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旅のご案内とご注意/航空券+宿泊「海外ダイナミックパッケージ」

  • お申し込みいただく前に必ずお読みください。

旅のご案内とご注意

ツアーご利用の際のご注意

ご利用の際のご注意

  • この旅行は、ANA X株式会社(以下「当社」といいます。)が企画・募集・実施するものであり、この旅行に参加されるお客様は当社と募集型企画旅行契約を締結することになります。その場合、お申し込み、お支払い、お取り消しなどにかかわる条件は当社の旅行条件書に準じます。

  • 旅行条件書 PEX運賃商品(ANA正規割引運賃利用)

  • 旅行条件書 IIT運賃商品(包括旅行運賃利用)

  • 旅行開始日(出発日)5日前までご予約可能です。※一部方面では7日~25日前までの受付になります。※空席・空室状況によりご予約いただけない場合があります。

  • 一度にご予約いただける人数は最大9名様(幼児を含む)となります。

  • 各年齢は旅行開始日(出発日)が基準となります。

お申し込みについて

  • お申し込み時には、パスポートに記載されている通りのローマ字氏名にてご予約ください。お客様が氏名を誤って報告された場合は、航空券の再発券、関係する機関への氏名訂正などが必要になります。1文字違っていても本人とは見なされず、当日航空機の搭乗ができないことがあります。なお、運送・宿泊機関の事情により、氏名訂正が認められず、旅行契約を解除いただく場合もあります。この場合には当社海外募集型企画旅行「旅行条件書」第16項取消料と同額をお支払いいただきます。

  • 航空運送約款または航空会社の定めにより、 日程上実際に利用できない複数の予約(重複予約)をお持ちの場合、予告なく航空会社で予約が取り消されても当社は責任を負いません。

旅行代金・燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)について

  • 旅行代金の基準年齢は、旅行出発当日になります。12歳以上は大人代金、2歳以上11歳までは子供代金になります。幼児(0歳~1歳)の旅行代金は航空座席を使用されない場合には幼児代金、使用される場合には子供代金ベッドなしまたはベッドありが適用になります。

  • 旅行代金は、特に記載のない限り燃油サーチャージ(運送機関の課す燃油特別付加運賃)を含みます。

  • 燃油サーチャージ(運送機関の課す燃油特別付加運賃)の減額・増額または廃止・新設による旅行代金の変更はありません。

空港諸税について

  • 旅行代金は特に記載のない限り、 海外の空港諸税および日本出発空港の空港施設使用料、旅客保安サービス料は含まれていません。

  • 航空券発券時に徴収される現地空港諸税および国際線出発空港の旅客サービス施設使用料・旅客保安サービス料並びに国際観光旅客税は、 旅行代金とあわせて日本円でお支払いください。

  • 詳しくは予約画面「その他料金」における「海外空港税・国際観光旅客税」「国内空港施設使用料 (国際線)」欄をご参照ください。

  • 海外の空港諸税には現地空港で現地通貨でお支払いいただくものもあります。

  • 当社にお支払いいただく日本円換算額の換算レートは、水~土曜日にご予約の場合は直近の月曜日午前中の終値、日~火曜日にご予約の場合は1週間前の月曜日午前中の終値(いずれも三菱UFJ銀行売渡レート)によります。それ以降の為替変動による追加徴収、返金はいたしません。

  • 空港諸税・使用料・税率が新設または変更された場合、徴収額が変更になる場合があります。

クレジットカード本人認証(3Dセキュア認証)

  • 本人認証登録されていないクレジットカードご利用のお客様は、「上記の支払いで確定」ボタンを押下して予約を完了ください。

  • 本人認証登録済みのクレジットカードご利用のお客様は、下記注意事項を確認・同意の上、本人認証をお願いします。

カード発行会社が行う不正利用検知・防止のために、クレジットカード情報(カード番号、有効期限、名義、ご利用金額)およびインターネット利用環境に関する情報は、カード会社及び当社が契約する決済代行会社に提供いたします。

なお、お客様の「旅程情報(ご利用日、訪問地等)」や「氏名」、「住所(配送先・請求先)」、「電話番号(自宅・携帯・勤務先)」「eメールアドレス」等は、必要に応じてカード会社または当社が契約する決済代行会社に提供する場合があります。

お客様が利用されているカード発行会社が海外にある場合、これらの情報は当該発行会社が所属する国に移転される場合があります。

お客様が未成年の場合、親権者または後見人の承諾を得た上で、本サービスを利用するものとします。

上記個人情報提供に関する内容に同意の場合は、「次へ」ボタンを押下ください。
カード会社のパスワード入力画面が表示される場合は、パスワードを入力ください。
認証は一部支払いのみ対象となる場合がございます。

旅行日程について

最短旅行日数は国/地区により、最長旅行日数は航空会社により異なります。
旅行日数は、国際線ご利用時の日本出発日から日本到着日までの日数を基準といたします。

出発最終のご案内

  • お申し込み商品ごとに、以下目安日程にて最終旅程表を発行いたします。
    お客様ご自身にて予約詳細ページより旅行日程表、eチケットお客様控えおよびホテルバウチャーを印刷してください。ご出発前に必ず内容をご確認ください。
    PEX運賃商品(ANA正規割引運賃利用商品):ご予約の3日後(土日祝日を除く)
    IIT運賃商品(包括旅行運賃利用商品):ご出発2週間前以降

    • ANAを除く一部航空会社をご利用の場合、上記と異なる場合があります。また、ANAを除く一部航空会社の電子航空券(E-チケット)は別途お渡しする場合があります。

  • なお、当社にて印刷および配送を希望される場合には、2021年12月1日以降よりゆうパックの着払いにて申し受けいたします(原則としてツアー出発の7日前までにご依頼ください)。

  • ゆうパック着払い基本運賃表はこちらをご確認ください。

権利放棄

  • 航空会社の運賃規則上、1) 往復航空便をご利用いただくこと、2) 宿泊ホテルをすべてご利用いただくこと、が条件となって おります。 航空便の片道利用、宿泊の一部利用はお受けできません。 お客様のご都合により、復路便に搭乗されなかった場合には、航空会社の運賃条件・規則に基づき、片道普通運賃などを請求させていただく場合があります。 またご利用にならなかった宿泊代、運賃のご返金はありません。

お申し込み内容の変更について

  • お申し込み内容の変更は、予約取り消し後の再予約として取り扱いいたします。取消料対象期間内に変更のお申し出があった場合は、取消料を申し受けます。
    コースタイトルに<PEX運賃商品>と記載がある場合 、予約日当日より取消料が発生します。取消料の規定は16.取消料をご確認ください。
    コースタイトルに<IIT運賃商品>と記載がある場合、ご出発日の前日から起算して30日前(ピーク期は40日前)から取消料が発生します。取消料の規定は16.取消料をご確認ください。

  • お名前や性別の訂正であっても、運送・宿泊期間より認められない場合があります。 この場合は予約の取り直しになり、取消料対象期間内に変更のお申し出があった場合は、取消料を申し受けます。
    コースタイトルに<PEX運賃商品>と記載がある場合 、予約日当日より取消料が発生します。取消料の規定は16.取消料をご確認ください。
    コースタイトルに<IIT運賃商品>と記載がある場合、ご出発日の前日から起算して30日前(ピーク期は40日前)から取消料が発生します。取消料の規定は16.取消料をご確認ください。

  • 運送・宿泊機関の事情やその他手配上の事情により、変更を承れない場合があります。

その他

  • 空港・駅ではお客様ご自身でお手荷物をお運びいただきます。

  • ウェブサイトに掲載の写真は観光地や食事のイメージを表すものであり、実際とは異なる場合があります。

  • 祝祭日およびその前後は、店や観光施設が営業時間を変更する場合や、休業する場合があります。 また、観光地では混雑が予想されるため、日程の変更が生じる場合がありますので、お申し込みの際は、旅行先の祝祭日をご確認ください。

航空機・他の交通機関

航空機・他の交通機関について

  • 交通機関の遅延・不通・スケジュール変更など、当社の関与し得ない事由により、旅行日程の変更・目的地の滞在時間の短縮および観光箇所の変更・削除などが生じる場合があります。 このような場合、当社は当初の日程に従った旅行サービスが提供できるよう手配努力いたしますが、責任は負いません。

  • 便名が確定されている場合でも、航空会社のスケジュール変更などにより、便名が変更になる場合があります。 また、 記載の発着時刻は予定になりますので、最終の旅行日程表にてご確認ください。

  • 臨時便をご利用いただく場合があります。その場合、ホームページ記載のフライトの出発・到着時刻と異なる場合があります。

  • 日本出発便・帰国便および海外でご利用の航空便は、特に記載のない限り、乗継便になる場合があります。また、 乗継地が日程表記載以外の都市になる場合や、最適な時間の便をご用意できない場合、もしくは5時間以上の長時間お待ちをいただく場合もあります。いずれの場合も旅行代金の変更はありません。
    確定した航空便名は最終の旅行日程表でのご案内となります。

直行便 出発地から目的地までの間に、途中一度も寄港しないフライト
経由便 出発地から目的地までの間に、途中1ヶ所以上の空港に寄港するフライト
乗継便 出発地から目的地までの間に、一旦飛行機を降り、別の便に乗り換えるフライト
    目的地までの経由が2ヶ所になる場合があります
    (利用航空会社・便名などが変更になります)
  • ANA便およびその他の区間の航空会社も全室禁煙になります。

  • 日程表記載の発着時刻は目安であり、表示のとおりにならない場合があります。その場合でも、返金などはありません。

  • 航空機へお預けになる手荷物の紛失に備え、必要最低限の身の回り品を機内持ち込み手荷物にされることをおすすめします。

  • 航空会社側の理由または天変地異、ストライキなど当社の関与し得ない事由による復路便の遅延により、帰国後の日本国内交通機関との乗り継ぎができない場合は、当該航空会社の運送約款に基づく対応になります。

  • 出国審査後など、現地係員がお客様のお世話をできない場所で、航空機の発着時刻の変更や利用航空便の運休が生じた場合は、 航空会社の地上係員の指示にしたがって行動していただきます。通関後の対応は航空会社になり、現地係員からのご案内はいたしません。

  • 復路乗継便の遅延などにより、免税手続きを受けるための手続きができない場合があります。その場合、当社は責任を負いません。

  • 航空券会社が提供する国際線アップグレード特典は、PEX運賃は発券後よりご利用可能です。IIT運賃はご利用いただけません。

  • 航空会社が提供するフライトマイルに関しては、ご搭乗区間の基本マイレージにご搭乗時の運賃種別ごとに所定の積算比率をかけたマイル数が精算されます。 フライトマイルはANAやその他航空会社が提供するサービスであり、変更となる場合があるため当社はマイル精算に関する責任は負いませんのでご了承ください。 マイレージプログラムなどに関しては各航空会社へお問い合わせください。

  • 機内食・飲み物は航空会社により有料となる場合があります。

ファーストクラス、ビジネスクラス、プレミアムエコノミーをご利用のお客様へ

  • ファーストクラス、ビジネスクラス、プレミアムエコノミーをご利用になれる区間は、特に記載のない限り、日本最終出発地から海外の最初の到着地間、海外の最終出発地から日本の最初の到着地間の往復区間のみになります。その他(日本国内線利用も含む)の移動はエコノミークラス(または普通席)になります。ファーストクラスをご利用のお客様は、お申し込み時空席がある場合、日本国内線はプレミアムクラスをご用意いたしますが、機材変更その他事由により変更となる場合があります。日本国内線はプレミアムクラスをご用意できない場合は普通席になります。最終の日本国内線クラスはチェックイン時にご確認ください。事前のご案内はできません。

  • 旅行地でのサービス(送迎・観光・ホテル・食事など)は、特に記載のない限りエコノミークラス利用のお客様と同一になります。

  • 座席番号は航空会社の都合により変更になる場合があり、ご希望に添えない場合もあります。

事前座席指定

  • 日本発着ANA国際線区間では事前に座席指定ができます。
    予約画面にてご希望の座席を指定してください。

  • 事前に指定できる座席には制限があります。 ご希望に添えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

  • 事前に座席指定できない場合は、搭乗便のオンラインチェックインや空港にてご確認ください。

  • 機材変更、満席便、その他やむを得ない理由により予告なしに座席配列の異なる機材へ変更や座席が変更になる場合があります。変更によりご希望の座席にならない場合もあります。

  • 座席指定についてのご希望・変更は、空席がある場合に限りANAウェブサイトではANA国際線ご出発48時間前まで変更が可能です。お電話では、ANA国際線ご出発3日前まで承ります。

  • 事前座席指定が有料となる席の場合、航空会社の商品サービスとなり、航空会社ANAとお客様の直接のお取引となります。

  • 幼児(0歳~1歳)をお連れのお客様は、ANAウェブサイトで座席指定を承れません。お電話にてお問い合わせください。

  • コードシェア便および他社便名でご予約いただいている場合、座席指定と追加料金については各運航会社へお問い合わせください。

手荷物について

  • 航空機利用時の無料手荷物許容量は利用航空会社・座席クラスにより規則が異なる場合があります。 また、手荷物の種類によっては、別途設定されている運送料金が必要となる場合がありますので、詳しくはお客様ご自身で各航空会社へご確認ください。

  • お預けいただく手荷物は、 運航する航空会社やシステムの都合により乗り継ぎの空港にて再度手続きが必要となる場合があります。

  • 当社がお客様に代わり、運送機関に対して運送委託手続きを代行する場合がありますが、手荷物の運送は当該運送機関の責任において行います。お預けになった手荷物に、紛失・破損・遅延などが生じた場合でも、当社はその責任を負いません。(特別補償の「携帯品損害補償」に該当するものについては、それぞれの規程に則り、補償金をお支払いします。)

  • 地域により空港・駅およびホテルにポーターがいない場合があります。その場合、お客様ご自身でお手荷物をお運びいただきます。

  • また、ポーターが運搬する手荷物はお預かりする個数により別途料金を徴収する場合があります。

ホテルについてのご案内

ホテルについて

  • 客室(部屋タイプ・景観)は当社規定で名称記載しています。

  • 2名1部屋利用は、原則として「ツインベッドのお部屋」をご用意しますが、 ハネムーナーやご夫婦などのカップルやお子様連れでご参加の場合、ベッド1台のお部屋になる場合があります。その場合、返金などはありません。

  • ホテルや部屋タイプによりベッド1台のお部屋のみの場合があります。その旨を記載してある部屋タイプでは、ハネムーナーやご夫婦以外のお客様もベッド1台のお部屋のご利用になります。その場合でも、返金などはありません。

  • 1名1部屋は原則としてシングルサイズベッドのお部屋になるため、2名1部屋の部屋より手狭になります。

  • 3名1部屋利用は原則として、2名1部屋の部屋に簡易ベッドを入れてご利用いただくため、部屋が手狭になります。また、同性同士の場合でも「ダブルサイズのベッド1台」+「ソファーベッドまたは簡易ベッド」のお部屋になる場合があります。 簡易ベッドの搬入は夜遅くになる場合が一般的です。また、3名1部屋利用割引の記載がある場合を除き、旅行代金の割引はありません。

  • 各ツアーページにおいて部屋タイプが選択できるプランの設定がない限りツインベッドまたはダブルサイズのベッド1台などの希望は承れません。

  • 部屋タイプの名称は当社規定の名称を記載しています。景観により部屋タイプが分類されている場合もありますが、ホテルの立地状況、創業年数、 周囲の環境の変化、階数などにより同じ部屋タイプでも景観に差異が生じる場合があります。

  • ホテルによっては、ホテル宿泊カードのご記入が必要になる場合があります。また、国際電話やミニバー用として、 国際クレジットカードの提示または現金によるデポジット(保証金)が必要になる場合がありますので、 国際クレジットカードをお持ちいただくことをおすすめします。デビットカードはデポジットとしてのご利用はできません。

  • 2部屋以上ご利用いただく場合、ホテル側の事情により隣または同一階の部屋をご用意 できない場合があります。

  • 部屋割については可能な限り公平に行っていますが、同一ツアーの場合でも、全グループのお客様に同一タイプ、 同一階の部屋をご用意できない場合があります。

  • ホテルには禁煙ルームと喫煙ルームがありますが、近年、禁煙ルームの占める割合が高くなっているため、喫煙・禁煙の指定はお受けできません。一部ホテルでは全室、全館禁煙となります。また、禁煙ルームでの喫煙は、ホテルより高額の罰金が請求される場合もあります。 地域によってはホテルロビー、レストラン、バーでも喫煙が認められておりません。

  • 通常、ホテルには歯ブラシやスリッパ・パジャマ・カミソリは設置されていません。お客様ご自身でお持ちいただくことをおすすめします。

  • チェックアウト後にホテルにお手荷物をお預けになる場合、保安上の都合により、チェックアウト当日はお預けになれますが、翌日以降はお預けになれない場合があります。

  • ホテルの改修工事に関しては、取得した情報を記載していますが、工事期間や規模(宿泊者への影響)については変更になる場合があります。また、予告なく改修工事を行うホテルや、改修中であっても通常どおり営業をするホテルもあり、現地にて工事案内を行う場合があります。工事期間中の宿泊でも返金はありません。

  • 各ホテルのリゾートフィーや、駐車場料金はホテルの事情により予告なく変更になる場合があります。

  • 一部ホテルでは未成年の方のみで部屋に宿泊することができません。

ご旅行先でのご注意

送迎について

  • 一部都市を除き、空港・ホテル間の送迎は基本旅行代金に含まれておりません。送迎サービスを希望される場合は予約と同時にお申し込みください。

  • 送迎係員は日本人とは限らず、日本語または英語でご案内いたします。

  • 空港(またはフェリーターミナル)からホテル間の混乗送迎は他のツアー・コースのお客様と同一のバスをご利用いただく場合があります。 そのため、数ヶ所のホテルに立ち寄り、時間がかかる場合があります。空港(またはフェリーターミナル)からホテル間の送迎の際に利用するバスは、少人数の場合、タクシー、セダン、バン、ミニバスになる場合があります。
    車内は禁煙です。また、シートベルトを着用ください。

  • 送迎利用時のお手荷物について
    お荷物は原則お一人様スーツケース1個となります。サーフボード・ゴルフバック・自転車等の大型荷物や、お一人様2つ以上のスーツケースを持参される場合は、日本出発の7日前までにご連絡ください。空港からホテル間の運搬料を申し受けます。連絡なしに持参された場合、予定していた送迎車にご乗車いただけない場合があります。また、送迎車に追加手荷物を積載できた場合でも、現地にて追加料金を徴収させていただきます。(※一部対応が異なる方面があります。)

<到着日>

空港(またはフェリーターミナル)でのお出迎え、観光が含まれている場合の観光のご案内、ホテルまでの同行・ご案内。一部都市を除きホテルチェックインの手続き代行は行いません。

<帰国日>

ホテル~空港(またはフェリーターミナル)間の移動の同行・ご案内。一部空港を除き空港での搭乗手続きの代行、出国手続きのご案内は行いません。

  •  
  • 一部の空港では航空券の所持者以外は空港内へ入場することができません。 これらの空港ではお客様ご自身で搭乗手続きを行っていただきます。

  • 日程表に記載した場合を除き、乗継空港での現地係員のご案内はありません。 お客様ご自身でお乗り継ぎ手続きを行っていただきます。

食事について

  • 日程表に記載された食事は旅行代金に含まれていますが、別途、お客様がご注文されたお飲み物や追加料理などの料金およびその税金、サービス料、チップなどはお客様のご負担になります。

  • 日程表に記載された食事回数に機内食は含まれていません。 朝食が含まれているホテルでも早朝や朝出発便でのご帰国の場合、最終日の朝食をお取りになれない場合があります。

  • 現地事情およびご利用便の変更により、レストランの変更あるいは食事の入れ替えを行う場合がありますが、食事条件・回数は変更いたしません。

  • ホームページに記載されたレストランでも、突然の休業や貸切など現地事情により他のレストランに変更になる場合があります。

  • ホテルのメインダイニングや一流レストランでは、男性は上着・ネクタイ着用などの盛装が必要になる場合があります。 旅行の際はご持参いただくことをおすすめします(Tシャツ・ジーンズ・サンダルでは入店できないレストランもあります)。

服装(ドレスコード)の目安について

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買い物について

  • 観光・移動中に日程表記載の土産物店にご案内します。当社では土産物店の選定には万全を期していますが、 ご購入はお客様ご自身の責任でお願いします。 当社では、お客様がご購入された品物の交換や返品のお手伝いはお引き受けできませんので、ご購入の際は、必ず商品をご確認のうえ、レシートをお受け取りください。 またご購入された品物は直接日本へお持ち帰りになることをおすすめします。 船舶・航空便などによる日本への配送は遅配・誤送・損傷の危険性が多分にあります。 ご購入された商品に関するトラブルについては当社は一切責任を負いません。

  • 付加価値税などの払い戻し(免税)を受ける場合は、払い戻しを受ける対象の購入品を必ず手荷物としてお手元にご用意いただき、 お客様ご自身で手続き方法をご確認のうえ、お客様ご自身の責任において行っていただきます。 また、運送機関の遅延やカウンターの混雑により払い戻しが受けられない場合もありますが、当社は一切責任を負いません。

  • ワシントン条約などにより日本への持ち込みが禁止されているものや、各国の法令・条約などでその国からの持ち出しが禁じられている品物がありますので、ご購入の際はご注意ください。

旅行先の環境事情

  • 旅行先の宿泊施設では、洗剤による水質汚染を防ぐため、ご希望されない場合には、部屋のタオルやシーツの交換を行わない場合があります。 タオルやシーツの交換の際は、タオルやシーツをバスタブに入れておく、床に落としておくなどホテル側が定めた意思表示が必要になる場合がありますので、ご注意ください。

  • 旅行先では、自然遺産や文化遺産に配慮した環境マナーや法規則があり、現地でのごみのポイ捨てや野生の動植物の採取などに対し罰金が科せられる場合があります。 事前に現地事情をご確認ください。

現地にお忘れ物をされた場合について

  • ご帰国後のお忘れ物などの調査および現地からの取り寄せに関しては、調査にかかわる手数料3,300円(税込)および送料の実費を申し受けいたします。 また、輸送にかかわる実費(現地滞在中を含む)はお客様の負担になります。あらかじめご了承ください。

  • 渡航先の事情により、お忘れ物が確認できた場合でも、お忘れ物によっては日本への送付を承れない場合があります。 現金については、規制により送付・送金できません。

出発日当日のご案内

出発当日のご案内

  • 国際線出発空港では、搭乗便の出発時刻の1時間前までに自動チェックイン機にて、お客様ご自身で搭乗手続きをお済ませください。 (ANA以外の一部航空会社では有人カウンターでのお手続きが必要となる場合があります)便出発の1時間前を過ぎますと、ご予約いただいている場合でもご搭乗になれないことがあります。 少し余裕をもって2時間位前までに空港にお越しいただくことをおすすめします。

  • 機内へお預けになるお手荷物は、航空会社カウンターにて承ります。

  • ANA国際線利用コースにてご参加のお客様国際線出発24時間前から75分前までANAウェブサイトへアクセスして搭乗手続きが可能です。詳細についてはANA国際線の搭乗手続き「オンラインチェックイン」をご確認ください。

  • 他航空会社が運航するコードシェア便は対象外になります。

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  • 他航空会社が運航するコードシェア便は対象外となります。

パスポート・ビザ・渡航条件についてのご注意

パスポート・ビザについて

  • パスポートを取得されていない方や期限切れの方は、パスポートの申請手続きが必要になります。 渡航先の国/地区によっては所定のパスポート残存期間を要する場合や未使用査証ページを必要とする場合もあります。 また パスポートの必要残存期間、ビザの有無はお客様ご自身でご確認ください。 手続きなどに数週間かかる場合もありますのでご注意ください。 また、パスポートの発給申請、ビザの申請、出入国書類作成などについては、 別途渡航手続き代行契約を締結していただいたうえで、お取り扱いしています。(要代行料金)。

  • パスポート番号、発行年月日は別に控え、予備のパスポート用写真をお持ちになることをおすすめします。

  • 日本国籍以外の方はパスポート残存期間やビザが必要な国/地区が異なります。 また、乗り継ぎのため日程表記載以外の国/地区に入国する場合もありますので、自国の領事館、渡航先の領事館、入国管理事務所にご自身で必ず事前にご確認ください。

  • パスポートの残存期間、ビザの有無など、渡航先の詳細は出入国情報からもご確認いただけます。

未成年者の渡航に関するご注意

  • ヨーロッパ・インド・メキシコでは訪れる国により、未成年者のみの場合、未成年者と同行する成人の方の姓が異なる場合、 および父親もしくは母親のみと入国となる場合には、事前に入国時に必要な書類もしくは親権者による参加同意書を入手していただく必要があります。
    対象年齢および必要書類、作成方法の詳細は、各国での対応が異なりますのでお客様ご自身で各国の大使館(領事館)へご確認ください。

  • アメリカ・カナダ(お乗り継ぎの際にアメリカ・カナダへ入国する場合も適用になります)では18歳未満の方のみ、 または18歳未満の方と同行する18歳以上の方の姓が異なる場合には、入国審査時に親権者の同意書(英語)が必要になります。

    また、父親または母親のみと入国する場合は、同行しない父親または母親の『未成年者の渡航同意書』(英語)の提示が必要となります。

    なお渡航同意書はお客様ご自身にてご用意ください。 詳しくは未成年者の渡航手続きについてをご参照ください。(カナダはフランス語も可となります)。

  • メキシコ発着便を含む旅程の場合、両親保護者以外の方と渡航する18歳未満の未成年者は、国際線搭乗日当日 、親権者の方による渡航同意書(スペイン語)の提示が必要になります。なお渡航同意書はお客様ご自身にてご用意ください。詳しくはメキシコ発着便に保護者なしでご搭乗される18歳未満のお客様へをご参照ください。

  • フィリピンでは15歳未満の方のみ、親以外の保護者と一緒に渡航する場合、Waiver of Exclu-sion Ground(WEG)の申請が必要となります。必要書類は大使館への確認が必要となります。

  • ベトナムでは14歳未満の方が、保護者から委任を受けた同伴者と渡航する場合、保護者からの同意書(様式自由)が必要です。(単独渡航は不可。)
    同意書は公証役場にて公証人、法務局長、外務省の認証後、大使館へ認証してください。

  • ヨーロッパ・インド・メキシコ・アメリカ・カナダ・フィリピン・ベトナム以外についても、未成年者の渡航については、事前に各国の大使館(領事館)にご確認ください。

各種プランについてのご案内

  • 国内線乗り継ぎプラン

    国内線乗り継ぎプラン

    • 一部、国内線の設定がないコースがございます。

    • 国際線がファーストクラス以外のご利用では、国内線区間は普通席のご利用となります。

    • 往復もしくは片道のいずれかでご利用いただけます。

    • 満席などで予約できない場合はご利用になれません。<国内線乗り継ぎプラン>は、正規運賃の座席枠に空席がある場合でも座席の確保ができない場合があります。

    • 国内線の手配が完了した時点で、当該国内線区間も基本コースと合わせて一つの募集型企画旅行の範囲としてお取り扱いいたします。この場合、国内線出発空港から国内線帰着空港までの範囲が契約(責任)範囲になります。

    • ご利用の便は下記(1)(2)(3)の条件を満たす指定便になります。
      (1)他社とのコードシェア便を含むANA便
      * 一部区間はコードシェア便でのご案内になり、ANAの機材・乗務員での運航ではありません。
      * 各航空会社により利用できる日本国内線の便に制限がある場合があります。詳しくはお申し込みの際にご確認ください。
      (2)成田・羽田・関空・名古屋・伊丹・神戸までの直行便
      (3)国内線から国際線、国際線から国内線へのお乗り継ぎ時間が24時間以内かつ最短乗り継ぎ必要時間を満たす便

    • 航空機などで交通機関の遅延などでご利用いただけない場合でも、払い戻しは承れません。

    • 航空機以外の交通費・宿泊を伴う場合の宿泊費は、お客様負担になります。

    • <国内線乗り継ぎプラン>で国内線をご利用の場合は、国内航空券を含む全区間の航空券(一部現地渡し区間を除く)をお渡しいたします。搭乗手続きはお客様ご自身で行っていただきます。また、悪天候によってサービス内容の変更を必要とする事由が生じた場合における代替サービスの手配および必要な手続きの一部をお客様ご自身にお願いすることがあります。その際の当社の緊急連絡先は、最終の旅行日程表でご案内いたします。

    • 国内線の追加・変更・取り消しは、航空会社の予約運用規則により既に手配完了済みであった国際線区間を含めた航空機手配を一旦取り消し、再度新規に予約を行う為、空席状況ならびに手配状の都合により、再予約を承れない場合がございます。そのため、予約取消後の再予約となり、取消料対象期間内では、お申込みツアーの取消料として当社海外募集型企画旅行「旅行条件書」17項取消料と同額をお支払いいただきます。

    • 国内線の放棄は、承れません。

おからだの不自由なお客様へのご案内

おからだの不自由なお客様へ

心身の障がい、またはアレルギーを含む病気やけがのあるお客様は、旅行のお申し込みの際にその旨をお知らせください。当社は可能かつ合理的な範囲内でこれに応じます。 また、お伺いした内容に応じて、空港・機内および現地ご滞在中に必要と思われる手配や注意事項をご案内します。 お客様からのお申し出に基づき、当社がお客様のために講じた特別な措置に要する費用は、お客様のご負担になります。 なお、旅行中現地係員や添乗員は、車両乗降のお手伝いも含め、介助はいたしません。旅行の安全かつ円滑な実施のために、介助をしていただく方の同行をお願いする場合や、ご負担の少ない他の旅行をおすすめする場合もあります。観光地によっては凸凹が激しい石畳や足元の悪い路面、坂道や段差が多い場所の長時間の徒歩観光を含むことがありおからだの不自由な方にはご負担がかかる場所もあります。同行者の状況やご希望ツアーの旅行日程内容の状況により、ご参加をお断りする場合もあります。 また、旅行参加中旅行の継続に耐えられないと認められる時は旅行契約の解除をする場合があります。

詳しくは「おからだの不自由なお客様の旅行相談デスク」までお問い合わせください。

おからだの不自由なお客様の旅行相談デスク

〈国内/海外ツアー共通〉050-3172-3055

受付時間 10:00~17:00 (土・日曜日・祝日および12/29~1/3・5/1を除く)

各方面のご案内

ご旅行先のご案内や注意事項を記載しております。ご自身のご旅行先を必ずご確認ください。

ヨーロッパ

入国について

  • ヨーロッパ各国の入国に際し必要なパスポートの有効期限および、一部、査証(ビザ)の必要な国等は出入国情報からご確認願います。

  • 訪れる国により、未成年者のみの場合、未成年者と同行する20歳以上の姓の異なる場合、および父親もしくは母親のみの入国となる場合に必要な書類もしくは親権者による参加同意書を入手していただく必要があります。詳しくは未成年者の渡航手続きについてをご覧ください。

  • 訪れる国により、海外旅行傷害保険の加入が義務付られている場合があります。詳しくは出入国情報をご確認ください。

  • ウラジオストク 電子ビザについて
    極東地域のロシアが指定した地点からの出入国に限り電子ビザの申請が可能です。電子ビザでは訪問地域が限定され、入国から数えて8日目までの滞在に限ります。

航空機・他の交通機関について

  • ヨーロッパでは、原則として移動中の車内ではシートベルトの着用が義務付けられています。
    事故防止などのためやむを得ず急停車をする場合もありますので、安全のため着用をお願いします。

ホテルについて

  • ヨーロッパのホテルはヨーロピアンスタイルとアメリカンスタイルに大別され、それぞれ次のような特徴があります。 いずれのタイプも他地域に比べ一般的に部屋が狭く、 特に1名用の部屋(シングルベッドルーム)は2名用の部屋(ツインベッドルームまたはダブルベッドルーム)に比べ手狭になる場合があります。 また、湿度が低く、朝晩の寒暖の差があり、夏でも一般的に過ごしやすいために部屋に空調が設置されていない場合があります。

  • ヨーロピアンスタイルのホテルは多くが街の中心地に位置するため観光に便利です。 また古き良きヨーロッパの雰囲気を味わっていただくことができますが、建物が古いために必ずしも機能的ではない場合もあります。 部屋にテレビ・ミニバー・ドライヤーがない、蛇口の閉まりが悪い、風呂の水はけが悪いなど、不便さを感じる場合もありますが、伝統の味わいとしてご理解ください。 また、建物の構造上、部屋の広さや調度品も画一ではありません。

  • アメリカンスタイルのホテルは建物も比較的新しく、機能的に作られていますので部屋の差異も少なくご利用いただきやすい反面、ヨーロッパらしい雰囲気に欠ける面もあります。 また、街の中心部に高層ビルを建てられない場合が多いため、中心部から多少離れた場所になる場合があります。

  • ヨーロッパの一部のホテルでは、未成年者(各国により年齢が違います)のみで1部屋にご宿泊することをお断りしています。

  • グループやご家族のご参加2部屋以上をご利用いただく場合、ホテル側の事情により隣または同一階の部屋をご用意できない場合があります。

  • ヨーロッパのホテルは禁煙ルームの占める割合が多く全館全室禁煙のホテルも増加しており、喫煙・禁煙の指定はお受けできません。

ヨーロッパ一部都市 滞在に伴う諸税について

  • ヨーロッパの一部都市において、ホテル宿泊時には「宿泊税」または「観光税」が課税され、お客様負担となります。
    お支払い額は、ホテル・滞在日数・滞在時期等により異なり、チェックアウト時に現金にてお支払いいただきます。

その他

  • 各都市の教会、寺院、大聖堂、モスクなどは、現地事情によりミサや特別な行事が行われている間、入場できないことがあります。

  • 美術館、博物館の絵画をはじめとする美術品、展示品は、国内外の美術館、博物館などに貸し出しを行う場合があります。 その場合、一部の絵画、展示物などについてもご覧になれない場合があります。

  • ミシュラン星付きレストラン利用時や劇場やホールでコンサートなどをお楽しみになる際は、一般的には男性はジャケット、女性はワンピースなどのスマートカジュアルやセミフォーマルをおすすめします。

  • ヨーロッパでは気候や生活習慣により、ホテル・列車・バス・レストランなどに冷暖房施設が設置されていない場合があります。 やむを得ずこれらの運送・宿泊機関・施設などを利用する場合もあります。

  • ヨーロッパの各都市では日曜日には多くの商店が休店になり、祝祭日に合わせて美術館なども休館になる場合があります。 さらに公共交通機関などに影響が出る場合もあります。訪問希望の施設や商店がある場合はご自身であらかじめご確認のうえお申し込みください。また、日曜、祝祭日に限らず現地事情により観光地・箇所が急遽休館、休園などになる場合があります。

  • ヨーロッパではホテルやレストランなどの公共の場所においては、禁煙になります。一部の国、都市および施設では喫煙が可能な場合がありますが、各国・各所により規定が異なりますので詳しくは現地にてご確認ください。

  • 税金の払い戻しは、現地係員からご案内いたしますが、お客様ご自身の責任でお手続きください。

  • チェコ入国には滞在期間をカバーし、治療、傷害、死亡、医療搬送費用でそれぞれ3万ユーロ相当以上の保険金が支払われる海外旅行保険の加入が必要です。

アメリカ・カナダ・中南米

入国について

  • アメリカ、カナダ、中南米

    入国に際し必要なパスポート有効期限および、査証(ビザ)の必要な国等は出入国情報からご確認いただけます。

  • 未成年者の渡航について

    訪れる国により、未成年者の方のみ、または18歳未満の方と同行する18歳以上の方の姓が異なる場合、または、両親保護者以外の方と同行する18歳未満の目成年者は、入国審査時、または国際線出発日当日親権者の同意書必要になります。詳しくは未成年者の渡航手続きについてをご覧ください。

  • アメリカ
    日本国籍をお持ちの方が観光目的で、90日以内の短期滞在または米国を通過(乗り継ぎ)する場合は、査証(ビザ)が免除されていますが、ビザ免除にて渡航するすべての渡航者(乳幼児も含む)に対して、事前に電子渡航認証の取得が義務付けられています。また、パスポートの有効期限が、帰国時まで必要となります。(入国時90日以上が望ましいとされています。)
    ただし、ビザ免除プログラム参加国の国籍で2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、北朝鮮またはシリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航または滞在したことがある方、またはビザ免除プログラム参加国の国籍とイラン、イラク、スーダン、北朝鮮またはシリアのいずれかの国籍を有する二重国籍の方はビザが必要となります。詳しくは最寄りの米国大使館・領事館にご相談ください。

  • 米国ESTA(電子渡航認証システム)
    ビザが免除されている場合でも、航空機または船で渡航するすべての渡航者(乳幼児を含む)に対して、事前に電子渡航認証の取得が義務付けられています。出発の72時間前までに、お客様ご自身にて、インターネット上の電子渡航認証システム(ESTA)にしたがって申請してください。認証を受けていない場合、航空機などへの搭乗や米国入国を拒否されます。(グアムビザ免除プログラムを利用しグアムに渡航される方は、渡航認証は不要です。)
    なお、カナダ、中南米へのツアーで アメリカで乗り継ぎの場合も必要になります。認証拒否ならびに査証未取得に伴う旅行の取り消しについては、当社所定の取消料を申し受けいたします。
    登録はお客様ご自身で行うことが可能ですが、申請料が必要です。
    申請料のお支払いはクレジットカードまたはデビットカードでのお支払いのみになります。


    なお、下記に該当する渡航者はビザ免除プログラム(ESTA)を利用できず、非移民ビザを取得する必要があります。詳しくは最寄りの米国大使館・領事館にご相談ください。
     ・2011年3月1日以降にイラク、イラン、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン、北朝鮮に渡航または滞在してことがある。
     ・ビザ免除プログラム参加国の国籍とイラン、イラク、スーダン、北朝鮮またはシリアのいずれかの国籍を有する二重国籍者。

    • 使用可能カードは、ESTA申請公式ウェブサイトにてご確認ください。

    • ESTA申請公式サイト:https://esta.cbp.dhs.gov/

    • 当社にて電子渡航認証システム(ESTA)の取得代行を行っております。(取得代行の場合ESTA代実費とは別にESTA代行申請手数料が必要です)

      詳しくはビザ・渡航認証代行よりご確認ください。

カナダ

  • カナダeTA(オンラインビザ)について

    日本国籍をお持ちの方が空路で観光かお乗り継ぎ目的でカナダに入国する場合に、オンラインビザeTA(Electric Travel Authorization)の取得を義務付けられました。お客様ご自身にて、eTA申請ホームページより申請してください。申請には、パスポート、クレジットカードによるお支払い、Eメールアドレスが必要です。認証を受けていない場合、航空機などへの搭乗やカナダ入国を拒否されます。認証拒否ならびに査証未取得に伴う旅行の取り消しについては、当社所定の取消料を申し受けいたします。

  • カナダ渡航者・同行者の年齢規定(APPR)について法令により、5歳未満のお客様は、両親または16歳以上のお客様の同伴が必須で、確認できない場合は搭乗できません。また、14歳未満のお客様は、保護者の近接・隣席への座席指定が必要です。搭乗日までに調整ができない場合、空港で調整します。

中南米

  • 中南米各国の入国に際し必要なパスポートの有効期限および、一部、査証(ビザ)の必要な国等は出入国情報からご確認願います。

セキュア・フライト・プログラム、事前旅客システム(APIS)について

  • 米国運輸保安局より米国内空港を発着する航空機の保安強化のため、またはカナダ当局より航行の安全を確保する目的で、旅客の氏名(パスポートに登録されている氏名と同一であること)、生年月日(西暦)、性別、認証番号(所持している方のみ)を 搭乗の72時間前までに航空会社へ報告するシステムが導入されています。情報が入力されないと航空券の発券ができず、また情報に誤りがあるとチェックインができず、ご搭乗になれない場合があります。

ホテルについて

  • アメリカ、カナダ、中南米のホテルは禁煙ルームの占める割合が高く、全館全室禁煙のホテルも増加しております。一部地域(例・カリフォルニア州、ニューヨーク、ナイアガラフォールズなど)ではロビー、レストラン、バーでも禁煙となります。

  • アメリカ、カナダ、中南米の一部のホテルでは、未成年者(18~21歳未満)の方のみで1部屋にご宿泊できません。未成年者だけでのご宿泊の場合、ご予約前に必ずご確認ください。

【アメリカのホテルの一例】 ※予告なく変更になる場合があります。

ロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、サンノゼ

一部ホテルでは、代表者の方が21歳以上より宿泊可能です。
※アメリカの成人年齢は21歳以上となります。18歳以上からご宿泊可能なホテルの場合もアメリカ国内の法律、現地事情により変更となる場合がございますのでご注意下さい。

シカゴ、シアトル、アナハイム、メキシコシティ

一部ホテルでは、代表者の方が18歳以上より宿泊可能です。
※アメリカの成人年齢は21歳以上となります。18歳以上からご宿泊可能なホテルの場合もアメリカ国内の法律、現地事情により変更となる場合がございますのでご注意下さい。

ワシントンD.C.、バンクーバー

一部ホテルでは、代表者の方が19歳以上より宿泊可能です。
※アメリカの成人年齢は21歳以上となります。19歳以上からご宿泊可能なホテルの場合もアメリカ国内の法律、現地事情により変更となる場合がございますのでご注意下さい。

アメリカ、カナダ、中南米一部都市 滞在に伴う諸税について

  • アメリカ、カナダ、中南米一部都市へご滞在のコースは旅行代金とは別に、現地ホテルにてファシリティーフィー、リゾートフィー・エネルギーサーチャージ・都市税・宿泊税 ・観光税などが徴収される場合があります。ホテルによって金額や徴収の有無は異なります。ハワイは、ホテルのリゾートフィーが旅行代金に含まれています。(一部ホテルではリゾートフィーの設定がない場合があります)

食事について(アメリカ、カナダ、中南米)

  • レストラン、バーでは、法律により喫煙はできません。

荷物について

  • 日本発着国際線以外のお預けお手荷物は1個目から有料になる場合があります。その場合はお客様にてお支払いください。利用航空会社により料金が異なります。

その他

  • 米国入国に際し、指紋読み取りおよび顔写真の撮影を行います。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。

  • ニューヨークでのミュージカルへは、4歳未満(一部5~6歳未満)のお子様は入場できません。

  • アメリカのカジノでは、20歳以下の方はプレーできません。

  • 特に記載のない限り、ラスベガスのショーには食事・飲み物は含まれていません。

  • アメリカ各州の法律により21歳未満の飲酒は禁止されています。酒類購入の際に、身分証明書の提示を求められる場合がありますので、パスポートのコピーをご用意いただくことをおすすめします。また、ビーチなど、屋外での飲酒も禁止されています。

  • 米国各州の法律により、公共の場所(レストラン、ビーチ、公園、バス停、ショッピングセンター、空港、ホテルのロビーなど)での喫煙は禁じられています。違反した場合には罰金が科せられます。ホテルのほとんどの客室(ホテルによっては全客室)は禁煙ルームとして定められ、部屋およびベランダでの喫煙はできません。なお、喫煙・禁煙の指定およびご希望はお受けできません。

  • 米国各州の法律により、子供の安全を守るため、12歳以下のお子様を13歳以上の付添い人なしで留守番させることは禁止されています。

ハワイ

入国について

  • 入国に際し必要なパスポート有効期限および、査証(ビザ)の必要な国等は出入国情報からご確認いただけます。

  • 未成年者の渡航について

    未成年者の方のみ、または18歳未満の方と同行する18歳以上の方の姓が異なる場合、または、両親保護者以外の方と同行する18歳未満の目成年者は、入国審査時、または国際線出発日当日親権者の同意書必要になります。詳しくは未成年者の渡航手続きについてをご覧ください。

  • 米国ESTA(電子渡航認証システム)
    日本国籍をお持ちの方が観光目的で、米国へ90日以内の短期滞在または米国を通過(乗り継ぎ)する場合は、ビザが免除されていますが、ビザ免除にて、航空機または船で渡航するすべての渡航者(乳幼児を含む)に対して、事前に電子渡航認証の取得が義務付けられています。出発の72時間前までに、お客様ご自身にて、インターネット上の電子渡航認証システム(ESTA)にしたがって申請してください。認証を受けていない場合、航空機などへの搭乗や米国入国を拒否されます。(グアムビザ免除プログラムを利用しグアムに渡航される方は、渡航認証は不要です。)認証拒否ならびに査証未取得に伴う旅行の取り消しについては、当社所定の取消料を申し受けいたします。
    登録はお客様ご自身で行うことが可能ですが、申請料が必要です。申請料のお支払いはクレジットカードまたはデビットカードでのお支払いのみになります。
    なお、下記に該当する渡航者はビザ免除プログラム(ESTA)を利用できず、非移民ビザを取得する必要があります。詳しくは最寄りの米国大使館・領事館にご相談ください。
     ・2011年3月1日以降にイラク、イラン、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン、北朝鮮に渡航または滞在してことがある。
     ・ビザ免除プログラム参加国の国籍とイラン、イラク、スーダン、北朝鮮またはシリアのいずれかの国籍を有する二重国籍者

  • 使用可能カードは、ESTA申請専用ウェブサイトにてご確認ください。

  • ESTA申請公式サイト:https://esta.cbp.dhs.gov/

  • 当社にて電子渡航認証システム(ESTA)の取得代行を行っております。(取得代行の場合ESTA代実費とは別にESTA代行申請手数料が必要です)詳しくはビザ・渡航認証代行よりご確認ください。

セキュア・フライト・プログラム、事前旅客システム(APIS)について

  • 米国運輸保安局より米国内空港を発着する航空機の保安強化のため、旅客の氏名(パスポートに登録されている氏名と同一であること)、生年月日(西暦)、性別、認証番号(所持している方のみ)を 搭乗の72時間前までに航空会社へ報告するシステムが導入されています。 情報が入力されないと航空券の発券ができず、また情報に誤りがあるとチェックインができず、ご搭乗になれない場合があります。

ホテルについて

  • ハワイのホテルは禁煙ルームの占める割合が高く、全館全室禁煙のホテルも増加しており喫煙・禁煙の指定はお受けできません。

  • ハワイではホテルごとの営業規則により、18歳~21歳の方のみでの宿泊、および未成年者のみでの1部屋利用はお断りしています。

  • ハワイでは11歳までのお子様が参加される場合は現地の習慣によりダブルベッドルームになる場合があります。

  • ハワイの駐車場料金は、料金の他に、税金(オアフ島4.712%)が必要になります。従業員による駐車は別途チップをお支払いください。

食事について

  • ハワイのレストラン、バーでは、法律により喫煙はできません。

荷物について

  • 日本発着国際線以外のお預けお手荷物は1個目から有料になる場合があります。その場合はお客様にてお支払いください。利用航空会社により料金が異なります。

その他

  • 米国入国に際し、指紋読み取りおよび顔写真の撮影を行います。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。

  • アメリカ各州の法律により、公共の場所(レストラン、ビーチ、ショッピングセンター、空港、ホテルのロビーなど)での喫煙は禁じられています。 違反した場合には罰金が科せられます。ホテルのほとんどの客室(ホテルによっては全客室)は禁煙ルームとして定められ、部屋およびベランダでの喫煙はできません。 なお、喫煙・禁煙の指定およびご希望はお受けできませんのでご了承ください。

  • 往路送迎をお申し込みの場合、ホノルル空港到着時、航空会社にお預けになられたお手荷物は、宿泊ホテルへ運搬いたしますので、 お手荷物として簡単な洗面用具や着替えをお持ちいただくことをおすすめします。サーフボード、ゴルフバッグ、自転車や、お一人様3つ以上の大きなお荷物を持参される場合は、【日本出発の7日前(土日祝を除く)まで】に荷物の種類および、重さ・サイズ(縦・横・高さ)をご連絡ください。
    ハワイ島・マウイ島を含むツアーで、サーフボード、ゴルフバッグ、自転車や、お一人様3つ以上の大きなお荷物を持参される場合は 【日本出発の16日前(土日祝を除く)まで】  に荷物の種類および、重さ・サイズ(縦・横・高さ)をご連絡ください。
    <空港とホテル間の運搬料について>送迎車をご利用の場合、空港とホテル間の運搬料を申し受けます。
    事前のご連絡なしに持参された場合、予定していた送迎車にご乗車いただけない場合がございますのでご注意ください。事前のご連絡がなく現地で追加費用が発生した場合、費用はお客様のご負担となります。

  • 米国の法律により、子供の安全を守るため、12歳以下のお子様を13歳以上の付き添い人なしで留守番させることは禁止されています。

  • アメリカ各州の法律により21歳未満の飲酒は禁止されています。酒類購入の際に、身分証明書の提示を求められる場合がありますので、パスポートのコピーをご用意いただくことをおすすめします。また、ビーチなど、屋外での飲酒も禁止されています。

  • 米国運輸保安局(TSA )は、米国の空港で乗り継ぎ、発着する便の利用者に対し『航空会社に預ける手荷物には施錠しない事』を求めています。
    これは、爆弾テロ等への警戒強化を目的とした検査を実施する中で、検査官が荷物を開披して検査する必要があると判断した場合や、無作為抽出検査の対象となった場合、施錠してある鍵を壊してでも検査するからです。
    つきましては、以下の点にご留意いただきます様宜しくお願い致します。
    未現像フィルム、現金や貴重品類は絶対に入れないでください。紛失したり感光していても、補償の対象とはなりません。
    どうしても施錠なさりたい場合は、TSA ロック(アメリカ運輸保安局認定)であれば鍵を壊さずに検査されるのでお薦めです。
    もし、荷物や鍵の破損や、荷物の中身が紛失しても、航空会社は免責となり、補償は一切ございませんので、あらかじめご承知おきください。

  • 米国運輸保安局(TSA)からの通達により、米国へ渡航するお客様は、350ml(12oz)以上の粉類の機内持ち込みが出来ません。あらかじめ、預入手荷物としてお預けください。航空保安の為、理解ご協力をお願いいたします。

  • 往路の混載車送迎のみ、空港からホノルル中心部のマハロラウンジまで送迎いたします。

グアム

入国について

  • 入国に際し必要なパスポート有効期限および、査証(ビザ)の必要な国等は出入国情報からご確認いただけます。

  • 未成年者の渡航について

    未成年者の方のみ、または18歳未満の方と同行する18歳以上の方の姓が異なる場合、または、両親保護者以外の方と同行する18歳未満の目成年者は、入国審査時、または国際線出発日当日親権者の同意書必要になります。詳しくは未成年者の渡航手続きについてをご覧ください。

セキュア・フライト・プログラム、事前旅客システム(APIS)について

  • グアムでは、米国運輸保安局より米国内空港を発着する航空機の保安強化のため、旅客の氏名(パスポートに登録されている氏名と同一であること)、生年月日(西暦)、性別、認証番号(所持している方のみ)を 搭乗の72時間前までに航空会社へ報告するシステムが導入されています。 情報が入力されないと航空券の発券ができず、また情報に誤りがあるとチェックインができず、ご搭乗になれない場合があります。

ホテルについて

  • グアムのホテルでは、未成年者(18~21歳未満)の方のみで、1部屋にご宿泊することをお断りしています。

その他

  • グアムでは法律により21歳未満の方のアルコール飲料の購入および飲酒が禁止されています。

  • グアムでは法律により全てのホテルの客室、公共スペース(レストラン、バー、ショッピングセンター、ホテルロビー等)では禁煙が義務付けられています。

オーストラリア

入国について

  • オーストラリアへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)のは出入国情報からご確認願います。

  • ETA(電子入国認可)
    オーストラリアに入国するすべての渡航者(乳幼児を含む)に対して、事前にETA(オーストラリア電子入国許可)またはビザの取得が義務付けられています。日本国籍をお持ちの方が観光目的で、オーストラリアへ3カ月以内の短期滞在をする場合は、ビザが免除されますが、ETAの取得が必要です。お客様ご自身にて、申請してください。認証を受けていない場合、航空機などへの搭乗やオーストラリア入国を拒否されます。
    認証拒否ならびに査証未取得に伴う旅行の取り消しについては、当社所定の取消料を申し受けいたします。
    登録はお客様ご自身で行うことが可能ですが、20オーストラリアドルの申請料が必要です。申請料のお支払いはクレジットカードでのお支払いのみになります。

ホテルについて

  • オーストラリアでは各州ごとの法律やホテル営業規則により、未成年(18歳未満)のみでのご旅行、宿泊が禁止されている場合があります。未成年者のみのご参加・ご宿泊はお受けできないことがありますのであらかじめご了承ください。

  • 多くのホテルで、別途シーツ交換は2~3日に1度となります。ご希望により交換は可能ですが、追加代金が請求される場合があります。

その他

  • オーストラリアへの動植物や食べ物、靴に付着した土などの持ち込みは厳しく制限されています。詳しくは大使館のウェブサイトをご覧ください。

アジア共通

食事について(アジア方面共通)

  • アジアのレストランではクリスマス、正月、旧正月、ハリラヤ、ニュピの期間や現地の宗教上の理由などにより予告なしに休業になる場合や、メニューが変更になる場合があります。 アジアでは、テーブルを大勢で囲み食事をするのが一般的なため、他のお客様とご一緒のテーブルになる場合があります。

  • ガラ(GALA)とは祭りや祝祭などを意味し、一部のホテルではクリスマス・大晦日・旧正月などにホテルが特別な料理や催し物でおもてなしをする『ガラディナー』を設けています。その場合、ホテルでの夕食などが変更になる場合があります。

  • 詳細は各ホテルとも間際まで決定いたしません。

  • ホテルにより、ガラディナーの開催を間際まで発表しない場合や、特別ディナーのみになる場合があります。

送迎利用時のお手荷物について(アジア方面共通)

  • お荷物は原則お一人様スーツケース1個となります。

  • サーフボード・ゴルフバック・自転車等の大型荷物や、お一人様2つ以上のスーツケースを持参される場合は、日本出発の7日前までにご連絡ください。空港からホテル間の運搬料を申し受けます。連絡なしに持参された場合、予定していた送迎車にご乗車いただけない場合があります。また、その場合でも現地にて追加料金を徴収させていただきます。

  • 日本発着ANA国際線以外は規定により15kgを超える荷物には超過料金がかかります。

その他(アジア方面共通)

  • 交通渋滞により、移動や観光の予定が大幅に変更になる場合があります。

  • 旧盆・旧正月は、前日、当日含めてショッピング店、レストランなどが休業、または営業時間が短縮される場合があります。旧盆・旧正月期間中は、観光内容および食事内容が変更になる場合があります。

  • 王宮や寺院観光の際、タンクトップ・ショートパンツ・サンダルなど肌を露出する服装での入場はできません。

  • アジアの一部都市において、ホテル宿泊時には「宿泊税」または「観光税」が課税され、お客様負担となります。ホテルによって金額や徴収の有無は異なります。

台湾

入国について

  • 台湾への入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

ホテルについて

  • 台湾の一部のホテルでは未成年者(20歳未満)の方のみで1部屋に宿泊することをお断りしています。(20歳以上の同伴者がいる場合を除きます)

その他

  • 「煙害防止法」によりホテル客室・レストランなど、公共施設においては禁煙になります。 ただし、ホテル・レストランなどに設けられた「喫煙所」では喫煙が可能です。喫煙可能場所については、現地にてご確認ください。
    2019年9月1日以降、新平市のコンビ二及びコーヒーショップ前での喫煙は禁止されています。違反者には、罰金(最大1万元)が科せられます。

  • 台湾への電子タバコの持ち込みは、法律上禁止されております。

香港

入国について

  • 香港への入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

ホテルについて

  • 香港の一部のホテルでは未成年者(18歳未満)の方のみで1部屋での宿泊はお断りしています。

その他

  • カジノでは、21歳未満の方は入場できません。

  • 喫煙コーナーを除き、公共区域での喫煙は禁止されています。

韓国

入国について

  • 韓国への入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

ホテルについて

  • 韓国の一部のホテルでは未成年者(19歳未満)の方のみで1部屋にご宿泊することをお断りしています。

  • 19歳未満の方を含む異性同士で1部屋に宿泊する場合、ご家族に限ります。名字の異なる場合証明する書類が必要となります。(一部ホテルでは、ご宿泊をお断りする場合があります。)

その他

  • 法律により喫煙コーナーを除き、公共区域、飲食店での喫煙は禁止されています。

  • カジノでは19歳未満の方は入場できません。

シンガポール

入国について

  • シンガポールへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

ホテルについて

  • シンガポールでは法律またはホテルの規則により、親権者を伴わない18歳未満(一部ホテルでは21歳未満)の方のみで1部屋に宿泊することをお断りする場合があります。未成年のお客様のみでのご参加は保護者の同意書があってもお受けできないことがありますので、あらかじめご了承ください。

その他

  • シンガポールでは公共の場において、午後10:30から午前7:00の飲酒が法律で禁止されています。違反した場合には罰金が科せられます。また、同時間帯の酒類販売も禁止され、酒類の購入ができなくなります。ホテルの部屋や、政府から酒類提供の許可を得たバーや、レストラン等においては飲酒が可能です。

  • シンガポールでは、ナショナルデーやイベント開催・予行演習などの現地事情により交通規制が敷かれる場合があります。

  • シンガポールでは法律により、公共の場所(ホテルロビー、屋上レストランなど)での喫煙は禁止されています。

  • カジノでは21歳未満の方は入場できません。

  • オーチャードロード全域が禁煙になりました。喫煙場所以外の喫煙は罰金が科せられます。

  • シンガポールでは、電子タバコの輸入・販売が禁止されており、所持も罰金の対象となります。

マレーシア

入国について

  • マレーシアへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

ホテルについて

  • マレーシアでは未成年のお客様のみでのご参加は保護者の同意書があってもお受けできないことがありますので、あらかじめご了承ください。

マレーシアの宿泊税について

  • マレーシアのホテル宿泊時には、「宿泊税」が課税されます。1泊1部屋あたり10リンギットをチェックアウト時、ホテルに直接お支払いください。

その他

  • 法律により、屋台や鉄道・船内を含むすべての飲食店では、電子タバコを含み、禁煙となります。違反者には罰金が科せられます。

ベトナム

入国について

ベトナムへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

  • 未成年者の渡航について
    14歳未満の方が、保護者から委任を受けた同伴者と渡航する場合、保護者からの同意書(様式自由)が必要です。(単独渡航は不可。)詳しくは未成年者の渡航手続きについてをご覧ください。

ホテルについて

  • ベトナムでは18歳未満の方のみで1部屋にご宿泊することをお断りしています。

その他

  • ベトナム公安省からの情報では、ベトナム国内のホテルにベトナム国籍の方を含む組み合わせで男女同室の宿泊は、ベトナム政府が発行する婚姻証明書の携帯が必要です。携帯されない場合は、同室での宿泊ができない場合があります。

  • ベトナムでは、性的な女性の写真が載っている図書(雑誌)の所持はベトナムの法律違反になり処罰されます。 日本国内にて通常販売されているような週刊誌でも没収・罰金が科せられる場合があります。ご注意ください。

  • ベトナムでは「たばこの害予防法」が施行されています。喫煙場所以外(歩きたばこなど含む)での喫煙に対しては、20万~1,000万ドン(約950円~48,000円)の罰金が科せられます。喫煙可能な場所であっても灰皿のない場所で喫煙した場合は「汚れた周辺環境の原状回復」の実施が義務付けられています。

タイ

入国について

  • タイへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

ホテルについて

  • タイではホテル営業規則により20歳未満のみの1部屋利用はお受けできないホテルがあり(大人が同行の場合を除く)、保護者の同意書があってもお受けできないことがありますのであらかじめご了承ください。

その他

  • タイでは仏教日、選挙日前後は酒類の販売、レストランでの提供が基本的に禁止になります。

  • 法律で公共の区域での喫煙は禁止されています。

  • タイでは、加熱式タバコおよび電子タバコの持ち込みが禁止されております。違反した場合、最高で10年の懲役又は50万バーツの罰金のいずれかが科せられます。

カンボジア

入国について

  • カンボジアへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

  • カンボジアのビザ(査証)が必要です(日本取得)。当社にてビザの取得代行を行っております(ビザ代実費とは別にビザ取得手数料が必要です)。詳しくはビザ・渡航認証代行よりご確認ください。またオンラインで申請することができるE-Visaシステムを利用し取得可能です。E-Visaはオンライン申請書に必要事項を記入し、クレジットカードで決済いたします。詳しくはE-Visa申請専用ホームページをご確認ください。E-Visaをご利用の場合、発行されたビザをメールで受け取り印刷し、旅行中携帯ください。

  • ビザ申請に必要な書類を発行するにあたり、パスポートの残存有効期間が入国時6カ月以上と未使用査証欄が1ページ以上必要です。お申し込み時にパスポート番号をお知らせください。

ホテルについて

  • カンボジアでは18歳未満の方のみで1部屋にご宿泊することをお断りしています。

ミャンマー

入国について

  • ミャンマーへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

  • 2020年9月まで、観光ビザ免除の施行がされています。パスポート残存期間:入国時6カ月以上、未使用査証欄:入国時2ぺージ以上、1カ月以内の出国なための航空券、観光目的の30日以内の滞在の条件を満たす場合、ビザは不要となっております。

フィリピン

入国について

  • フィリピンへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

  • 未成年者の渡航について

    15歳未満の方のみ、親以外の保護者と一緒に渡航する場合Waiver of Exclu-sion Ground(WEG)の申請が必要です。詳しくは未成年者の渡航手続きについてをご覧ください。

ホテルについて

  • フィリピンでは18歳未満の方のみで1部屋にご宿泊することをお断りしています。

その他

  • フィリピンでは法令により一部指定の喫煙場所を除き公共区域、飲食店、ホテルでの喫煙は禁止されています。

インド

入国について

  • インドへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

  • インドのビザ(査証)が必要です(日本取得)。当社にてビザの取得代行を行っています(ビザ実費とは別にビザ取得手数料が必要です)。詳しくはビザ・渡航認証代行よりご確認ください。

  • インドビザ申請に必要な書類を発行するにあたり、パスポートの残存有効期間がビザ申請時に6カ月以上と未使用査証欄が連続2ページ以上必要です。また、カラー写真1枚(3カ月以内撮影)と、申請書が必要です。

  • ビザの取得には日数を要します。早めの申請をおすすめします。申請時期の目安は出発30日前になります。当社にて代行手配を依頼される場合の受付締め切りは「出発45日前」までになります。

  • ビザの申請についてはインド大使館ウェブサイトにてご確認いただけます。

  • 大使館でのビザの申請の際、Eチケットのコピーが必要となります。ご出発21日前を目途にEチケットが記載された旅行日程表の印刷が可能になります。準備が整いましたらメールでお知らせをいたしますので、予約詳細画面より旅行日程表に進み、ご自身でEチケットの控えの印刷をお願いいたします。

  • インドの旅行にはビザが必要ですが、e-VISAシステムが取り入られており、比較的容易に取得できます。インド入国4日前までに承認が必要です。ビザ承認後、120日以内に入国することが条件です。詳しくはE-Visaウェブサイトでご確認ください。

ホテルについて

  • インドでは18歳未満の方のみで1部屋にご宿泊することをお断りしています。

その他

  • インドでは、喫煙コーナーを除き、公共地域での喫煙が禁止されています。違反者には罰金が科せられます。現地にてご注意ください。

  • 幼児のツアーへのご参加はお受けできません。

  • インドでは航空機へのマッチ、ライターの持ち込みや預け手荷物に入れることも禁止されています。

インドネシア

入国について

  • インドネシアへの入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

  • 日本国籍をお持ちの方の観光目的による30日以内滞在査証(ビザ)は不要です。
    インドネシア入国時にパスポートの有効期限が入国時6カ月以上必要です。あわせて、未使用の査証欄が連続2ページ以上の十分な余白が必要です。

ホテルについて

  • インドネシアの一部のホテルでは17歳未満の方のみで1部屋に宿泊することをお断りしています。(20歳以上のパスポートを所持している同伴者がいる場合を除きます。)

中国

入国について

  • 中国への入国に際し必要なパスポートの有効期限・査証(ビザ)の有無は出入国情報からご確認願います。

航空機について

  • 中国民用航空局(CAAC)により、中国(香港を除く)を出発する国内線・国際線全便においてマッチ・ライターの持ち込みが禁止されております。お預けになる手荷物の中に入れることも禁止されております。携行された場合、保安検査場で放棄していただくことになりますので、日本出国時におきましてもご留意ください。

  • 中国国内線にてお手荷物をお預けの場合、鍵のかからないものはお預けできませんので、必ず鍵のかかるものをご用意ください。列車を利用する場合、お手荷物はお客様のお手荷物として列車内にお持ち込みいただきます。特に寝台列車の場合、各客室内に大きなスーツケースはおすすめできません。また、お手荷物がご乗車される車両に積みきれない場合、お手荷物はお客様が乗車される車両とは別に搬送される場合があります。

ホテルについて

  • 各都市公安局および入境管理局の要請によりホテルチェックイン時に顔写真撮影を行う場合があります。

  • 北京および上海では現地条例により、ホテルの客室は全室禁煙ルームとして定められており、客室内および館内または公共施設での喫煙はできません。

  • 中国の法令により、18歳未満の方のみでのホテル宿泊が禁止されております。保護者の同伴が必要となります。

  • 上海では現地条例により、使い捨ての歯ブラシ・かみそりなどのアメニティを客室内に事前設備・提供することが禁止になりました。滞在中に必要な場合はチェックイン後ホテル内ハウスキーピングに連絡ください。

国慶節、旧正月(春節)について

  • 中国の大型連休のため、観光地が大変混み合い、レストランでも一部休業する場合があります。

その他

  • 無連絡で行程の一部もしくは現地到着以降の行程を離脱された場合、企画旅行・実施会社の旅程管理業務範囲外になり、募集型企画旅行の特別補償規程の対象になりません。また、無連絡離脱の場合、離脱後の旅行契約を解除する場合があり、かつ当お客様の安否確認のため現地公安局および在外公館に捜査要請をする場合があります。その際に発生した費用はお客様のご負担になります。

  • チップは原則として不要ですが、一部外資系のホテルでは手荷物を運ぶポーターにチップを渡す習慣があります。渡す場合には、1個につき5~10元(100円前後が目安)程度が目安です。その他、枕銭、タクシー、レストランのチップは不要です。

  • 基本的に公共の場所(レストラン、ホテルロビー、空港等)では禁煙です。法律により罰せられる場合がありますので、喫煙の際は現地訪問先にて必ずご確認ください。