ANA
 

2010年8月20日
SNA/ANA共同リリース



SNAとANAの提携がさらに広がります!
〜 東京-大分線、2010年10月31日(日)からコードシェア開始 〜

 スカイネットアジア航空株式会社(SNA)と全日本空輸株式会社(ANA)は、SNAが2010年10月31日(日)より就航する東京-大分線(1日3往復6便)において、コードシェアを開始いたします。(政府認可申請中)

 これまで両社は、2006年4月以来、東京-宮崎・熊本・長崎・鹿児島線ならびに沖縄-宮崎・熊本・長崎・鹿児島線においてコードシェアを実施し、多くのお客様に好評を頂いてまいりました。
 2010年10月からは、両社のコードシェア対象便が9路線26往復52便となります。

 SNAおよびANAは、今後もお客様の利便性向上に努力を続けてまいります。

 
  〔ダイヤ〕 (2010年10月31日〜2011年3月26日ご搭乗分)
  〔運航開始日〕
  2010年10月31日(日)

〔使用機材〕
    ボーイング737-400型機(150席)

※ 就航日・ダイヤ等は政府並びに関係機関の認可を前提としています。
※ このダイヤは予定であり、変更することがあります。
※ 10月31日からのSNA運航新ダイヤについては、別紙1をご覧ください。
 
 
以上
 
問い合わせ: SNA広 報 0985−61−7726
  ANA広報室 03−6735−1111
 
 
 
 
別紙:
【別紙】新ダイヤ(2010年10月31日〜2011年3月26日ご搭乗分)
参考資料
 
(印刷をされる方はこちらをご利用ください)
SNAとANAの提携がさらに広がります!
 

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