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旅券(パスポート)・査証(ビザ)のご案内

  • □ パスポートはすでにお持ちですか?
  • □ パスポートの有効期限は、今回の渡航先の必要残存期間を満たしていますか?
  • □ 査証(ビザ)が必要な国への渡航ではございませんか?
  • ⇒ パスポートをまだお持ちでないお客様や有効期限が不足しているお客様はパスポートの申請手続きが必要です。
  • ⇒ 査証が必要な国への渡航で、弊社へ手配をご依頼をいただいていない場合、ご自身で査証申請手続きが必要です。
    手続きに数週間かかる場合もございますのでご注意ください。
  • ◎ この一覧表は【日本国籍】で、【弊社募集型企画旅行の期間内】で、【観光目的】の渡航の場合に適用される条件です。
    上記の条件に該当されない場合は、必ず訪問国の在日大使館へご自身でお問い合わせください。

    (例)弊社ツアーの日数を超えて現地へ滞在する場合、外国籍の場合、観光目的以外の渡航の場合等
  • ◎ 下記は2017年05月15日現在の情報を基に記載しており予告なく変更となる場合がございます。
    詳しくは訪問国の在日大使館でご確認ください。旅券の残存期間が少ない方は、お早目の更新をおすすめいたします。
印刷される方は、下記のPDFをご利用ください。
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アジア・中国
訪問国 旅券必要残存期間 査証
インド 査証申請時6ヶ月以上必要。 【必要】(注2)
インドネシア 入国時6ヶ月以上(未使用査証欄連続3頁以上必要) 30日以内の滞在は不要
韓国 入国時3ヶ月以上 90日以内の滞在は不要
カンボジア 入国時6ヶ月以上 【必要】
シンガポール 入国時6ヶ月以上 30日以内の滞在は不要
スリランカ民主社会主義共和国 入国時6ヶ月以上 【必要】
タイ 入国時6ヶ月以上 空路入国は30日以内の観光は不要
台湾 入国時3ヶ月以上 90泊91日以内の滞在は不要
中国 入国時6ヶ月以上が望ましい 15日以内の観光は不要
ネパール 入国時6ヶ月以上 【必要】
パラオ 入国時6か月以上 往復航空券が必要 30日以内の滞在は不要
フィリピン 入国時6ヶ月+滞在日数以上
(未使用査証欄見開き2頁以上必要)
30日以内の滞在は不要
ベトナム 入国時6か月以上 15日以内の滞在は不要(注1)
香港 1ヶ月以内滞在(入国時1ヶ月+滞在日数以上) 90日以内の観光は不要
マカオ 30日以内滞在(入国時30日+滞在日数以上) 90日以内の滞在は不要
マレーシア 入国時6ヶ月以上 90日以内の観光は不要
ミャンマー 入国時6ヶ月以上 【必要】(注3)(注4)
ラオス 入国時6ヶ月以上(未使用査証欄見開き2頁以上必要) 14泊15日以内の観光は不要
モンゴル 入国時6ヶ月以上(未使用査証欄2頁以上) 30日以内の滞在は不要
  1. (注1)2015年1月1日以降、ベトナム出国時から30日以内にベトナムへ再入国する場合は、査証(ビザ)が必要になります。
  2. (注2)インドは査証(ビザ)申請時にEチケットが必要になります。
  3. (注3)2016年3月17日以降、ミャンマーは観光査証(ビザ)申請時のフォームが変更となりました。
    変更後の新フォームで申請を行う場合、従来必要であった英文日程表は必要ありません。
    これに変わり、申請書(項番15)に訪問都市を訪問順に記載することが必要となります。
    (例)Yangon → Bagan → Yangon
    ※申請書(項番15)にて訪問都市を訪問順に記載した場合、従来必要なホテル予約確認書が不要となります。
    当社ツアーにご参加のお客様で、査証を取扱旅行会社またはお客様ご自身 で申請される場合は、
    申請時に必要となる書類を出発 21 日前頃を目途に弊社よりお送りいたします。
  4. (注4)観光ビザ申請の際、従来必要だった職業に関する書類が提出不要となりました。なお、従来通り申請書NO,8 Occupation(職業)の部分に、会社名(学生の場合は学校名)具体的な役職名、業種、電話番号を必ず記入するようご注意ください。
中近東・中央アジア
訪問国 旅券必要残存期間 査証
アラブ首長国連邦 入国時6ヶ月以上(未使用査証欄2頁以上) 30日以内の滞在は不要
トルコ 入国時150日以上(未使用査証欄2頁以上)
入国時、ホテル予約証明、所持金等の提示を求めらる場合がある
180日間で90日以内の観光は不要
ヨルダン 入国時6ヶ月以上(未使用査証欄2項以上) 【必要】
ウズベキスタン 出国時3ヶ月以上 【必要】
トルクメニスタン 入国時6ヶ月以上 【必要】
イラン 入国時6ヵ月以上(未使用査証欄見開き2頁以上) 【必要】
アフリカ
訪問国 旅券必要残存期間 査証
ケニア 未使用査証欄3頁以上 【必要】
ジンバブエ共和国 入国時6ヶ月以上 【必要】入国地にて取得
タンザニア 査証発行日より6ヶ月以上 【必要】
ナミビア 入国時6ヶ月以上 90日以内の観光は不要
ボツワナ共和国 入国時6ヶ月以上 90日以内の観光は不要
マダガスカル 査証申請時6ヶ月以上 【必要】
南アフリカ共和国 現地出国後30日以上
(未使用査証欄日本出国時3頁以上)
90日以内の観光は不要
モロッコ 入国時3ヶ月以上 90日以内の観光は不要
ウガンダ:ルワンダ(2ヶ国訪問) 入国時6ヶ月以上 【必要】(東アフリカ観光査証)
エジプト 査証申請時6ヵ月以上(未使用査証欄1頁以上) 【必要】
オセアニア
訪問国 旅券必要残存期間 査証
ニュージーランド 入国時3ヶ月+滞在日数以上 3ヶ月以内の観光は不要
オーストラリア 帰国時まで有効なもの 3ヶ月以内の観光は不要
ETAS渡航認証の事前取得が必要(注3)
  1. (注3) オーストラリアに入国する、電子渡航許可プログラム対象国(日本を含む)の渡航者は、オーストラリア行きの航空機の搭乗手続きを行なう前に、電子渡航許可システム(ETAS)による渡航許可の取得が義務付けられます。取得が必要な方は、ツアーお申込の旅行会社へお申し出ください(有料)。なお、登録申請はお客さまご自身でも可能です。
  • ■「ETAS」とは
    電子入国許可システム「ETAS(ELECTRONIC TRAVEL AUTHORITY SYSTEM)」は、従来の旅券へのスタンプの押印やシールの貼付に代わり、申請(登録)手続許可をコンピューターで処理する電子渡航許可制度です。
    オーストラリアへの入国には査証(ビザ)が必要ですが、下記のETAS対象者の条件に該当していれば電子入国許可システム(ETAS)により入国が電子的に許可されます。ETASはコンピューター手続きにより査証を取得するシステムです。【ETAS対象者】次の条件にすべて該当する方がETAS対象です。・ETAS対象国籍のパスポート所持者・訪問目的が観光および親族・知人訪問(観光ETASの場合)・オーストラリアで就労していないこと(観光ETASの場合)・3ヵ月を超える滞在でないこと・健康であり、犯罪歴がないこと
    【注意】ETASは登録後1年間は有効ですが、この間にパスポートが更新されている場合や新姓手続きがされている場合、登録は無効となります。新しいパスポート番号、パスポートに追記した新姓で新規に申請する必要があります。
ヨーロッパ
訪問国 旅券必要残存期間 査証
アゼルバイジャン 都度要確認 現地手配会社を通じて e-visa を取得
アルバニア 都度要確認 90日以内の滞在は不要
アルメニア 申請時90日以上 【必要】
イギリス 帰国時まで有効なもの 6ヶ月未満の滞在は不要
イタリア シェンゲン協定加盟国出国時90日以上 180日間で90日以内の観光は不要
オーストリア シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 6ヶ月未満の観光は不要
オランダ シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上
(未使用査証欄は2頁以上)
180日間で90日以内の観光は不要
ギリシャ シェンゲン協定加盟国入国時3ヶ月+滞在日数以上
(未使用査証欄2頁以上)
180日間で90日以内の観光は不要
グルジア 入国時6ヶ月以上で帰国時まで有効なもの 不要
クロアチア 出国時3ヶ月以上 90日以内の観光は不要
スイス シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
スウェーデン シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の滞在は不要
スペイン シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
スロヴァキア スロヴァキア出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
スロベニア シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
チェコ チェコ出国時3ヶ月以上
(未使用査証欄2頁以上)(注4)
180日間で90日以内の観光は不要
デンマーク シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
ドイツ シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
ノルウェー シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
バチカン市国 イタリアの入国条件を満たしていること イタリアの入国条件を満たしていれば不要
ハンガリー シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
フィンランド 出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の観光は不要
フランス シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上
(未使用査証欄見開き2頁以上、出国用航空券必要)
180日間で90日以内の観光は不要
ブルガリア 出国時3ヶ月以上 6ヶ月間で90日以内の観光は不要
ベルギー シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上
(未使用査証欄3頁以上)
180日間で90日以内の観光は不要
ポーランド ポーランド出国予定日+3ヶ月以上
※他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の残存にも注意する
90日以内の滞在は不要
ボスニア・ヘルツェゴビナ 出国時3ヶ月以上 90日以内の観光は不要
ポルトガル シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上
(未使用査証欄2頁以上)
180日間で90日以内の滞在は不要
マケドニア 都度要確認 3ヶ月以内の滞在は不要
マルタ シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 90日以内の観光は不要
モナコ 入国時3ヶ月以上 90日以内の観光は不要
モンテネグロ 都度、現地や利用航空会社に確認 90日以内の観光は不要
ルーマニア 出国時3ヶ月以上 90日以内の観光は不要
ルクセンブルグ シェンゲン協定加盟国出国時3ヶ月以上 180日間で90日以内の滞在は不要
ロシア 現地出国時6ヶ月以上 【必要】

★印=シェンゲン協定加盟国
シェンゲン協定加盟国においてビザ免除で短期滞在が認められる期間はあらゆる180日の期間内で最大90日間です。
過去180日以内の滞在日数はすべて短期滞在の期間として算入されることになりますので、ご注意ください。
また、シェンゲン協定加盟国内では、最初の到着地で入国審査があり、最後の出国地で出国審査が行われます。

  1. (注4) チェコ入国および滞在に際しては、治療・傷害・死亡の各項目において、3万ユーロ相当額以上の保険金が支払われる滞在期間中に有効な保険加入が必要です。当社が加入している保険の付保証明書は事前に発行し、添乗員からお渡しします。ただし、治療・傷害・死亡の各項目のうち、当社保険は死亡を含みませんので、ご自身で準備をお願いいたします。(3万ユーロ相当額以上保険金が支払われる保険) 詳しくはこちら(PDFファイルを開きます)
  • 【ご注意】
    在日イタリア大使館(東京)より「未成年の渡航同意書は18歳未満の全ての国籍の方が必要」との発表がありました。
    18歳未満の未成年者(日本籍・外国籍)が単独渡航または姓が異なる親と渡航する場合、入国時に提示を求められる場合があるため、
    渡航同意書(指定フォーム)の持参が必要となっておりますので、ご注意ください。
    父親または母親のいずれかが同行する場合は同意書の持参は不要です。ただし姓が異なる場合は同意書の持参が必要です。
    同意書が必要な場合 :未成年者の単独渡航、姓が異なる父親または母親のいずれかとの渡航、祖父母との渡航、
    修学旅行・サッカー研修などの親(=親権者)が伴わない渡航等
    同意書が不要な場合 :両親同伴の渡航、片方の親同伴の渡航(姓が同じ場合)
    渡航同意書は公証役場にて手続きが必要です。
    (イタリア国籍のみ大使館にて手続きが可能です。詳細は渡航者本人から直接大使館にご確認ください。)

■ 公証役場での手続き方法

  1. 1. 渡航同意書(指定フォーム)を作成する。この時点でサインは不要。(※3)
    親のIDENTITY NO.は旅券番号を記入する。旅券を所持していない場合、運転免許証の番号(外国籍の場合は在留カード等の番号)を記入する。
  2. 2. 両親または一緒に渡航しない親が公証役場に出向き、公証人の面前でサインをし、公証人の認証を受ける。
  3. 3. 地方法務局に出向き、公証人が認証した渡航同意書に法務局長の認証を受ける。
  4. 4. 外務省でアポスティーユ認証を受ける。
  5. 5. 親子関係や親権の証明が必要な場合は、戸籍謄本等を持参する(姓が異なる場合や親がサインできない場合等)。
    戸籍謄本は外務省のアポスティーユ認証とイタリア語翻訳をしたものを持参する。
    翻訳は大使館指定翻訳者によるもので、大使館の翻訳認証を受ける(有料)。

(注) 公証役場によって、公証人・法務局長の認証およびアポスティーユ認証を受けられるところがあります。最寄りの公証役場にご確認ください。

※3 : イタリアの指定フォームは、以下より印刷のうえ、ご使用ください。

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アメリカ・カナダ・中南米
訪問国 旅券必要残存期間 査証
アメリカ
(ハワイ含む)
帰国時まで有効なもの
(入国時90日以上が望ましい)
90日以内は不要(注5)
  1. IC旅券・機械読取式旅券以外は必要(注6)
  2. ESTA渡航認証の事前取得が必要(注7)
アルゼンチン 帰国時まで有効なもの 90日以内の観光は不要
エクアドル 入国時6ヶ月以上 90日以内の観光は不要
カナダ 現地出国予定日+1日以上 6ヶ月以内の観光不要
(18才未満で保護者が同行しない場合、
保護者同意書が必要)
ETA渡航認証の事前取得が必要(注8)
グアム 帰国時まで有効なもの
(入国時45日以上が望ましい)
45日以内の観光は不要(注9)
ブラジル 帰国時まで有効なもの 【必要】(注10)
ペルー 入国時6ヶ月以上 183日以内の観光は不要
ボリビア 入国時6ヶ月以上
(未使用査証欄2頁以上)
1ヶ月以内の観光は不要
メキシコ 帰国時まで有効なもの 180日以内の観光は不要
  1. (注5)但し、「ビザ免除プログラムの改定及びテロリスト渡航防止法」により、下記に該当する渡航者はビザ免除プログラム(ESTA)を利用出来ず、査証を取得する必要がございます。
    2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダンまたはシリアに渡航または滞在したことがある方とビザ免除プログラム参加国の国籍と、イラン、イラク、スーダンまたはシリアのいずれかの国籍を有する二重国籍者。
  2. (注6)日本国内発給の旅券ではなく、在外の日本公館で発給された旅券の一部が該当。
    顔写真のあるページ下に『THIS JAPANESE PASSPORT IS NOT MACHINE READABLE』と記載がある場合は、こちらに該当します。
  3. (注7)2009年1月12日以降、米国の法律によりビザ免除プログラムを利用して飛行機または船で米国(グアムを含む)に渡航する全ての渡航者 に対して、搭乗または乗船する前に、電子渡航認証(ESTA)の取得が義務付けられます。ESTA申請は米国税関国境局(CBP)のウェブサイトより行います。
  4. (注8)2016年3月15日以降、カナダに空路で入国する渡航者(乗継含む)に対して、オンラインビザETAの取得が義務付けられます。お客様ご自身にて、カナダ政府のホームページより申請をお願いいたします。 http://www.cic.gc.ca/english/visit/eta-facts-ja.asp
  5. (注9)グアム、北マリアナ入国に際し、グアム・北マリアナ諸島ビザ免除プログラムを利用して入国する場合は不要。
    但し、「機械読取式でない」旅券所持者はESTAの事前取得を取得してください。
  6. (注10)査証発給日から90日以内に入国することが必要。観光査証の滞在可能日数は90日以内。
  7. 【未成年者の渡航に関するご注意】

    ◎アメリカ(ハワイ、グアムを含む)、カナダ、中南米(アメリカ乗り継ぎの場合)では18歳未満の方が単独または父親または母親のいずれかが同伴で渡航
    する場合、両親または同行しない親の渡航同意書(英語※1)が必要になります。修学旅行や団体旅行などの団体渡航の場合も必要です。
    同意書は、カナダは指定フォーム、アメリカは自由フォームになります。(※2)
    アメリカの同意書は公証を受けるよう、米当局より推奨されています。
    離婚や死別等、法的な親権者がいない場合、その理由を証明する書類(戸籍謄本等)、父親または母親のいずれかを指名する出生証明書、死亡診断書など
    を提出(いずれも英語※1)してください。修学旅行や団体旅行の場合も同意書が必要です。
    同意書は必ずしも入国時に提出を求められるものではありませんが、求められた際に提出できない場合、入国を拒否される可能性があります。

    ◎メキシコでは、18歳未満の方のみの場合、18歳未満の方と同行する20歳以上の方の姓が異なる場合、ならびに父親、母親のどちらか一方とだけと一緒に入国する場合には、親権者による渡航同意書をご用意頂く必要があります。
    メキシコ発着便を含む旅程の場合、ANA国際線チェックイン当日に記入、署名済みの渡航同意書(スペイン語)を提示頂く必要があります。(※3)

    1. ※1: カナダはフランス語も可。
    2. ※2: カナダの指定フォームおよびアメリカの自由フォームのサンプルは、以下より印刷の上、ご使用ください。
    3. ※3: メキシコの指定フォームおよび記入例は、以下より印刷の上、ご使用ください。