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ANAが定める手荷物のお取り扱いについてのご案内です。

  • コードシェア便および他航空会社の運航便が旅程に含まれる場合は、他社の手荷物ルールが適用になる場合があります。詳細はこちら
  • 日本国内線区間を、国際運送約款が適用になる航空券でご利用される場合は国際線の手荷物ルールが適用になります。

無料でお預かりする手荷物の個数・重量・サイズ(無料手荷物許容量) ※2013年6月1日以降発券分より適用

 航空券の発券日の確認方法  

■ ANA運航便 国際線区間の無料手荷物許容量
 

ファーストクラス

ビジネスクラス

エコノミークラス
(プレミアムエコノミーを含む)





32kg 70ポンド32kg 70ポンド32kg 70ポンド

3個まで

32kg 70ポンド32kg 70ポンド

2個まで

23kg 50ポンド

1個まで

3

(






)

A+B+C≦158cm
※キャスターと持ち手を含む

  • ※お預けになる手荷物の中に電子機器(貴重品・壊れやすいものを除く)を入れる場合には、あらかじめ電源をお切りください。
  • ※米国を出入国されるお客様は、お預かりする手荷物の開被検査をさせていただく場合があります。
    詳しくはこちら  をご覧ください。
  • ※無料手荷物許容量を超える手荷物をお預かりする場合は、超過手荷物料金をいただきます。
  • ※サイズ・重量によりお預かりできない場合があります。詳しくは大型手荷物についてをご確認ください。
  • ※一部の路線・機種では、3辺の合計が292cm以内の手荷物でも搭載スペース上お預かりできない場合もございます。
    機種/路線による制限と機種ごとの搭載可能な長さの目安はこちら
■無料手荷物許容量の確認方法

お客様の航空券面上に記載された無料手荷物許容量が適用されます。こちら  をご参照ください。

超過手荷物料金 ※2013年6月1日以降発券分より適用

 航空券の発券日の確認方法  

無料手荷物許容量を超える超過手荷物をお預かりする場合は、規定により超過手荷物料金がかかります。
なお、お客様のご旅程やお預かりする区間により、適用される通貨・料金が異なります。あらかじめご了承ください。

■個数が超過する場合の料金(1個あたり)
 

日本・アジア・オセアニア

北米・ハワイ・南米・欧州・
アフリカ・中東

欧州・アフリカ・中東内
アジア(日本国内区間除く)・
オセアニア内
(*1)(*3)

日本国内
(*2)(*3)

ファーストクラス
ビジネスクラス
ANAプレミアムメンバー

15,000円
USD200
CAD200(*4)
EUR150

9,000円
USD100
CAD100(*4)
EUR75

5,000円

エコノミー
クラス

受託手荷物
2個目

9,000円
USD100
CAD100(*4)
EUR75

5,000円
USD70
CAD70(*4)
EUR50

3,000円

受託手荷物
3個目~

15,000円
USD200
CAD200(*4)
EUR150

9,000円
USD100
CAD100(*4)
EUR75

5,000円

■重量・サイズが超過する場合の料金(1個あたり)
 

日本・アジア・オセアニア

北米・ハワイ・南米・欧州・
アフリカ・中東

欧州・アフリカ・中東内
アジア(日本国内区間除く)・
オセアニア内
(*1)(*3)

日本国内
(*2)(*3)

重量超過

23kg超~
32kg以下

3,000円
USD40
CAD40(*4)
EUR30

1,000円

32kg超~
45kg以下
(*5)

15,000円
USD200
CAD200(*4)
EUR150

5,000円

サイズ
超過

158cm超~
292cm以下
(*5)

15,000円
USD200
CAD200(*4)
EUR150

5,000円

  • (*1) IATA同一エリア域内  も上記料金が適用となります。ただし、米国法令の対象旅程には適用できません。
  • (*2) 別途消費税がかかる場合があります。
  • (*3) 米国法令が適用となるご旅程の場合は上記と異なる場合があります。
  • (*4) 2014年3月30日発券分より対象となります。
  • (*5) 3辺(縦・横・高さ)の和が292cmを超える大型手荷物、一つあたりの重量が45kgを超える大型手荷物は受託手荷物としてお預かりできません。あらかじめご了承ください。詳細はこちら
    また、一部の路線・機種では、3辺の合計が292cm以内の手荷物でも搭載スペース上お預かりできない場合があります。詳細はこちら
【適用される通貨・料金について】

お客様の旅程や手荷物をお預かりする区間、お支払いいただく空港により、適用になる通貨や料金が異なります。

  • ●日本でお支払いの場合 : 日本円設定額
  • ●米国でお支払いの場合 : USD設定額
  • ●カナダでお支払いの場合 : CAD設定額
  • ●ドイツ・フランスでお支払いの場合 : EUR設定額
  • ●イギリスでお支払いの場合 : EUR設定額を英国ポンドに換算した金額
  • ●上記以外の地域でお支払いの場合 : USD設定額をご出発国の現地通貨に換算した金額

※ただし、米国法令が適用となるご旅程の場合は、取り扱いが異なる場合があります。

【2つ以上の条件にまたがって超過する場合】

個数と重量、重量とサイズなど、2つ以上の条件にまたがって超過する場合は、各々の超過料金を足した額が適用されます。

超過手荷物料金の具体例

■成田⇒ホノルル エコノミークラスご利用時
手荷物3個(全て23kg/50ポンド以内、3辺の和158cm/62インチ以内)の場合

個数2個分が超過

9,000円(受託手荷物2個目)

15,000円(受託手荷物3個目)
超過料金=24,000円

※お客様の旅程や手荷物をお預かりする区間、お支払いいただく空港により、適用になる通貨や料金が異なります。詳細は上記【適用される通貨・料金について】をご確認ください。

大型手荷物 ※2013年6月1日以降発券分より適用

 航空券の発券日の確認方法  

■お預かりできない手荷物

以下の手荷物は、お預かりできません。
貨物代理店にお申し込みください。

重量

3辺(縦・横・高さ)の和

1個あたり45kg(99ポンド)超 A+B+Cが292cm超※キャスターと持ち手含む
■問い合わせが必要な手荷物

以下の手荷物は、お預かりできない場合があります。
事前にANA国際線予約・案内センター  にお問い合わせください。
なお、確認にお時間を要する場合がありますので、お早めにお問い合わせください。

重量

3辺(縦・横・高さ)の和

総重量が32kg(70ポンド)超 総重量が100kg(220ポンド)超 A+B+Cが203cm超※キャスターと持ち手含む

※上記サイズ内であっても、機種/路線により搭載可能なサイズの制限があります。目安はこちら

ロンドン・ヒースロー空港からご出発されるお客様へ

British Airport Authority(BAA)の決定事項に従い、お客様の受託手荷物の重量が1個あたり32kgに制限されます。
あらかじめ32kg以内に収まるように梱包してください。

機種/路線による制限

以下の機種については292cm以内であっても、「搭載可能な長さの目安」を超える場合はお預かりできません。
(他の手荷物搭載状況によっては、目安内であってもお預かりできない場合があります。)

機種

搭載可能な長さの目安

32P エアバス A320 260cm
32A
32K

機種

搭載可能な長さの目安

Q4A ボンバルディア
DHC8-Q400
180cm
CR7 ボンバルディア CRJ700 250cm*
CRJ ボンバルディア CRJ100/200 210cm*
Q82 ボンバルディア DHC8-Q200 160cm

*かつ高さ65cm、幅105cm以内

成田=ムンバイ線をご利用のお客様へ

成田=ムンバイ線の使用機材 B737-700ER(ビジネスジェット)は、搭載スペースに限りがあるため、状況により受託手荷物を機内持ち込み手荷物にしていただくようご協力をお願いする場合があります。

スポーツ用品・楽器、貴重品・壊れやすいものについて ※2013年6月1日以降発券分より適用

 航空券の発券日の確認方法  

■スポーツ用品・楽器

3辺の和が203cm以内であれば、
無料手荷物許容量に含めて
受託手荷物としてお預かりいたします。

  • ※大型楽器(コントラバス、チェロ等)や大型スポーツ用品については、空港施設要件や機種の搭載スペース上お預かりできない場合もあります。あらかじめANA国際線予約・案内センター  にお問い合わせください。
    なお、確認にお時間を要する場合がありますので、お早めにお問い合わせください。
  • ※お取り扱いには十分注意しておりますが、スポーツ用品(サーフボード、ウィンドサーフィン用具、スキューバギア、自転車など)・楽器などの壊れやすいものは、固有の欠陥、又は性質から生じたものである場合、万一損害が生じてもその責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
  • ※上記サイズ内であっても、機種/路線により搭載可能なサイズの制限があります。目安はこちら

スポーツ用品・楽器などをお預かりする場合の具体例

■成田⇒ホノルル エコノミークラスご利用時
手荷物1個(23kg/50ポンド以内、3辺の和158cm/62インチ以内)+
ゴルフバッグ1個(23kg/50ポンド以内、3辺の和203cm/79インチ以内)

個数1個分が超過

9,000円(受託手荷物2個目)
超過料金=9,000円

※お客様の旅程や手荷物をお預かりする区間、お支払いいただく空港により、適用になる通貨や料金が異なります。詳細はこちらをご確認ください。

機内持ち込みをご希望される場合

機内へお持ち込み可能なサイズを超える場合は、座席を追加でご購入いただく必要があります。
詳細はANA国際線予約・案内センター  までご連絡ください。

■貴重品・壊れやすいもの

以下の手荷物はお預かりできません。

お預かりできない手荷物の例

高価品

現金・宝石類・貴金属・有価証券・証券・美術品・骨董品

その他貴重品

書類・(電子)データ・コンピューター(パソコンなど)及び周辺機器・
カメラ・デジタルカメラ・ビデオカメラ・携帯電話・
旅券など旅行に必要な身分を証する文書・
見本・カード類・金券・通帳・小切手・定期券・鍵・時計・形見・薬

  • ※お取り扱いには十分注意しておりますが、陶磁器・ガラス製品・酒類などの壊れやすいものは、固有の欠陥、又は性質から生じたものである場合、万一損害が生じてもその責任を負いかねます。
  • ※過重量・過容量による手荷物破損・老朽化など、手荷物固有の不具合に起因した破損、着脱式キャスター・ストラップ・フック・名札・ベルトなど突起した付属品の欠損、軽微な破損(擦り傷・切り傷・へこみ・汚れ)、TSA(Transport Security Administration)検査に起因した破損についても免責とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

お子様(幼児・小児)の手荷物、ベビーカーの取り扱い ※2013年6月1日以降発券分より適用

 航空券の発券日の確認方法  

■生後8日~2歳未満のお子様(幼児)

お座席を確保していないお子様(幼児)をお連れの場合、同行する大人の無料手荷物許容量に加え、
以下の手荷物を無料でお預かりいたします。

生後8日~2歳未満のお子様(幼児)

個数:1個(全クラス共通)

※1個あたりのサイズ・重量は、同行する大人と同じ取り扱い
※無料手荷物許容量を超える場合の超過手荷物料金は、同行する大人の超過分として収受

※お座席をご利用になる場合は、大人と同じ取り扱いとなります。

■2歳~12歳未満のお子様(小児)
2歳~12歳未満のお子様(小児)

無料でお預かりする手荷物の個数・サイズ・重量・
無料手荷物許容量を超える場合の超過手荷物料金:
大人と同じ取り扱い

ベビーカーなどのお取り扱いについて

折畳式ベビーカー、幼児用ゆりかご、チャイルドシートは無料でお預かりいたします。
※ただし、お客様ご自身が使用する場合に限ります。

機内へのお持ち込み:
お客様ご自身のベビーカーは機内にお持ち込みいただけませんので、受託手荷物としてお預かりいたします。その際、ご搭乗口までご利用いただけるベビーカーを空港にて貸し出ししております。
お取り扱いの詳細はこちら

ご利用の多いお客様へのご優待

●ANAプレミアムメンバーの無料手荷物許容量のご優待について

ダイヤモンドサービス プラチナサービス ANAスーパーフライヤーズカード ブロンズサービス

詳細はこちら  をご覧ください。

●ANA以外の提携他社マイレージプログラムをご利用の、スターアライアンスゴールドメンバーのご優待について

SAG

適用となるクラスの無料手荷物許容量に追加して、+1個(手荷物1個あたりの重量は、適用となるクラスに準じる)の手荷物を無料でお預かりします。

機内持ち込み手荷物のサイズとルール

■機内持ち込み手荷物の個数・重量・サイズ

個数

身の回り品(ハンドバッグ、ノート型パソコン、カメラ、傘など)のほか
1個まで

総重量
(身の回り品を含む)

10kg(22ポンド)以内

サイズ

3辺の和
115cm(45インチ)以内
例

かつ、

3辺それぞれの長さ
55cm×40cm×25cm

(22×16×10インチ)以内
例

※キャスター・持ち手を含む

  • ※手荷物は梱包し、お客様ご自身で管理をお願いいたします。
  • ※機内持ち込み手荷物は、お客様ご自身の管理のもと、客室内の収納棚またはお客様の前の座席下に収納ができるものに限ります。
  • ※機種および収納スペースの大きさによっては、上記のサイズ・重量以内のお手荷物の場合でもお持ち込みいただけない場合があります。

国際線乗り継ぎのある日本国内区間について

国際線航空券を利用して日本国内線に搭乗される場合は、国際線と同様の取り扱いとなりますが、
小型機(座席数が100席未満)など収納スペースが限られている飛行機があります。
詳細はこちら  (ANA日本国内線のホームページに遷移します)。

客室内の収納棚または座席下に収納できない大型手荷物について

絵画や楽器など、客室内の収納棚またはお客様の前の座席下に収納できない大型手荷物をお持ち込みの場合は、座席を追加でご購入いただく必要があります。詳細はANA国際線予約・案内センター  までご連絡ください。

■機内持ち込み手荷物のお取り扱い(ルール)

機内でのお願い

安全かつ快適にお過ごしいただくため、手荷物は足元や膝の上には置けません。
前の座席の下、または座席上の共用収納棚に収納してください。
非常口に接している列の座席(非常口座席)、前に座席のない席(スクリーン前・隔壁前)も足元に手荷物は置けません。

● 手荷物の収納方法

手荷物は座席上の共用収納棚、または前の座席の下にはみ出さないように収納してください。
座席上の棚に入れる場合は、棚を開けた時に中の手荷物が滑り落ちないように収納してください。
確実に収納されていない手荷物は突然の衝撃があった場合に飛び出してお客様ご自身だけでなく、他のお客様を傷つける恐れがあります
また、通路に飛び散った手荷物は、非常時に脱出の妨げとなる恐れがあります。

お客様の安全のため、収納状況が適切でない場合には客室乗務員が声をかけさせていただきますので、指示に従ってください。

 一部の国、地域では機内持ち込み手荷物が制限されています
 機内では、火気の使用が制限されています
 以下の手荷物には制限がありますのでご注意ください
キャリーバッグ

機内の収納スペースには限りがあるため規定サイズ内でもお持ち込みいただけない場合があります。

大型三脚

折りたたんだ状態で長さ60cmを超える大型三脚はお持ち込みいただけません。

火気の使用制限(禁煙のお願い)

化粧室内を含む全席での喫煙および火気使用は、火災につながる恐れがありますので堅くお断りいたします。
感知機が作動した場合、引き返しや近くの空港への緊急着陸などの重大な事態に至ることもあります。

無煙タバコや、電子タバコ等の火を使わない喫煙器具も他のお客様への快適性を損ねる恐れがある為、
ANAグループでは機内での使用をお断りしています。

 ライター・マッチは一人1個まで、機内持ち込みのみ可能です

喫煙用のライター(オイルタンク式などは除く)、安全マッチ(小さいもの)は、お一人につきいずれか1個、機内持ち込みのみ可能です。

ライターの種類、国のルールで制限されている場合はお持ち込みいただけない場合があります。詳細はこちら

ライターの置き忘れにご注意ください。

機内での使用が制限される電子機器

2014年9月1日から機内での電子機器使用ルールが変更になりました。

国土交通省が定める告示の改正に伴い、電子機器の使用制限が緩和されました。

  • 電波を発しない状態の電子機器(機内モードへの設定含む)は、離陸・着陸時を含め常時ご使用になれます。
  • 着陸後の滑走が終了し、客室乗務員からのアナウンス後は、すべての電子機器がご使用になれます。

電子機器の使用について※ 飛行機の種類によって制限の内容が異なります。詳細はこちら

飛行機の電波に対する耐性の関係で、ご搭乗になる機材によって、電子機器の使用制限内容が異なります。
ご搭乗になる機材をご確認ください。
ご不明な点がありましたら客室乗務員にお知らせください。
また、お預けになる手荷物のなかに電子機器を入れる場合には、あらかじめ電源をお切りください。
1 B787-8/-9
B777-200/-300
B767-300(Wi-Fi装着機)
B737-700/-800
A320
Q400

以下のうち、作動時に通信用の電波を発信する状態にあるもの

  • 航空機外の設備と無線通信を行う状態にある
    携帯電話(スマートフォン含む)/PHS/パーソナルコンピューター/携帯情報端末/電子ゲーム機/携帯型データ通信端末
  • トランシーバー
  • 無線操縦玩具
  • ワイヤレスマイク

(注)BluetoothおよびWi-Fi接続について
機器同士のBluetooth接続(ワイヤレスマウスやワイヤレスヘッドホン等)やWi-Fi接続(電子ゲーム機等)は常時ご使用になれます。
また、機内無線LANシステムを装着している機材では、乗務員からのご案内の後、ご利用になれます。
必ずいったん「電波を発しない状態」に設定したうえでご使用ください。
なお、無線通信の対象が「航空機外」とならない場合に限るため、モバイルWi-Fiルーターや公衆無線LAN等への接続はご利用になれません。

2 B767-300(Wi-Fi非装着機) B737-500

以下のうち、作動時に通信用の電波を発信する状態にあるもの

  • 携帯電話(スマートフォン含む)
  • 携帯情報端末
  • トランシーバー
  • ワイヤレスヘッドホン
  • PHS
  • 電子ゲーム機
  • 無線操縦玩具
  • ワイヤレスイヤホン
  • パーソナルコンピューター
  • 携帯型データ通信端末
  • ワイヤレスマイク
  • 電池式ICタグ
  • その他、他の電子機器と無線通信を行う機能を有するもの

(注)機内における無線通信不可。
機器同士のBluetooth接続(ワイヤレスマウスやワイヤレスヘッドホン等)やWi-Fi接続(電子ゲーム機等)はご使用になれません。

機内での使用が制限される時期について

出発時「飛行機のドアが閉まった時」から「着陸後の滑走が終了する時」まで、上記の電子機器はご利用になれません。

飛行機のドアが閉まりましたら、電波を発しない状態(設定)にするか、電源をお切りください。
※客室乗務員がアナウンスにてお知らせいたします。

上記以外の電子機器については、すべての飛行機において基本的に常時ご使用になれます。

例:電波を発しない状態に設定した以下の電子機器

  • 携帯電話(スマートフォン含む)
  • パーソナルコンピューター
  • ポケットベル
  • DVDプレーヤー
  • 有線ヘッドホン(電池式)
  • タブレット端末
  • テレビ受信機
  • ビデオカメラ
  • デジタルカメラ
  • 電子書籍
  • 電子ゲーム機
  • ラジオ
  • ビデオプレーヤー
  • デジタルオーディオ機器
  • 電子辞書
  • 充電器 など
  • ※BluetoothやWi-Fi等の無線通信接続については、飛行機の種類によって制限内容が異なります。
    上記1、2の注釈をご確認ください。
  • ※飛行機のドアが閉まるまでに「電波を発しない状態(設定)」にお切り替えください。

「出発時ドア開放中」および「着陸後の滑走終了のアナウンス以降」は
すべての電子機器がご使用になれます。

なお、携帯電話での通話は周囲のお客様のご迷惑になりますのでお控えください。

  • 機長が安全運航に支障があると判断した場合、使用可能な時期であってもご使用をお控えいただく場合がございます。ご了承ください。
  • 上記以外の電子機器でも別途当社の定めにより使用を制限している機器がありますので、電子機器の使用状況について客室乗務員が声をおかけする場合がございます。また、ペースメーカー等、医療機器をご使用のお客様が近くにいらっしゃる場合、電子機器のご使用をお控えいただくこともありますのでご協力お願いいたします。
  • 出発時の非常用設備に関するご案内(VTR上映/客室乗務員のデモンストレーション)にご注目ください。また、安全に関する客室乗務員からのご案内にご注意ください。
  • 緊急時脱出の妨げとなるような電子機器類は、前の座席の下または座席の上の物入れにご収納ください。
    また、電子機器が座席の間に挟まって破損する場合もありますので、保管にはご注意ください。
  • 携帯電話(スマートフォン含む)、電子ゲーム、DVDプレーヤーなどをご使用の際は、周りのお客様へのご配慮をお願いいたします。

機内での携帯電話の設定について

機内での携帯電話の設定について

■電波を発信しない状態(設定)について

電源をON(入)にしていても通話やメールの送受信機能がOFF(切)になっている状態を指します。

携帯電話(スマートフォン含む)やPHSなどは、電源を入れた際自動的に自分の位置を基地局に伝えるために通信用の電波を発します。
機器によっては「機内モード」「セルフモード」「電波OFFモード」「オフラインモード」「フライトモード」「パーソナルモード」などの機能(名称は各社異なります)が装備されており、電話やメール送受信、インターネット接続等の電波を発する以下のような機能を無効にすることができます。

  • 携帯電話通信機能(通話、メールなど)
  • 無線LAN機能(メール、インターネットなど)
  • Bluetooth機能
  • 無効になる機能の内容は機器により異なります。詳しくはお使いの携帯電話会社にお問い合わせください。
    マナーモードは着信音や振動等に関する設定を指し、上記設定とは異なります。
    「圏外」と表示されている場合は、通信用の電波を発している状態です。
  • ※通信用の電波を発する電子機器は、飛行機のドアが閉まりましたら、電波を発しない状態(設定)にするか、電源をお切りください。
■お子様用携帯電話など、注意が必要な携帯電話をお持ちのお客様

電源をオフにしても定期的に電源がONになり位置情報などを知らせる機能がある機種(例:NTT docomoのキッズ携帯™「FOMA SA800i・F801i」、auジュニアケータイ「K001/mamorino・mamorino2・mamorino3」)をお持ちの場合は、ご搭乗前に「完全電源OFF」機能を使用するか、あらかじめ設定を解除した後、主電源をお切りください。

操作手順のご案内はこちら  (ANA国内線のホームページに遷移します)。

制限のある手荷物(機内持ち込み・お預かりができないもの)

  • 危険物は法令により航空機内への持ち込み、受託手荷物の取り扱いもできませんのでご了承願います。
  • (各国の法令により、罰則・罰金が課せられる場合があります。)
  • 危険物を所持されている場合は、出発保安検査場に設置されている「放棄品箱」などにて廃棄願います。
■機内持ち込み・お預かりができない危険物

爆発物(花火・クラッカー・不発弾など)、発火性・引火性物質(多量のマッチやライター燃料*1、キャンプ用ならびに家庭用ストーブ、70度*2 を超えるアルコール飲料を含む)、高圧ガス(コンロ用カセットボンベ、スポーツ用酸素スプレー、徐塵スプレーを含む)、有毒物質(殺虫剤を含む)、腐食性物質*3、放射性物質、強磁気性物質、酸化性物質*3、有害・刺激的なもの、その他航空機や人員または搭載物など周囲に危険または迷惑を及ぼす恐れのあるもの。

医薬品、化粧品その他ごく限られた品目については少量に限り運送が認められております。詳細はANA国際線予約・案内センター  へお問い合わせください。

*1  身につけて携帯・携行する喫煙用の安全マッチ(小さいもの)、ライター※は、お一人につきいずれか1個、機内持ち込みのみ可能です。

※吸収剤の入っていないオイルタンク式ライター(液化ガスは除く)、ピストル型のライター、トーチ式ライター、ライターの燃料やリフィルは受託手荷物・持ち込み手荷物としてもお預かりが出来ません。
ライター等の置き忘れにご注意ください。

【マッチ・ライターの持ち込み禁止について】
中国(香港を除く)、インド、フィリンピン、ベトナム、ミャンマーを出発する全便において航空機へのマッチ・ライターの持ち込みは全面禁止されています。
お預けになる手荷物の中に入れることも禁止されていますのでご注意ください。
携行された場合、保安検査場で放棄していただくこととなりますので日本出国時におきましてもご留意ください。
【米国線をご利用のお客様】
米国 Transportation Security Administrationの指示により、米国線全便に対し、500gを超えるプリンターカートリッジ・トナーカートリッジは、 機内への持ち込み、および手荷物としてのお預かりが禁止されております。
*2  24度を超え、70度までのアルコール飲料の携行は、お預かりとお持ち込みを含めてお一人につき5リットルに制限されております。
中国(香港除く)を出発する全便において、中国民用航空局の指導により全てのアルコール類 の機内持ち込みが禁止されております。
*3  腐食性物質または酸化性物質に該当する漂白剤は、機内持ち込み・お預かりすることができません。

危険物の代表例はこちら(国土交通省ホームページ)

代表例

一部の国によっては、上記のほかにも持ち込みに制限を設けている場合がございます。

 上記以外にも、制限のある手荷物があります

制限のある手荷物(機内持ち込みができないもの)

以下の手荷物は、機内への持ち込みができませんので受託手荷物としてお預かりいたします。

機内持ち込み
できないもの

ハサミ・工具・アイススケート靴・バット・ゴルフクラブ(ウッド・アイアン・パター全て1本から)など凶器となると判断されるものや、スキーワックス・スプレー、ナイフ類は種類にかかわらず一切お持ち込みになれません。

刃物等の機内への持ち込みは法律違反であり50万円以下の罰金の対象となります。

制限のある手荷物(機内持ち込み・お預かりに条件があるもの)

以下の品目は、条件を満たした場合に限り機内への持ち込み、または受託手荷物としてお預かりいたします。

分類

条件

数量
(1人あたり)

持ち込み

お預け

アルコール性飲料 アルコール度が24%を超え、70%以下のもの
※アルコール度が24%以下のものは、制限がありません
5リットル *
非放射性の化粧品・医薬品(ヘアスプレー含む) 1容器0.5kgまたは0.5リットル以下
※スプレーは、中身が偶発的に漏れるのを防ぐため噴射弁が キャップまたは適当な方法で保護されているもの
※開発途中の治験薬の運搬については、こちら  。
2kg
または
2リットル
*
スポーツ用品・日用品のスプレー(殺虫剤・防水スプレー等) 引火性ガス・毒性ガス以外のもの
中身が偶発的に漏れるのを防ぐため噴射弁がキャップまたは 適当な方法で保護されているもの
1容器0.5kgまたは0.5リットル以下のもの
2kg
または
2リットル
×
喫煙用ライター・安全マッチ 身につけて携帯・携行し喫煙に使用するもの
※構造上、吸収剤(綿)の入っていないオイルタンク式ライター(液化ガスライターは除く)および葉巻用ライター(*1)は、お持込みもお預かりもできません。
1個 ×
ドライアイス 生鮮食料品等を冷却するために使用するもの
1人2.5kgまで
2.5kg
装弾 スポーツ用、狩猟用の弾薬
1人包装込み5kgまで
5kg
(包装込み)
×
ヘアカーラー 炭化水素ガスが充填してあるもので、熱源部には 安全カバーが取り付けられているもの
※詰替え用のガスカートリッジは、持ち込み・お預かりもできません。
※布製のカバーが付属されているヘアカーラーは、ガスを取り外した状態でのお持ち込み、またはお預かりとなります。
1個
液体バッテリー(蓄電池) 電動車いす、または電動駆動補助機器に用いられているもの 制限なし ×
膨張式救命胴衣と予備のシリンダー 炭酸ガスが充填された小型シリンダーを装着したもの 胴衣1個
(シリンダー2個)
予備のシリンダー2個
熱を発する器具 ・電池で作動する水中トーチランプ(スキューバダイビング用ライト) または半田ごてなど
・輸送中の偶発的作動を防止するため、電池が取り外されているもの
制限なし
リチウム電池またはリチウムイオン電池を内蔵した電子機器 *3 ・リチウム電池またはリチウムイオン電池を内蔵した電子機器
  例)時計、計算機、カメラ、携帯電話、パソコン、ビデオカメラ等
・内蔵される電池は、以下の容量を超えないもの。
  ・リチウム電池は2g以下
  ・リチウムイオン電池は160Wh以下
制限なし
予備のリチウム電池(再充電不可電池) *3 ・リチウム含有量が2g以下のもの
・電池は短絡しないように個別に保護(*2)してあるもの
制限なし ×
予備のリチウムイオン電池(充電可能電池) *3 ・ワット時定格量が100Wh以下のもの
・電池は短絡しないように個別に保護(*2)してあるもの
制限なし ×
・ワット時定格量が100Whを超え160Wh以下のもの
・電池は短絡しないように個別に保護(*2)してあるもの
2個 ×
  • *  国際線における機内への液体物持ち込み制限により、規定上持込可能な範囲であってもお受けできない場合がございます。詳細はこちら  。
  • *1  葉巻用ライターは、葉巻に使用するライターで青色の強力な炎を出すタイプのライターのことをいいます。
  • *2  個別に保護とは、購入時の小売り容器に収納するか、あるいは端末を絶縁する(テープ等で剥き出しの端末を保護するか、別々のプラスチックの袋もしくは保護パウチに個々の電池を収納するなど)ことをいいます。
  • *3  電動車いすに使用するリチウムイオン電池についてはこちら  。

手荷物の破損

お客様からお預かりしたお手荷物は、目的地まで大切に扱っておりますが、悪天候や施設的要件などによって、
場合によっては破損してしまったり、目的地までお届けできない場合もございます。
お客様に多大なるご迷惑をお掛け致しますことを心よりお詫び申し上げます。
このような事態が起こった場合、ANAは不具合を解消すべく誠意を持って対応いたします。

弊社便にて到着された際にお手荷物が破損していた場合は、弊社国際運送約款に沿って対応いたします。

申告

 到着時のご申告
到着時に破損に気付かれた場合は、直ちに空港係員にご申告ください。
 事後のご申告

空港を離れた後に破損に気づいた場合は、申告期限内(受取の日から7日以内)に到着地空港へご連絡ください。(問い合わせ先一覧はこちら  )なお、空港を離れてからのご申告の場合、破損状況を確認するため『破損手荷物申告書』を提出していただく場合がございます。
申告書を提出いただく場合、到着地空港にご連絡の後、申告書をご記入いただき、ご案内いたします宛先まで、ファックスまたは郵送にてご送付いただきますようお願いいたします。
(手続きの詳細については、ご連絡いただきました際に、ご案内申し上げます。)

破損手荷物申告書(PDF)  

申告期限

弊社国際運送約款にてご案内しておりますとおり、お手荷物の受取の日から7日以内にご申告いただく必要がございます。
期限を過ぎると対応できかねますのでご注意ください。

補償

補償の対象となる破損に関しましては、原則として修理対応いたします。
ただ、破損の程度や時間的な要因などによって修理以外のご案内をさせていただく場合もございます。
なお、補償の対象外となる場合もございますのでご注意ください。

免責事項

  • ◇ お手荷物の取り扱いには十分注意いたしておりますが、楽器・スポーツ用品(サーフボード、ウィンドサーフィン用具、スキューバギア、自転車など)・陶磁器・ガラス製品・酒類などの壊れ易いものは、固有の欠陥、又は性質から生じたものである場合には、万一損害が生じてもその責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
  • ◇ 過重量・過容量による手荷物破損、老朽化など手荷物固有の不具合に起因した破損、着脱式キャスター・ストラップ・フック・名札・ベルトなど突起した付属品の欠損、軽微な破損(擦り傷・切り傷・へこみ・汚れ)、TSA(Transport Security Administration)  など各国の実施する保安検査等に起因した破損についても免責とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

手荷物の破損 お手荷物の受取の日から7日以内ですか?補償の対象外となるケース(免責事項)に該当しませんか?到着地空港にご連絡ください。(問い合わせ先一覧はこちら)

手荷物の紛失

お客様からお預かりしたお手荷物は、目的地まで大切に扱っておりますが、悪天候や施設的要件などによって、
場合によっては破損してしまったり、目的地までお届けできない場合もございます。
お客様に多大なるご迷惑をお掛け致しますことを心よりお詫び申し上げます。
このような事態が起こった場合、ANAは不具合を解消すべく誠意を持って対応いたします。

お預けになったお手荷物を到着地で受け取ることが出来なかった場合は、直ちに係員にご申告ください。その場でお手荷物の捜索並びに必要な手続きをいたします。

【注意】弊社以外の航空会社にてご到着の際にお手荷物が紛失した場合は、当該航空会社へお問い合わせください。

手荷物の捜索

航空会社が共通で使用する手荷物検索システムを用い捜索いたします。
捜索結果は毎日ご連絡させて頂きますが、お客様ご自身で下記リンクより最新の情報をご確認いただく事も可能です。その際にはお手荷物紛失の登録コードが必要になりますので、お持ちでない場合は、お手続きをされた空港へお問い合わせください。(問い合わせ先一覧はこちら  )

手荷物検索システム

※このシステムはANAグループ運航便(ANA/AJX)ご利用のお客様のみご利用いただけます。
ANAから他社に乗り継ぎ、最終目的地でお手荷物をお受け取りできなかった場合は、このシステムはご利用になれません。
最後にご搭乗になった航空会社にご申告ください(コードシェア便の場合、運航する航空会社となります)。

手荷物の返却

発見された手荷物は、代理通関を終えた後にご指定の場所にお届けいたします。

内容品申告

捜索の手がかりとさせていただくため、口頭や書面にて内容品を詳しくお伺いする場合がございます。
いただいた情報は、賠償の際に参考にさせていただく大切な情報となります。

内容品申告書(PDF)  

賠償

捜索後も残念ながらお手荷物の発見に至らなかった場合、ご到着後30日~45日で弊社国際運送約款に沿って賠償いたします。
ご希望によっては最長で100日まで捜索期間を延長することが出来ます。
賠償方法や賠償額などの詳細は、専門の担当者よりご案内いたします。

手荷物の紛失

手荷物の引き取り忘れ

受託手荷物は、到着後にお客様自身でお引き取りになり、通関していただく必要がございます。
万一手荷物を引き取り忘れた場合は、直ちに到着地空港へご連絡ください。(問い合わせ先一覧はこちら  )

【注意】
なお、以下は日本国内の空港でのご案内になります。日本以外の空港にご到着のお客様は、空港によりお手続きが異なる場合がございますので、恐れ入りますが到着地空港にお問い合わせください。

手荷物の返却

ご自身で通関する場合

到着地空港へご連絡いただいた後、空港へお戻りください。弊社係員が税関へご案内いたします。

代理通関をご希望する場合

お客様のご希望によっては、弊社にて代理通関を承ることが出来ます。(数日時間を要します)

(必要書類)

a) パスポートのコピー(顔写真のページ/入国印の押されたページ)

  • ※注意:コピーが鮮明でないと、受け付けられない場合がございます。

b) 願書/委任状

  • ※注意:願書/委任状は、基本的に原本のみ受け付けられ、コピーは受け付けられません。
  • ※注意:必要書類は、直接空港にお持ちになるか、郵送にてお送りください。

願書/委任状(PDF)  

お手荷物の返却

代理通関の場合は、通関後にご指定の場所に配送いたします。(原則、配送費はお客様負担となります)
通常、代理通関は書類を受け取った日に行う事が出来ます。配送時間は、弊社より改めてご連絡いたします。

引取り忘れ

忘れ物

客室内で発見されたお忘れ物は、到着地空港にて保管いたします。
お心当たりのある方は、到着地空港にお問い合わせください。
なお、客室以外の空港施設内で発見された物は、空港ビルや警察署で保管されている場合もございます。ご連絡先をご確認のうえ、お問い合わせください。
(問い合わせ先一覧はこちら  )

お手荷物の返却

当該品が発見された場合は、直ちにご指定の場所にお届けいたします。
なお、配送費はお客様負担となりますので、ご了承ください。

コードシェア便※および他航空会社が運航する便が旅程に含まれる場合の取り扱い

ANA運航便のみの旅程の場合と異なり、IATA規則  および米国法令に準じ、ANA以外の航空会社の手荷物規則が適用になる場合があります。

無料手荷物許容量

原則としてお客様の航空券面上に記載された無料手荷物許容量が適用されます。
詳細はこちら  

※航空券面上の無料手荷物許容量に関らず、手荷物を預ける航空会社の規定により、取り扱いが異なる場合があります。詳細は航空会社の一覧  よりご確認ください。

ANA運航便の取り扱いはこちら

超過手荷物料金

手荷物を預ける航空会社にご確認ください。各航空会社のお問い合わせ先はこちら  

ANA運航便の取り扱いはこちら

機内持ち込み手荷物・制限手荷物・紛失・忘れ物などについて
ご利用の多いお客様へのご優待

手荷物を預ける航空会社にご確認ください。各航空会社のお問い合わせ先はこちら  

ANA運航便の取り扱いは以下よりご確認ください。

機内持ち込み手荷物/制限手荷物/紛失忘れ物など/ご利用の多いお客様

※コードシェア便とは:

ANA(NH)の便名で、提携会社の機材および乗務員にて運航されることをコードシェアといいます。詳細はこちら


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