ついに、決勝ラウンド1日目がスタート。 予選トップで通過したのは16歳のアマチュア、伊藤 誠道選手。9アンダーの単独首位に躍り出た。 また単独2位には8アンダーの松村 道央選手、3位は、7アンダーでK・バーンズ選手、平塚 哲二選手、小田 孔明選手が並ぶ混戦の展開。 2日間ノーボギーの伊藤 誠道選手の快進撃は続くのか!? いずれの選手からも目が離せない決勝ラウンドの火蓋がきって落とされた!