国内線運賃のルールについて

国内線運賃のルールについてご案内します。

1.国内線運賃のルールについて

国内線の運賃および料金について、航空券ご購入後に運賃額変更があった場合、航空券の購入日に有効な運賃額を適用します。

航空券ご購入後にご利用の運賃額に変更があった場合でも、差額の収受または払い戻しは行いません。

「航空券の購入日に有効な運賃額」とは?

例)4月20日に、6月20日ご搭乗分の航空券を15,000円で購入した場合

  • 航空券の購入日に有効な運賃額説明画像

「運賃適用基準日」とは、運賃額を決定する基準となる日です。

2.空席予測に連動した運賃

「旅割*」「特割*」
便ごとの空席予測数とご予約日によって、「旅割」は「旅割75」「旅割55」「旅割45」「旅割28」「旅割21」の中から、「特割」は「特割3」「特割1」の中から、ご予約・ご購入可能な最安運賃をご案内いたします。
また、選択された運賃の中で、さらに空席予測数に連動し、タイプA~Nのうちいずれか設定のある最安運賃額が適用されます。

「プレミアム特割*」
便ごとの空席予測数によってプレミアム特割A/Bのいずれかが適用されます。

* 2018年10月28日ご搭乗分より、国内線運賃の名称が変更になります。詳しくは運賃名称変更一覧をご確認ください

「ANA SUPER VALUE EARLY」(※2019年3月31日ご搭乗分より)

便ごとの空席予測数によってタイプD~Hのうちいずれか設定のある最安運賃額が適用されます。

空席予測に連動した運賃イメージ

「ANA FLEX」(※2018年10月28日ご搭乗分より)
便ごとの空席予測数によってタイプA~Dのうちいずれか設定のある最安運賃額が適用されます。
予約変更時には、空席予測数によって、タイプA~Dの差額が発生する場合があります。

  • 空席予測に連動した運賃イメージ

※空席予測数は日々変動するため、ご予約のタイミングにより、ご購入可能な運賃額が異なる場合があります。