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「ANAワンダーアース、ANA大人のゆとり旅、ANAハローツアー、
ANAマイレージクラブ会員限定ツアー、旅作、WEB限定ツアー」海外旅行保険のご案内

旅行にご参加のお客様には、最終の旅行日程表に保険内容の詳細を記載した「しおり」を同封いたします
旅作(たびさく)にお申し込みの方は最終案内メールにて保険内容の詳細をご案内いたしますので、プリントアウトしご活用ください

1. 保険の対象となる方と対象となる期間

「ANAワンダーアース、ANA大人のゆとり旅、ANAハローツアー、ANAマイレージクラブ会員限定ツアー、旅作、WEB限定ツアー(以下、対象ツアーと言います)」には、旅行者の皆様に安心してご旅行いただくために「海外旅行保険」が自動的に付保されています。
保険の対象となる方は対象ツアー参加者ご本人(幼児を含む)となりますが、海外在住の方で海外から旅行に参加する場合は対象となりません。

なお、本保険の適用は、参加される対象ツアー(募集型企画旅行)の期間と同一となります。

2. 補償内容及び保険金額

補償項目 保険金額
傷害・疾病による治療・救援費用
(1事故・1疾病の限度額)
3,000万円
賠償責任(1事故の限度額) 1億円
航空機寄託手荷物担保特約 10万円

3. 保険金ご請求手続きのご案内

(1)事故の通知
旅行中に万が一事故にあわれた場合には、事故の発生の日から30日以内に東京海上日動へ事故の概要をご通知下さい。
(2)万が一事故にあわれた場合のご連絡先
東京海上日動火災保険株式会社 本店損害サービス部 海外旅行保険損害サービス室
TEL:03(5537)3590(受付時間 9:00 〜 17:00  土・日・祝日・年末年始休)
※ 旅行中の海外における24時間日本語救急サービスのご利用については、後記5.をご参照ください。
(3)保険金のご請求に必要となる書類
ご請求になる保険金の種類
必要書類
傷害治療費用 疾病治療費用 救援費用 賠償責任 航空機寄託手荷物
保険金請求書
日本出入国及びご本人様のお名前を確認できる書類
事故証明書または目撃者の証明
医師の診断書および領収書
※1

※1
支出した費用の領収書及び精算書
※2

※2
示談書または念書
第三者の損害を証明する書類
損害物件の修理見積書または修理領収書
購入時の価格・購入先を示す書類
3日以上の入院証明書
その他必要と認められる関係書類 詳しくは別途ご案内させていただきます
  1. (※1)保険金請求額が10万円以下の場合は、原則として診断書に代えて治療費用の領収書と症状の説明書を添付していただくことでご請求いただけます。
    ただし、保険金請求額が10万円以下の場合であっても診断書のご提出をお願いする場合がございますので、予めご了承下さい。
  2. (※2)入院諸雑費をご請求になる場合必要となります。
(4)重要&お願い
保険のご請求に際しては、任意の海外旅行保険・共済契約をご契約の場合、または海外旅行保険付帯のクレジットカードを所持されている場合、
必ずその内容(※)を保険金請求書にご記入下さいますようお願い申し上げます。
(※)すでに他の保険契約または共済契約から保険金の支払いを受けた場合には、その事実を含みます。

4. 海外旅行保険の補償内容

  • ◆責任期間とは、参加する対象ツアー(募集型企画旅行)の期間と同一となります。
  • ◆被保険者とは、補償の対象となる方(対象ツアー参加者ご本人)をいいます。
  • ◆山岳登はん(ピッケル、アイゼン、ザイル、ハンマーなどの登山用具を使用するもの)、リュージュ、ボブスレー、スケルトン、職務以外での航空機(グライダーおよび
    飛行船を除きます。)操縦、スカイダイビング、ハンググライダー搭乗、超軽量動力機(モーターハンググライダー、マイクロライト機、ウルトラライト機等)搭乗、
    ジャイロプレーン搭乗、その他これらに類する危険な運動が原因で生じたケガや、山岳登はん(ピッケル、アイゼン、ザイル、ハンマーなどの登山用具を使用するもの)
    中の高山病が原因で生じた疾病については、記載の保険金額が削減されますのでご注意下さい。
  • ◆下記の内容は概要を説明したものであり、実際のお支払いの可否詳細等につきましては、別途普通保険約款および特約条項に基づきます。
(1)治療・救援費用保険金
保険金額 1事故1疾病 3,000万円
保険金をお支払いする場合 <治療費用部分>
被保険者が、
  1. (1)責任期間中の急激かつ偶然な外来の事故によるケガにより、
    医師の治療を受けられた場合。
  2. (2)責任期間開始後に発病した病気により、責任期間終了後72時間を経過する
    までに医師の治療を受けられた場合(ただし、責任期間終了後に発病した
    発病した病気については、原因が責任期間中に発生したものに限ります)。
  3. (3)責任期間中に感染した特定の感染症(注)がもとで、責任期間終了日から
    その日を含めて30日を経過するまでに医師の治療を受けられた場合。
    (注)特定の感染症とはコレラ、ペスト、天然痘、発疹チフス、ラッサ熱、
    マラリア、回帰熱、黄熱、重症急性呼吸器症候群(SARS)、エボラ出血熱、
    クリミア・コンゴ出血熱、マールブルグ病、コクシジオイデス症、デング熱、
    顎口虫、ウエストナイル熱、リッサウイルス感染症、腎症候性出血熱、ハンタ
    ウイルス肺症候群、高病原性鳥インフルエンザ、ニパウイルス感染症、赤痢、
    ダニ媒介性脳炎、腸チフス、リフトバレー熱、レプトスピラ症をいいます。
<救援費用部分>
被保険者が、
  1. (1)責任期間中の急激かつ偶然な外来の事故によるケガにより、
    事故の日からその日を含めて180日以内に死亡された場合
    (事故により直ちに死亡された場合を含みます)、または、
    3日以上続けて入院された場合。
  2. (2)病気、妊娠、出産、早産、流産が原因で責任期間中に死亡された場合。
  3. (3)責任期間中に発病した病気により、旅行中に医師の治療を開始し、
    旅行終了日からその日を含めて30日以内に死亡された場合、または、
    発病した病気により、3日以上続けて入院された場合。
  4. (4)責任期間中に搭乗している航空機、または乗船している船舶が遭難した場合、
    事故により被保険者の生死が確認出来ない場合(ただし、被保険者の無事の
    確認が出来た後に発生した費用は対象になりません。)または、警察等の
    公的機関により緊急な捜索・救助活動が必要な状態と確認された場合。
保険金のお支払い額 <治療部分>
下記の費用で実際に支払われた治療費等のうち社会通念上妥当と認められる金額
(下記(1)〜(3)、(6)(7)については、ケガの場合は事故の日から、病気の場合は
初診の日から、その日を含めて180日以内に必要となった費用に限ります)。
(注)カイロプラクティック、鍼(はり)または灸(きゅう)による治療で支出した費用
は保険金をお支払いできません(ただし、日本国内において医師の監督下に基づく
鍼・灸の施術を受けた場合はこの限りではありません)。
  1. (1)医師・病院に支払った診療・入院関係の費用。(緊急移送費・病院が利用
    できない場合や医師の指示で静養する場合の宿泊施設客室料などを含みます)
  2. (2)治療のために必要となった通訳雇入費用、交通費。
  3. (3)義手、義足の修理費(ケガの場合のみ)。
  4. (4)入院のために必要となったa.国際電話料等通信費、b.身の回り品購入費
    (1回のケガ・病気につき、bについては5万円、aとb合計で20万円を限度)
  5. (5)旅行行程離脱後、当初の旅行行程に復帰または直接帰国するために必要な
    交通費、宿泊費
    (払戻しを受けた金額や負担することを予定していた金額は差し引きます)
  6. (6)保険金請求のために必要な医師の診断書費用。
  7. (7)法令にもとづき、公的機関より消毒を命じられた場合の消毒費用。
<救援費用部分>
被保険者または被保険者の親族の方が実際に支出した下記の費用で社会通念上妥当と認められる金額。
  1. (1)捜索救助費用。
  2. (2)救援者の現地までの往復航空運賃などの交通費(救援者3名分限度)。
  3. (3)救援者の宿泊施設の客室料(救援者1名につき14日分まで。救援者3名分限度)。
  4. (4)救援者の渡航手続費、現地での諸雑費(合計20万円まで)。
  5. (5)現地からの移送費用(注)。
  6. (6)遺体処理費用(100万円まで)。
  • (注)払戻しを受けた金額や負担することを予定していた金額は差し引きます。
    また、治療費用部分で保険金をお支払いするべき場合は、その金額は
    差し引きます。
保険金をお支払いしない主な場合 例えば、
  1. (1)次のような原因により生じたケガまたは疾病。
    • ・ 被保険者や保険金受取人の故意または重大な過失。
    • ・ けんか、自殺、犯罪行為を行うこと。
    • ・ 戦争、その他の変乱(テロ行為は除きます)、放射線照射、放射能汚染。
    • ・ 無免許、酒気帯び、麻薬等を使用しての運転中に生じた事故。
    • ・ 外科的手術その他の医療処置。
      (保険金が支払われるケガ・疾病を治療する場合を除きます)
  2. (2)次のような原因により生じたケガ。
    • ・ 自動車、原動機付自転車、モーターボート(水上オートバイを含みます。)、
      ゴーカート、スノーモービルその他これらに類する乗用具による競技、競争、
      興行(いずれもそのための練習を含みます。)または試運転(性能試験を目的
      とする運転または操縦をいいます。)をしている間の事故。
      ただし、自動車または原動機付自転車を用いて道路上でこれらのことを行って
      いる間については、この限りではありません。
  3. (3)他覚症状のないむちうち症、腰痛。
  4. (4)責任期間開始前または責任期間終了後に発生したケガまたは発病した病気。
  5. (5)妊娠、出産、早産、流産、及びこれらが原因の病気の治療費用。
  6. (6)歯科疾病。
(2)賠償責任保険金
保険金額 1事故 1億円
保険金をお支払いする場合 被保険者が、責任期間中に他人にケガをさせたり、
他人の物(注)に損害を与えて、法律上の損害賠償責任を負った場合。
(注)以下のものを含みます。
  • ・ レンタル会社より被保険者が直接借用した旅行用品または生活用品
  • ・ 宿泊施設の客室及び客室内の動産
    (セイフティボックスのキーおよび客室のキーを含みます)
  • ・ 居住施設内の部屋・部屋内の動産
    (ただし、建物、マンションの戸室全体を賃借している場合は除きます)
保険金のお支払い額 一回の事故について、賠償責任保険金額が限度となります。
  1. (注1)損害賠償責任の全部または一部を承認する場合は、
    あらかじめ保険会社にご相談ください。
  2. (注2)損害の発生または拡大を防止するために必要・有益な費用、保険会社の
    同意を得て支出した訴訟費用・弁護士報酬等に対しても保険金をお支払い
    できる場合があります。
  3. (注3)被保険者が責任無能者の場合で、その責任無能者の行為により親権者等が
    法律上の損害賠償責任を負った場合もお支払いの対象になります。
保険金をお支払いしない主な場合 例えば、
  1. (1)次のような原因により生じた損害。
    • ・ 被保険者の故意。
    • ・ 戦争、その他の変乱(テロ行為は除きます。)、放射線照射、放射能汚染。
  2. (2)次のような損害賠償責任を負ったことにより被った損害。
    • ・ 被保険者の親族に対する損害賠償責任。
    • ・ 被保険者の職務遂行に直接起因する損害賠償責任(仕事上の賠償責任)。
    • ・ 航空機、船舶、車両、銃器(ヨット、水上オートバイ、ゴルフ場の乗用カート、
      レジャー目的で使用中のスノーモービルを除きます。)の所有、使用または管理
      に起因する損害賠償責任。
    • ・ 被保険者が所有、使用または管理する財物の損壊、もしくは紛失について、
      その財物について正当な権利を有する者に対して負担する損害賠償責任。
      ただし、次のものはお支払いの対象となります。
      • (イ)被保険者が滞在する宿泊施設の客室
        (客室内の動産・客室外におけるセイフティボックスのキーおよび客室のキー
        を含みます。)に与えた損害。
      • (ロ)被保険者が滞在する居住施設内の部屋(部屋内の動産を含みます)に与えた
        損害。ただし、建物、マンションの戸室全体を賃借している場合は除きます。
      • (ハ)レンタル会社から被保険者が直接借り入れた旅行用品または生活用品に与えた損害。
    • ・ 被保険者の所有、使用または管理する不動産に起因する損害賠償責任。
(3)航空機寄託手荷物保険金
保険金額 10万円
保険金をお支払いする場合 被保険者(保険の対象となる方)が乗客として搭乗する航空機の到着後6時間以内
に、航空会社運搬を寄託した手荷物が目的地に届かず、衣類、生活必需品、やむを
得ず必要となった身の回り品の購入費の負担を余儀なくされた場合。
保険金のお支払い額 実際に支出した費用。(負担することを予定しいた金額等を除きます。)(注)
  1. (注1)1回の事故について10万円が限度となります。
    ただし、お支払いできるのは目的地に到着後、96時間以内に負担した費用に
    限ります。手荷物の到着以降に支払った費用に対してはお支払いできません。
  2. (注2)保険金の請求は原則日本のみで受け付け、日本にて円貨でお支払いします。
    事故および損害額の証明書類を必ずお持ち帰りください。
保険金をお支払いしない主な場合 例えば、
  1. (1)次のような原因により生じた損害。
    • ・ 被保険者や保険金受取人の故意または重大な過失。
    • ・ 戦争、その他の変乱(テロ行為は除きます)、放射線照射、放射能汚染。
    • ・ 被保険者(保険の対象となる方)、保険金受取人の法令違反。
    • ・ 地震、噴火またはこれらによる津波。

5. 24時間日本語救急サービスのご利用に関するご案内

【1】サービスの内容
海外旅行中にケガをされたりご病気になられた場合、または盗難などの様々なトラブルに遭われた場合など、お困りの場合には
東京海上日動「海外総合サポートデスク」へお電話下さい。
専任のスタッフが、日本語にて全世界からのお電話を24時間・年中無休体制で各種のご相談に応じ、サービスのご提供をさせていただきます。
  1. (1)最寄の病院のご案内・ご紹介
    東京海上日動の提携医療機関をはじめ、お客様がご滞在の地域の医療機関をご案内し、キャッシュレスでの治療を受診できるよう手配いたします。
  2. (2)病人・ケガ人の移送の手配
    移送・転院の為に必要な交通機関を、ご容体・交通事情などに応じて手配いたします。
  3. (3)救援者に関する各種サービス
    救援者の渡航手続・ホテルの手配などのお手伝いをいたします。
  4. (4)保険金ご請求方法に関する各種相談
    ご請求手続に関する一般的な事柄についてご説明いたします。
    (注:保険金お支払可否につきましてはご回答いたしかねますので、予めご了承下さい)
【2】サービスご利用にあたってのご注意事項
海外総合サポートデスクのご利用にあたっては、ANAワンダーアース、ANA大人のゆとり旅、「ANAハローツアー、ANAマイレージクラブ会員限定ツアー、旅作、WEB限定ツアー」の旅行者であることの確認のため、
参加中の旅行の照会番号・お名前・出発日・滞在国などをお伺いし、旅行者であることの確認ができてからとなります。
旅行者であることの確認ができない場合は、本サービスをご利用いただけませんので予めご了承下さい。
対象ツアーの旅行者であることの確認には、お電話を一旦切らせていただいた上での確認となることがあり、サービスのご提供にお時間を頂戴する事がありますので、
予めご了承下さい。
サービスのご提供は、対象ツアーの海外旅行保険で保険金をお支払できる場合に限られます。
対象ツアーの海外旅行保険でお支払いの対象とならない費用、または同保険の保険金額を超過する部分については、お客様の自己負担となります。
地域によっては、本サービスをご提供できない場合があります。
【3】サービスのご利用方法
下記連絡先にお電話下さい。受付は東京で集中して行っております。
なお、お電話頂く際には、
  1. (1)対象ツアーの旅行者であること、
  2. (2)お名前・出発日・滞在国
  3. (3)緊急事態の詳細(傷害・疾病の状況、原因及び所在地、その他担当者が求める情報)をご説明下さい。
お客様の所在地 ご連絡電話番号
グアム 1-888-841-7905(フリーダイヤル)
米国本土・ハワイ 1-800-446-5571(フリーダイヤル)
カナダ 1−800−665−6779(フリーダイヤル)
イギリス 0800−028−6560(フリーダイヤル)
ドイツ 0800−1−81−1391(フリーダイヤル)
フランス 0800−909634(フリーダイヤル)
ベルギー 0800−1−8115(フリーダイヤル)
イタリア 800−8−70715(フリーダイヤル)
スペイン 9009981−64(フリーダイヤル)
シンガポール 800−811−0423(フリーダイヤル)
タイ 001−800−811−0215(フリーダイヤル)
マレーシア 1800−80−3072(フリーダイヤル)
韓国 00798−81−1−0068(フリーダイヤル)
台湾 0080−181−2233(フリーダイヤル)
中国 山西省・河南省・山東省以北(北京・天津・大連等) 4001−202989 または 10800−811−2228 (フリーダイヤル)
中国 上記以外(上海・広州・南京等) 4001−202989 または 10800−281−2228 (フリーダイヤル)
香港 800−96−6933(フリーダイヤル)
オーストラリア 1−800−146−401(フリーダイヤル)
上記以外の全ての国・地域 ※(81)−3−6758−2460(コレクトコール)

※の場合は、オペレーターを通してコレクトコールをお申し込み下さい。
オペレーターを通さない場合およびコレクトコールが認められていない国からお電話をされる場合には、各国の国際電話のかけ方をご確認下さい。

  • ○地域、電話機の種類、ホテルによっては、フリーダイヤルやコレクトコールが利用できない場合があります。
    また、利用可能であっても地域によっては市内通話料が発生する事や、公衆電話では国内最低料金のコインを必要としたり、ホテルではサービス料が生じる等、自己負担となる費用が発生する場合がありますので
    予めご了承下さい。
  • ○国際ローミングの携帯電話からはフリーダイヤルやコレクトコールの利用が出来ない場合が多く、利用できてもローミング料金が発生し、国際ローミング料金は自己負担
    となりますので予めご了承下さい。
  • ○東京海上日動・海外総合サポートデスクは、
    東京海上日動グループのインターナショナルアシスタンス社との提携により実施しております。

6. お問合せ先

【保険の内容に関するお問い合わせ先】

ANAファシリティーズ株式会社 (代理店)
TEL : 03(6703)8770
(受付時間9:00〜12:00/13:00〜18:00 土・日・祝日・年末年始休)

<引受保険会社>
東京海上日動火災保険株式会社

内容は予告なく変更になる場合がありますのでご了承ください。