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掲載日:2019.03.14

台北&九份へ!ANAで行く台湾の定番&注目スポット体験ツアー

「ANA Travel & Life あなただけの台湾旅を作ろう! 4周年記念オリジナル旅プレゼントキャンペーン」では、「台湾3泊4日体験取材旅行」に参加できる読者さんを大募集。行きたい台湾旅スポットを選んで応募いただいた方の中から、抽選で1組2名様を台湾にご招待しました! 台北市内の人気スポットめぐりのほか、ランタン飛ばしで有名な十分(シーフェン)、ノスタルジックな九份(ジゥフェン)へも足を延ばした3泊4日の旅の様子をご紹介します!

今回の旅程

   
1日目 9:20  羽田空港発(NH851便)ビジネスクラスで台北へ
  12:30 台北(松山)空港に到着
  15:00 スイーツ:CaRaMEL PaRKで台湾かき氷
  18:00 グルメ:無老鍋で火鍋ディナー
2日目 10:00 トレンドスポット・ミニトリップ:十分へ
  15:00 九份でノスタルジックな台湾を堪能
3日目 11:00 トレンドスポット・台北:華山1914文創園区へ
4日目 12:00 滞在ホテルを満喫
  16:50 台北空港発(NH854便)ビジネスクラスで羽田へ

(2019年1月時点の運航スケジュール)

【1日目】羽田空港からいざ台北へ!

「まさか当たるとは!本当にびっくりしました!」。さわやかな笑顔で答えてくれたのは、当選者の畑山さん。同行者の新井さんも「ワクワクしながらこの日を待っていました!」と満面の笑み。おふたりとも食べるのが好き!飲むのも大好き!とのこと。台湾を思う存分楽しんでいただきましょう。

「話題の九份と十分にまとめて行けるなんて、今回は本当にラッキーです!」(畑山さん)

「台湾というと食のイメージが強いですよね。特に火鍋が楽しみです」(新井さん)

出会いは大学時代に遡るという畑山さん(左)と新井さん(右)

今回の台湾取材旅行は、安心・高品質で、さまざまなおトクがセットになったパッケージツアー「ANAハローツアーフリーステイの旅 台北4日間」を利用。オプションでビジネスクラス利用プランを追加しました。

移動はゆったりスペースのビジネスクラス、待ち時間も羽田空港のANA LOUNGEでリラックスできるのが魅力です。さらに、滞在先の「マンダリン オリエンタル 台北」でもVIP向けのクラブラウンジを利用できるという特典付き!今回は、普段よりワンランク上の体験ができそうです。

【1日目 7:30】出発前はANA LOUNGEでリラックス

さつまいもデニッシュなどミニサイズのパンが充実。コーヒーと一緒に

今回利用したANA便は、羽田空港を9時台に発つ午前便。朝早く起きて、慌ただしく家を出たので、空港到着後は、「ANA LOUNGE」でのんびりとくつろぐことに。早朝ながら、提供される食事メニューはなかなかの充実ぶり。周りを見ると、多くの利用者の方が、思い思いにブレックファストタイムを楽しんでいました。

「午前中のラウンジは初めて利用しましたが、本当にリラックスできますね。クセになりそうです(笑)」(畑山さん)

小腹が空いたらカレーなどの軽食も楽しめます!

【1日目 9:40】ビジネスクラスでワンランク上の空の旅へ

シートの幅が広く、足ものびのび伸ばせるANA BUSINESS CRADLE

搭乗時刻になり、いよいよ台北に向けて出発!シートはもちろんビジネスクラスです。今回利用したのは、アジア路線で採用されているANA BUSINESS CRADLEと呼ばれるタイプのシート。CRADLEとは「ゆりかご」のこと。プライベート感があり、ほぼフラットな状態までリクライニングも可能。これなら、台北までの約4時間のフライトは、あっという間です。

「ビジネスクラスというだけあって、パソコンを使って仕事をしてもはかどりそうですね。いつかビジネスクラスで出張できるようになりたいです!」(新井さん)

ビジネスクラスのお楽しみといえば、豪華な機内食も忘れてはいけません。今回、畑山さんは和食、新井さんは洋食をチョイス。搭乗したときのメニューは、こんな感じでした。さらに、ワインや日本酒が好きなら、数種類の厳選銘柄からじっくり選ぶことができます。

煮染めや蟹小袖寿司に牛もも肉のメイン…と見た目も楽しめる和食メニュー
ニシンの前菜に車エビと銀鰈のソテー、ピエール・エルメ氏監修のスイーツがうれしい洋食メニュー

【1日目 12:30】空港到着後、滞在ホテルへ

台北松山空港に無事到着。おふたりともこれが初台湾!

ビジネスクラスでのリラックスタイムに満足したころ、おふたりは台北松山空港に到着。まずは、到着ロビーで両替を済ませて、滞在先の「マンダリン オリエンタル 台北」に向かいます。

「やはり日本より湿度があってアジアっぽいですね。台湾を旅するのは初めてなので、楽しみです」(新井さん)

宿泊先の「マンダリン オリエンタル 台北」に到着

今回の滞在先は、台北屈指のラグジュアリーホテル「マンダリン オリエンタル 台北」。クラシカルモダンなヨーロッパ調の建築様式が特徴で、台北の都心にありながら、隠れ家的な雰囲気を漂わせています。

マンダリン オリエンタル 台北

今回、おふたりが滞在したのは、こちらのデラックスツインルーム。ヨーロッパ調クラシカルとオリエンタルな雰囲気が融合したインテリアは、「マンダリン オリエンタル 台北」ならでは。テーブルの上をよく見るとガラスケースの中に蝶を型取ったウェルカムチョコレートが…。
5ツ星のクオリティを存分に味わえます。

ライター:Kenichi Marumo(minimal)
Photo by Eri Miyama

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