国内線旅客施設使用料(PFC)のご案内

以下の国内線旅客ターミナルビルは、「旅客施設使用料(Passenger Facility Charge)」を設定しております。この料金は、お客様が対象空港発着便の航空券を購入の際、航空運賃とともにお支払いいただき、航空会社が空港管理会社へ納入するものです。各空港の管理会社は、当該料金を、皆様がご利用になる出発・到着ロビー等さまざまな施設を整備するための費用等に充当してまいります。
お客様のご理解を賜りますようお願い申し上げます。

旅客施設使用料の概要

2018年8月17日更新

1. 対象空港 : 東京国際(羽田)空港、成田国際空港、中部国際(名古屋)空港、北九州空港、新千歳空港、大阪国際(伊丹)空港、関西国際空港、仙台国際空港
2. 対象のお客様 : 対象空港発着の国内線をご利用のお客様
3. 料金額

発着空港

大人
(満12歳以上)
小人
(満3歳以上満12歳未満)
東京(羽田) 290円 140円
東京(成田) 440円 220円
名古屋(中部) 310円 150円
北九州 100円 50円
札幌(新千歳)*1 270円 140円
大阪(伊丹)*1 260円 130円
大阪(関西)*1 430円 220円
仙台*1 230円 120円
  • ※消費税込みの金額です。
  • ※満3歳未満であっても座席を保有(航空券を購入)する場合は、小人料金を適用します。
  • *1 2018年10月28日搭乗分より、旅客施設使用料を申し受けます。

適用条件

  1. 購入・変更・払い戻し等の適用条件は、ご利用になる航空券および運賃の適用条件に則ります。
  2. 航空券ご購入後の払い戻しの際、当該料金は全額払い戻しいたします。
  3. 上記空港へ(から)発着空港を変更した場合は、旅客施設使用料を申し受け(または払い戻し)ます。

【各空港ビルのご案内】