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掲載日:2022.02.18

【きょうのこよみ】霞を愛でる雨水(うすい)

身の回りを気にかけてみると、季節が少しずつ変化しているのがわかります。二十四節気をベースに、季節の風が感じられる写真を添えて、時節の話題をお届けいたします。今回の「雪氷とけて雨水となる」という雨水は立春の次の節気。春らしい水を感じませんか。

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