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旅作 ご出発に際しての注意事項 アメリカ・カナダ・メキシコ(または中米)編
下記の目的地に応じて下記注意事項を必ずお読みください
アメリカ・カナダ・メキシコ(または中米)
航空機について
[Eチケットに関して]
当コースでは全てEチケットにて対応させていただいております。(一部国内線乗り継ぎ便を除く)
Eチケットとは、従来の紙の航空券に記載されている内容(出発日、便名、運賃などの情報)を各航空会社のシステムに電子的に情報を保管・管理する、電子航空券のことです。航空券受け取りのために出発前に受取カウンターに行く必要がなく、パスポートのみ※でチェックインし、搭乗券を受け取ることができます。Eチケットお客様控え(レシート)は、電子的に情報を保管しているため、Eチケットお客様控え(レシート)を忘れたり、紛失した場合でも、空港チェックインカウンターで無料で再発行が可能で、従来のような航空券の紛失や盗難の心配がありません。
※但し、到着地における入国審査にてEチケットお客様控え(レシート)を求められる場合があるので、
Eチケットお客様控えをお持ち下さい。
[ユナイテッド航空運航のコードシェア便に関して]
ユナイテッド航空運航のコードシェア便(便名がANA6000番台、ANA7000番台)をご利用のお客様は出発・到着空港のターミナル、およびチェックインカウンターがANA便とは異なります。チェックインに際しては、ユナイテッド航空のチェックインカウンターにて搭乗手続きをしてください。
[ご利用条件]
当コースは、旅行運賃を利用した包括旅行で、ホテルを利用しない場合は、旅行運賃が適用出来ません。ご旅行出発後、万が一ホテルをご利用にならなかった場合、旅行のキャンセルと見なし、到着以降の旅程および当該旅行運賃航空券は無効とし、旅行運賃クラスでの復路の航空機の予約は取消しとさせていただく場合がございますのでご了承下さい。
現地でのホテル・帰国日の変更はお受けできません。
[手荷物について]
航空会社に預ける手荷物(スーツケース)には制限があります。
この制限を越えると超過手荷物料金が必要になりますのでご注意ください。
また機内に持ち込める手荷物にも制限があります。
利用航空会社・座席クラスにより規則が違う場合がありますので、詳しくは各航空会社にお問い合わせください。
航空機にお預けになるお荷物が、空港での積み残しや別の便への積み込みのため 一時的に行方不明になり、数日後に届くケースがございます。このような場合に備え、身の回り品(洗面用具、下着類)は必ず機内手荷物としてください。また、壊れ易いもの、現金、トラベラーズチェック、指輪などの貴重品や常備薬は、航空機にお預けになるお荷物に入れないようお願い致します。また、以下の品目は機内への持込みが禁止されていますのでご注意ください。
○ゴルフクラブ(ウッド、アイアン、パター全て1本から)  ○バット ○アイススケート靴 ○ハサミ
○上記品目以外に、航空会社保安責任者が凶器となり得る恐れがあると判断したもの
※尚、上記品目はセラミック製、強化プラスチック製、木製など素材を問わず同様の取扱いとします。
[貴重品について]
万一、手荷物に損害が生じた場合は、約款上の「特別補償規定」により、お客様1人につき15万円を限度として携行品損害補償金をお支払いいたします(当社の故意又は重大な過失がある場合を除く)。
ただし、現金、貴金属、宝石類、有価証券、美術骨董品などの高価品や、時計、カメラ、ガラス製品などの壊れ
やすいものについては補償いたしませんので、航空機、列車、バスなどで移動する際には、お預けになる手荷物の中にはお入れにならず、お手元にお持ちください。
[航空運送約款の規定では]
到着から24時間以内にお荷物が発見された場合は補償金の支給はございません。
(発見されてからお手元に届くまで24時間を若干経過する場合がございますがこの場合も補償金の支給は
ございません。)
到着から24時間以上お荷物が発見されず、2・3日後に発見された場合は各航空会社の規定による補償となります。(航空会社によっては補償がない場合もございます。)
万が一お荷物が紛失(航空会社が発見不可能と判断)した場合の補償限度額はエコノミークラスで1kg当たり約20米国ドルとなります。
[米国運輸保安局からの通達についてのお知らせ]
米国運輸保安局より、爆弾テロ等への警戒強化を目的とし、米国の各空港を出発または、乗り継ぎされるお客様がお預けになる手荷物については「施錠しない」ことが求められております。 検査の結果、不審物反応等が認められる場合、当局係員による中身の検査が行われることがございますので、下記の点をご注意ください。
●航空機にお預けになるお荷物には、未現像のフィルムを入れないで下さい。
●無作為にお荷物の検査を受ける場合もございますので、現金等の貴重品類は絶対に入れないで下さい。
●検査官は何時でもお荷物を検査する権利を有しますので、施錠してあるお荷物については鍵を壊す場合もございます。
※万が一、荷物の破損、鍵の破損、またお荷物の中のものが 紛失しても、航空会社は免責となり、一切の責任はなく
その補償はございませんので、予めご了承下さい。
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出入国
[米国における持ち込み制限品目について]
米国入国時においては、下記のとおり持ち込み制限品目がございますのでご注意ください。
●通貨:無制限(トラベラーズ・チェック等、現金以外も含め 10,000 米ドル以上は申告要)
●タバコ:200本、又は葉巻50本、又はパイプタバコ2キログラム、酒類:1リットル(21歳以上)
●土産品:100米ドル
●禁止品:肉製品(肉エキス、インスタントラーメン等含む)、ワイセツ物、麻薬、銃器、 動植物、食品、コピー製品等
※特に農畜産物については、当制限項目に違反し、不正に農産物を持ち込もう とした場合には、最高で 50,000 米ドル
の罰金が科せられる場合がございますので、十分にご注意ください。
[カナダにおける持ち込み制限品目について]
カナダ入国時においては、下記のとおり持ち込み制限品目がございますのでご注意ください。
●通貨:無制限(トラベラーズ・チェック等、現金以外も含め 10,000 カナダドル以上は申告要)
●タバコ:200本、又は葉巻50本、又はパイプタバコ200グラム
●酒類:蒸留酒1.14リットル、またはワイン1.5リットル、またはビール8.5リットル、缶又は瓶24本まで(18〜19歳以上。州により異なる)
●土産品:60カナダドル
●禁止品:銃刃器、武器、食料品(肉、乳製品)、動植物やその製品、骨董品等
[メキシコにおける持ち込み制限品目について]
メキシコ入国時においては、下記のとおり持ち込み制限品目がございますのでご注意ください。
●通貨:無制限(外貨:制限はないが申告要/現地通貨:トラベラーズ・チェック等、現金以外も含め 10,000米ドル以上は申告要)
●タバコ:200本、又は葉巻25本、又は刻みタバコ200グラム(19歳以上)
●酒類:酒類3リットル(19歳以上)
●土産品:300米ドル/カメラ・ビデオカメラ各2台、フィルムまたはビデオ12本。
●禁止品:植物、野菜、果物、種子、土、豚肉、缶詰以外の食品等/武器、弾薬は許可が必要
[アメリカ・カナダ・中南米におけるライターの持込みについて]
安全マッチ(小さいもの)、ライター※は、お一人につきいずれか1個、機内持ち込みのみ可能です。
※吸収剤の入っていないオイルタンク式ライター(液化ガスは除く)、ピストル型のライター、トーチ式ライター、ライターの燃料やリフィルは受託手荷物・持ち込み手荷物としてもお預かりが出来ません。

[米国 (VISA WAIVER PROGRAM/ 査証免除プログラム) 入国手続きについて]
米国入国時に米国査証免除プログラムにて入国をされるお客様は、機械読み取り式のパスポートを保持している事が前提となります。機械読み取り式のパスポートを保持していない場合には、滞在ビザの取得などが必要となりますので、最寄りの米国大使館・総領事館へお問合せいただくことをお薦め致します。
査証免除渡航者は事前に電子渡航認証システム「ESTA(エスタ)」の認証を受けることが必要です。認証を受けていないとアメリカに入国することができませんので、忘れずにESTAの事前申請を行ってください。
(http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html)
また、米国入国時には、US VISITプログラムと呼ばれる出入国管理システムが導入されており、下記の2点が行なわれております。
●お客様ご自身の両手の人指し指の指紋押捺(INKLESS)
●デジタル写真での顔写真撮影。
上記の入国方法でも、現行通りI−94Wの記入は必須となります。
※カナダ・中南米入国の際、アメリカを経由する場合も必ず上記の米国入国手続きが必要になります。
[カナダ・オンラインビザeTAについて]
2016年3月15日よりカナダに入国する旅行者に対して、オンラインビザeTA(Electric Travel Authorization)の取得を義務付けられます。
●取得代:7カナダドル ●有効期間:5年間もしくはパスポートの残存期間までお客様ご自身にて、(http://www.cic.gc.ca/english/visit/eta.asp)より「Apply online for an eTA」を選択し、申請して下さい。
※情報は2015年9月1日現在となり、予告なく変更する場合があります。
[メキシコ入国について]
ビザは不要です。(日本国籍の方)。ただしメキシコ入国にはメキシコツーリストカードの記入が必要です。
メキシコツーリストカードはメキシコに向かう機内またはメキシコ入国審査場で入手できます。(無料)
また、出国時に半券の提示義務があります。

[機内持ち込み制限]
液体類の機内持ち込みが以下の通り制限されます。
(1) あらゆる液体物、ジェル、エアゾール類等*は、100ミリリットル以下の容器に入れてください。
100ミリリットルを超える容器に100ミリリットル以下の液体物が入っている場合でも不可となりますので、その場合は受託手荷物としてお預けください。
* 飲料類、クリーム・ローション・オイル類、香水、スプレー、シャンプー類、シェービングフォーム、防臭剤等のエアゾール類、歯磨き粉等の練り状物、半固形物、その他同様の物を含みます。
(2) それらの容器を容量1リットル(1000ミリリットル)以下、縦横の辺の合計が40cm以内の透明な再封可能なプラスチック袋(ジップロック状)に余裕を持って入れてください。
プラスチック製袋はお客様ご自身にて事前にご用意ください。
(3) お一人様あたりの袋の数は一つのみです。
透明プラスチック製袋はその他の手荷物とは別にして手荷物検査場にて検査係員に提示してください。
[医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食の取り扱い]
機内で必要分の医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食等は透明のプラスチック製袋に入れなくても持ち込み可能です。
ただし、ベビーミルク/ベビーフードは乳幼児のお客様が一緒にご搭乗される場合に限ります。
また、処方薬は処方箋の写し、病名などが分かる医師の診断書類の提示を求められる場合があります。
【米国へ/からご出発の場合】 *2007年8月4日より適用
母乳に限り、量の制限なく機内への持ち込みが可能となります。(子供を同伴していない場合でも可能)
ただし、保安検査場にて検査係員へのご提示が必要です。
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現地到着後
旅作マーク
[送迎つきプランのお客様]
現地到着空港での現地係員のお出迎え場所は手荷物受け取り後、税関を抜けた出口付近となり、右記「旅作」マークの入った用紙を持ち現地係員がお待ちしております。到着地空港見取り図を参照ください。
現地係員はお客様のご到着の確認ならびに送迎車へのご案内を行います。その際、到着の確認が出来ないお客様は、ご旅行のキャンセルと見なし、到着後以降の旅程を解約させていただく場合がございますので、現地係員に対する到着確認は必ず行ってください。
 
〜お客様へのお願い〜
出口付近では到着旅客で混雑いたします。円滑に現地係員がお客様を認識できるよう、集合場所付近では送迎クーポンの「旅作」のマークが係員の目に触れるよう、提示していただくことをご協力願います。
また、集合場所で係員が見当たらない場合は現地連絡先クーポンに記載の緊急連絡先にお問い合わせください。


[送迎なしプランのお客様]
「送迎なしプラン」をお選びのお客様は現地空港到着時の係員との集合はありません。ご自身にてホテルへ移動いただき、チェックインの手続きをしてください。

【空港見取り図】 (PDFファイル)
アメリカ合衆国
ニューヨーク   ロサンゼルス   サンフランシスコ   サンノゼ   シアトル   ワシントン ヒューストン  
シカゴ デンバー   ラスベガス   ボストン   オーランド  
カナダ
バンクーバー   トロント
※目的地によって見取り図の無い空港もございます
※PDFファイルを御覧いただくには、Adobe Systems社の「Adobe Reader」というソフトが必要です。
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ホテルについて
  • ◎客室に関しては当社下記規定で名称を記載しています。

【部屋タイプ】

表示タイプ 客室内容
1名1室
(1名の方が宿泊できるお部屋)
原則はシングルベッドルーム
2名1室
(2名の方が宿泊できるお部屋)
① ベッド2台のツインベッドルーム、ベッド2台が離れていないハリウッドツインルーム
② キングサイズまたはクイーンサイズ1台のダブルベッドルーム・ベッド1台のお部屋【ハネムーナーやご夫婦、お子様ご参加の場合】
③ セミダブルベッド+「シングルベッドまたは簡易ベッド(ソファーベット含む)」
④ 2つのベッドマットが離れていないジャーマンツインルーム
①②③④の指定はできません。
3名1室
(3名の方が宿泊できるお部屋)
① 「ツインベッドまたはダブルベッド」+「ソファーまたは簡易ベッド」
② 原則はダブルベッド2台
③ シングルベッド3台
①②③の指定はできません。
コンドミニアム ベッドルームとキッチン、リビングルームがあり、簡単な調理もできる滞在型のお部屋
無表記 バスタブ、トイレ付のお部屋(※一部方面を除く)
シャワーのみまたはバスタブなし シャワーブース、トイレ付のお部屋
トイレなし トイレがないお部屋

【景観】

部屋指定なし 部屋タイプ、部屋からの景観が事前に指定できません。
オーシャンフロント 海辺に位置し、正面に海を眺めることができるお部屋
オーシャンビュー 海が客室の窓側(ラナイまたはバルコニーは含まない)からの視界のかなりの部分を占めているお部屋
パーシャル オーシャンビュー 客室の窓側から海の一部が見えるお部屋、あるいは客室の窓側からは海が見えないがラナイ(またはバルコニー)から海が見えるお部屋
マウンテンビュー 山または丘が見えるお部屋
ガーデンビュー ホテルの庭が見えるお部屋

※オーシャンフロントおよび、オーシャンビューはシーフロント、シービューと表記されることもあります。

  • ◎原則として「ツインベッドルーム」をご用意しますが、ハネムーナーやご夫婦などのカップルやお子様連れでご参加の場合、ベッド1台のお部屋になる場合があります。その場合、返金などはありません。
  • ◎ホテルや部屋タイプにより「ダブルベッドルーム」または「ベッド1台のお部屋」のみの場合があります。その旨を記載してある部屋タイプでは、ハネムーナーやご夫婦以外のお客様もダブルベッドルームのご利用になります。その場合でも、返金などはありません。
  • 1名用の部屋は原則としてシングルベッドルームになるため、2名用の部屋より手狭になります。
  • 3名様1部屋利用は2名用の部屋に簡易ベッドを入れてご利用いただくため、部屋が手狭になります。簡易ベッドの搬入は夜遅くになる場合が一般的です。お手数ですが、チェックイン時すぐご利用の場合は、お客様ご自身でホテルへご依頼いただきますようお願いいたします。 また、アメニティに関しては、通常1部屋に常備されているのは、2名様分となるためお客様ご自身でチェックイン後、1名様分のご依頼いただきますようお願い致します。
  • ◎部屋タイプの名称は当社規定の名称を記載しています。景観により部屋タイプが分類されている場合もありますが、ホテルの立地状況、創業年数、 周囲の環境の変化、回数などにより同じ部屋タイプでも景観に差異が生じる場合があります。
  • ◎ホテルによっては国際電話やミニバー用として、国際クレジットカードの提示または現金によるデポジット(保証金)が必要になる場合がありますので、 国際クレジットカードをお持ちいただくことをおすすめします。
  • ◎2部屋以上ご利用いただく場合、ホテル側の事情により隣または同一階の部屋をご用意 できない場合があります。
  • ◎通常、ホテルには歯ブラシやスリッパは設置されていません。お客様ご自身でお持ちいただくことをおすすめします。
  • ◎チェックアウト後にホテルにお手荷物をお預けになる場合、保安上の都合により、チェックアウト当日はお預けになれますが、翌日以降はお預けになれない場合があります。

[アメリカ一部都市 滞在に伴う諸税について]
アメリカ一部都市へご滞在のコースは、旅行代金とは別に現地にてリゾートフィー・エネルギーフィー・都市税・宿泊税 ・観光税などが徴収されます。
ラスベガスにご宿泊のお客様は、チェックアウト時にリゾートフィーの徴収がされます。ホテルによって、徴収額は異なりますので予めご了承ください。
 
[同一都市にて複数のホテルにご宿泊のお客様へ]
1軒目と2軒目の間のホテル間の移動およびチェック・インはお客様ご自身で行っていただきます。
その際、チェックイン、チェックアウトの時間にご注意下さい。
 
[途中お客様手配のホテル(不泊)をご利用のお客様へ]
お客様手配のホテル(不泊)を途中ご利用なる場合は、不泊日前後のチェックイン・アウトはお客様ご自身で行っていただきます。 また、その際、不泊日前のお部屋と不泊日後のお部屋は異なります。
 
[チェックインについて]
ホテルの不泊、2軒目以降のホテル利用により再チェックイン時間が18:00を過ぎる場合はお客様自身でホテルへご連絡ください。 ご連絡が無い場合、ホテルは他のお客様に譲渡される場合がございます。
 
[快適なご滞在のため]
ホテルはお客様に出来るだけ気持ちよくご滞在いただけるようお待ちしております。ご滞在中、お困りの点、不自由な点、ご希望と違う点がございましたら、まずフロントやコンシェルジュなどのスタッフに気兼ねなくご相談ください。
お客様の要望内容によっては追加料金がかかる場合がございます。また、ご帰国後のお申し出につきましては対応できない場合がございます。
パスポートや現金などの貴重品は、ホテルのセーフティーボックスにお預けになるかお客様ご自身で管理してください。
 
[お部屋のご希望について]
ホテルのお部屋は当日の空室状況により割り当てられます。お部屋のサイズ、階数などの指定はできませんのであらかじめご了承ください。
また、喫煙・禁煙のご希望に関しては、ホテルチェックインの際にご確認いただくことをおすすめいたしますが、ご希望に添えない場合がございます。
 
[ご宿泊ホテルのお部屋について]
ご宿泊のホテルによっては、客室内での喫煙が全面的に禁止されている場合がございます。
法の施行に伴い、従来喫煙可能であった下記の場所においても禁煙となり、禁煙エリアでの喫煙は、初犯でも100米ドル以下の罰金が科せられますのでご注意ください。
 
■喫煙禁止場所 
・ホテル館内の客室内、公共スペースおよびレストラン、バー等の飲食施設
・館内のレストラン、バー等の飲食施設及び水族館、スポーツ施設等公共の場
※一部テラス、バスコニー等の屋外施設で喫煙可能な場所もございます。
 
[チップについて]
ホテル及びレストラン等でサービスを受けた場合、店員やポーターにチップを渡すのが習慣となっています。
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