 6~9月のモンスーンの時期は雨が非常に多く、局地的に激しい雨になることもある。衛生環境も悪化しがちなので、この時期にムンバイを訪れる人は注意が必要。 11~2月が乾季となり、湿度、最低気温とも下がるので、比較的過ごしやすい時期になる。
          ■通貨:
          ルピー(Rupee)
          ■電圧:
          220~240V、50Hz。プラグのタイプはB3、BF、B、Cタイプが主流。
          ■時差:
          -3.5時間
          ■渡航する際の注意:
          インドのビザには、観光、商用、留学などの種類があり、旅行目的で入国する場合は観光ビザの取得が必要。2016年3月現在、観光ビザの取得方法は下記3パターンある。
          • (1)一般ビザ:
            事前にインド以外の国で取得する一般ビザ。日本で取得する場合、観光ビザの有効期限は発給日から6ヵ月で、入国回数制限のないマルチビザ。
            日本でのインドビザ申請は、東京と大阪にあるインド・ビザ・アプリケーション・センターで行う。ビザ申請方法の詳細については下記参照。
            https://www.indembassy-tokyo.gov.in/jp/visa_services_jp.html
          • (2)eツーリストビザ:
            空港で到着時に発行されるビザ。出発の4日以上前にインターネット上で必要事項を入力し、プリントアウトした紙を持参しなければならない。1回のみ入国可で、到着日から30日間有効。下記サイトから申請フォームに入る。
            https://indianvisaonline.gov.in/ visa/tvoa.html
          • (3)アライバルビザ:
            事前申請の必要はなく、現地の空港で発行される。30日間有効のシングルビザ。
            ※2016年3月1日より日本人向け到着時ビザプログラムが変更になりました。詳細については、以下インド大使館URLよりご確認ください。
            http://www.indembassy-tokyo.gov.in/ jp/visa_on_arrival_jp.html
          ミャンマー
          ■正式名称:
          ミャンマー連邦共和国
          ■首都:
          ネピドー
          ■言語:
          ビルマ語
          ■気候:
          国土が南北に長いため地域によってかなり異なり、基本的に中部から南部にかけて熱帯、北部は温帯。外国人が特別の許可なく旅行できる地域は、年間を通して高温多湿。
          ■通貨:
          ミャンマー・チャット(Kyat)、ピャー(Pya)
          ■電圧:
          220~240V、50Hz。日本国内仕様の電気製品はそのままでは使用できない。電力事情は劣悪で、電圧は安定せず、停電も多い。プラグはB、B3型など。
          ■時差:
          -2.5時間
          ■渡航する際の注意:
          ミャンマー入国には渡航目的にあったビザが必要。出発前に取得しておくこと。

          おすすめ観光スポット

          インドネシア
          • ボロブドゥール寺院遺跡
          • モンキー フォレスト
          • ウォーターボム
          • テガララン ライステラス
          • プランバナン寺院群
          • タナロット寺院
          • ティルタ・ガンガ
          • バリ島
          • ウブド
          フィリピン
          • セブ島
          • ボラカイ島
          • エルニド
          • オスロブ
          • チョコレートヒル
          • サント ニーニョ教会
          • ターシャ リサーチ&ディベロップメント センター
          • サン オウガスチン教会
          • サンチャゴ要塞
          • マニラ大聖堂
          インド
          • タージ・マハル
          • ガンジス川
          • エローラ石窟寺院群
          • ジャンタル・マンタル
          • アンベール城
          • インド門
          • ゴア
          ミャンマー
          • バガン遺跡群
          • アーナンダ寺院
          • タビィニュ寺院
          • ブーパヤーパヤー
          • シュエダゴンパヤー
          • ポッパ山国立公園
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