ana   2012年1月11日
横浜市政策局、文化観光局
全日本空輸株式会社
株式会社ありあけ

横浜市・ANAのタイアップにより横浜の魅力をPR!
ありあけのハーバーがフランクフルト線機内に登場!
〜横浜・フランクフルト パートナー都市提携を記念し3者が連携〜

 横浜市と独フランクフルト市のパートナー都市提携を契機として横浜市、全日本空輸株式会社(ANA)、株式会社ありあけの3者が連携します。
 ANAは、1月21日に羽田=フランクフルト線を新規開設します。このフライトに株式会社ありあけが「ありあけ・横濱ハーバー」を商品提供。機内で横浜の味を楽しんでいただきます。また、ANAの協力のもと、機内誌への横浜紹介記事掲載などさまざまな形で横浜をPR。フランクフルトとの交流促進とともに、横浜の魅力PRに連携して取り組みます。

 
1 横浜市、ANA、ありあけの連携
 株式会社ありあけの提供により「ありあけ・横濱ハーバー」がANA羽田=フランクフルト線の機内に登場します。ありあけの協力により、ハーバー一つ一つの包装パッケージには両市のパートナー都市提携を記念したシールを貼付します。
対象フライト
ANAフランクフルト発羽田行き 
平成24年1月21日(就航初便)から3月末まで(1月中は週3便、2月から毎日運航)
提供方法
エコノミークラス内のラックに配架
提供するハーバーの数
期間中計約1,000個
 
2 このほかの横浜市・ANAのタイアップ
ANA機内誌(2012年2月号)への記事掲載
パートナー都市提携及び横浜のイベント「フォト・ヨコハマ2012」紹介
羽田空港ANA国際線ラウンジにおける横浜PR
このほか、機内での横浜関連メニュー提供や横浜関連映像上映など、横浜の魅力PRや横浜とフランクフルトとの交流促進に向けた連携を予定
また、このほかのANA国際線就航都市についても、横浜市とANAのタイアップによる横浜の魅力PR、交流・誘客促進の取組みを今後協議していきます。
 
【参考】横浜市とフランクフルト市のパートナー都市提携
 日独交流150周年を迎えた平成23年(9月27日)、林文子市長とペトラ・ロート市長が横浜において「パートナー都市協力協定」に調印。経済、地球温暖化対策及び文化芸術創造都市の分野を中心に連携、交流を促進していくことに合意。
 
お問い合わせ先
横浜市政策局国際政策課長 三枝 忠裕 Tel 045-671-2068
(ANAに関する問い合わせ 全日本空輸株式会社広報室    Tel 03-6735-1111)
(ありあけに関する問い合わせ 株式会社ありあけ広報室    Tel 045-470-2177)
 
以上
 
 
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横浜市・ANAのタイアップにより横浜の魅力をPR!ありあけのハーバーがフランクフルト線機内に登場!
 

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