2019/10/11

1日3食じゃ食べきれない!?
食べ歩きを楽しみつくすハワイのおススメグルメスポット

旅行の醍醐味と言えば現地のグルメを堪能することですよね。今度ハワイに行くときは、1日食べ歩きの日を作ってみませんか?ハワイのローカルフードからチャイナタウンのおススメランチ、ガーリックシュリンプ、さらにフォトジェニックなデザートまで、食べ歩きを楽しみつくせるスポットをご紹介します!


チャイナタウンで食べ歩き!ランチにおススメのグルメスポット

ダウンタウンにあるチャイナタウンは、ハワイらしいイメージとは異なり、中国語の看板が立ち並ぶ一画。格安のグルメスポットも多く、穴場ランチを探すのも楽しい場所です。テイクアウトしながらウィンドウショッピングしたり、ぜひお出かけしたりして散策してみましょう。

マグロ・ブラザーズ

日本人兄弟が経営する「マグロ・ブラザーズ」。活気あふれるチャイナタウンの「ケカウリケ・マーケット」の奥に店舗があり、透明なショーケースの中には新鮮なマグロやサーモンが並べられています。人気のメニューはアヒポキやマグロどんぶり。テイクアウトが専門のお店ですが、お店の前にある椅子に座ってその場で食べてもOKです。ワイキキにも2号店がありますが、チャイナタウンの雑踏の中を訪れるのも楽しいものです。

レジェンド・シーフード・レストラン

チャイナタウンの中で本場の飲茶を楽しめると人気のお店がこちら。お目当ての飲茶をのせたワゴンが近くを通ったら、声をかけてオーダーする方式です。シューマイや小籠包などの点心から、春巻きなどの焼き物専用ワゴン、麺専用のワゴンまでが店内に登場し、大賑わい。ハンバーグやステーキなどのアメリカンな料理だけでなく、こんな飲茶を楽しめるのもハワイの魅力のひとつと言えるでしょう。

チャイナタウンの中で本場の飲茶を楽しめると人気のお店がこちら。お目当ての飲茶をのせたワゴンが近くを通ったら、声をかけてオーダーする方式です。シューマイや小籠包などの点心から、春巻きなどの焼き物専用ワゴン、麺専用のワゴンまでが店内に登場し、大賑わい。ハンバーグやステーキなどのアメリカンな料理だけでなく、こんな飲茶を楽しめるのもハワイの魅力のひとつと言えるでしょう。


写真を撮らずにはいられない!フォトジェニックなスイーツとインスタ映えを狙う食べ歩き!

空の青も木々の緑もカラフルな花々の色も、何もかもが写真映えするハワイ。そんな中でも特にフォトジェニックなのが、カラフルなスイーツたちです。カメラのレンズをむけずにはいられない、インスタ映え間違いなしのハワイの人気スイーツをご紹介します。

ハワイアンフロスト:Samurai Inc

ポップな色合いとかわいらしいフォルムが印象的な「サムライ」のハワイアンフロスト。シャリシャリとした食感で、ソフトクリームとシャーベットの中間のような味わいが楽しめます。ブルーの色合いがバニラ味という驚きもあり、見ても楽しく食べてもおいしいスイーツ。お店の場所は「カリヒ」地区という、少しアクセスしにくい場所ですが、セレブがわざわざ買いに行くという噂もある、話題性のあるデザートです。

タピオカドリンク:Nice To Meet You Tea House

大人気を呼んでいるタピオカドリンクは、ハワイでも話題の一品。でもこちらのお店で少し違うのは、大きなふわふわした雲のようなものがドリンクの上にのせられている点です。これはコットンキャンディと呼ばれ、日本の綿あめのこと。タピオカドリンクとコットンキャンディの組み合わせは、かわいらしさも満点。コットンキャンデーは「パープルとブルーのmix」など色を変えることもできます。

大人気を呼んでいるタピオカドリンクは、ハワイでも話題の一品。でもこちらのお店で少し違うのは、大きなふわふわした雲のようなものがドリンクの上にのせられている点です。これはコットンキャンディと呼ばれ、日本の綿あめのこと。タピオカドリンクとコットンキャンディの組み合わせは、かわいらしさも満点。コットンキャンデーは「パープルとブルーのmix」など色を変えることもできます。


ハワイで絶対食べたい!食べ歩きが楽しいハワイのローカルフード

旅行に行ったら、地元の人がどんな料理を食べているのか、どんな食文化があるのかのぞいてみたいですよね。そんな現地のグルメシーンを体験できるのが、ローカルフードです。ここではハワイの人気ローカルフードをご紹介します。

モチコチキン:パイオニア・サルーン

醤油、ショウガ、ニンニクなど各店自慢の秘伝のタレに鶏肉を漬け込み、「もち粉」をまぶして揚げた「モチコチキン」は、モチモチとした食感で現地の人々に人気のグルメ。ジューシーで味付けがしっかりしており、ごはんとの相性も抜群です。モチコチキン入りのプレートランチは、ガッツリ食べたい日や公園やビーチでのランチボックスとして持ち帰るのにピッタリ。お店によってタレの味も少しずつ異なるので、お好みのモチコチキンを探すのも楽しいですよ。

スパムむすび:いやす夢

ハワイはスパムの消費量が全米で最も多いと言われる州。そんなハワイのスパム人気を牽引しているのが、おむすびにスパムを組み合わせた「スパムむすび」です。スパムの両面をこんがり焼いて、俵型のおにぎりの上にのせて、海苔で巻くのが基本のスタイル。お店によって、卵焼きをプラスしたり、甘辛い味付けにしたり、アレンジも楽しめます。小腹がすいたときや、ビーチへのお出かけのお供にどうぞ。

ハワイはスパムの消費量が全米で最も多いと言われる州。そんなハワイのスパム人気を牽引しているのが、おむすびにスパムを組み合わせた「スパムむすび」です。スパムの両面をこんがり焼いて、俵型のおにぎりの上にのせて、海苔で巻くのが基本のスタイル。お店によって、卵焼きをプラスしたり、甘辛い味付けにしたり、アレンジも楽しめます。小腹がすいたときや、ビーチへのお出かけのお供にどうぞ。


食べだしたら止まらない!ワイキキ&アラモアナでガーリックシュリンプを食べよう!

ぷりっぷりのエビをたっぷりのにんにくと一緒に炒めた「ガーリックシュリンプ」は、ハワイを代表するローカルメニューです。でもガーリックシュリンプの本場はオアフ島北部のノースショアと少し遠いのが難点。そこでワイキキやアラモアナなど、観光客の方がアクセスしやすい場所にあるガーリックシュリンプのお店をご紹介しましょう。

ケンズキッチン

ハワイの鉄板焼きレストランで腕をふっていたケンさんが作るガーリックシュリンプが話題の「ケンズキッチン」。はじめての方なら基本のガーリックバターを試してみて。その他、ピリッと辛いスパイシー味やタイ風のレッドカレー味、スウィートバジル味などのバリエーションがあります。場所はワイキキの中心部、ブルーのワゴンが目印です。お店の前にはテーブル席も用意されているので、そこで食べてもいいですね。

ブルーウォーターシュリンプ

「ブルーウォーターシュリンプ」があるのは、アラモアナセンターのフードコート「マカイマーケット」。「マイルド」「ミディアム」「スパイシー」と、辛さを3段階から選ぶことができます。一緒についてくるレモンをさっと絞れば、食欲がますます進むはず。ガーリックたっぷりのソースはごはんにあわせて食べると、おいしいですよ。アラモアナセンターにショッピングに出かけた際、ぜひ立ち寄ってみてはいかがですか。

「ブルーウォーターシュリンプ」があるのは、アラモアナセンターのフードコート「マカイマーケット」。「マイルド」「ミディアム」「スパイシー」と、辛さを3段階から選ぶことができます。一緒についてくるレモンをさっと絞れば、食欲がますます進むはず。ガーリックたっぷりのソースはごはんにあわせて食べると、おいしいですよ。アラモアナセンターにショッピングに出かけた際、ぜひ立ち寄ってみてはいかがですか。

ANA HAWAii #hawaii24
大型機エアバスA380がホノルルに新規就航し、ハワイを旅をより楽しんでもうために、ANAではさまざまなサービスを拡充しています。ANAだからできる、あなたらしい、ハワイの旅をご提案します。

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