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サマースクールのよくあるご質問

スイス サマースクール(夏休みの短期留学)について、保護者様よりよくお問い合わせがある質問です。
スイスの治安やお子様の英語力など、代表的な質問を以下に記載しました。

日本人の参加者はいますか?

はい、多くの学校には複数名の日本人参加者がいます。ただし、国籍条項により特定の国籍が突出することのないよう配慮されています。

英語が話せなくても大丈夫ですか?出発までにどのような準備が必要ですか?

はい。ご安心ください。英語に自信がない状態で参加されています。現地の学校は、日本人を含む英語初学者の受け入れに慣れており、学習面・生活面ともにしっかりとサポートします。
また、子どもたちは身振り手振りやアクティビティを通して自然に打ち解け、短期間でも大きく成長します。出発までに、英語に少しでも触れる機会(簡単な英会話やリスニングなど)を持っていただくと、より充実した体験につながります。

初めて長期間親元を離れます。生活面が心配です。

ご安心ください。各学校の寮では、スタッフが生徒と同じ建物で生活し、日常的に見守っています。体調の変化や気持ちの揺れにも丁寧に寄り添い、必要に応じてサポートいたします。国際的な環境の中で安心して過ごせる体制が整っており、お子様の自立と成長を温かく支えます。
また当社では、滞在期間中に1回程度学校を訪問し、お子様の様子を確認のうえインタビューを実施しております(※一部の学校を除く)。その内容は保護者様へフィードバックさせていただき、現地での生活の様子や成長の変化を共有いたします。離れていてもお子様の挑戦を共に見守っていただけるよう、安心のサポート体制を整えております。

親は一緒に行かなくても大丈夫?

ANAサマースクール随行員同行プランでは、渡航時に随行員が同行いたします。現地到着後は、学校スタッフへ引継ぎ生活面・学習面をしっかりとサポートいたします。さらに、サマースクール期間中は当社社員がジュネーブに駐在し、各学校と連携しながらお子様の状況を確認・サポートしております。現地との緊密な連携体制を整えておりますので、安心してお任せください。

病気やケガをした場合はどうなりますか?

学校には看護スタッフが常駐しており、近隣の医療機関とも連携しています。万一、体調不良やケガが発生した場合には、症状に応じて迅速に対応できる体制が整っていますのでご安心ください。
また、状況に応じて学校と当社駐在員が連携し、必要なサポートを行います。病院への付き添い、医療機関で必要となる書類対応や各種手続きのサポートなど支援いたします。保護者の皆様にも速やかに状況をご報告し、連携を取りながら対応いたします。

スイスの治安は?

スイスはヨーロッパの中でも非常に安全な国。子どもだけでの外出も、条件を守れば可能な場合もあります。

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