食品・飲料品[国際線]

海外への渡航における、飛行機内への食品や飲み物の持ち込みに関するご案内です。食品は水漏れの無いよう梱包をお願いいたします。

  • ・コードシェア便および他航空会社の運航便が旅程に含まれる場合は、他社の手荷物ルールが適用になる場合があります。
  • ・日本国内線区間を、国際運送約款が適用になる航空券でご利用される場合は国際線の手荷物ルールが適用になります。
  • ・航空機での輸送が可能であるか、出発までに確認が取れない場合は、輸送をお断りすることがありますので、あらかじめご了承ください。

海産物、漬物など水漏れの恐れのあるもの

海産物、漬物など水漏れの恐れのあるもの

海産物、漬物などをお預けになる際は水漏れ等のないよう十分に梱包した状態でお預けください。また、座席上の収納棚ではなく、お客様の足元などに置いてください。
加熱式弁当容器は危険物に該当するため、機内持ち込みもお預けもできません。

酒類・飲料品

酒類・飲料品

酒類のアルコール度数により、危険物に該当する場合がございます。詳しくは「航空機への危険物の持ち込みについて」をご覧ください。

また、酒類の機内持ち込み・お預かりは、アルコール度数や容量により条件が異なります。
詳細は「機内持ち込み・お預かりに条件があるもの」をご確認ください。

※国/地区によって酒類の持ち込み・持ち出しの制限があり、また免税範囲が異なります。あらかじめ、各国/地区情報をご確認ください。

※出発地空港の免税店等で購入された液体類は機内持ち込みが可能ですが、乗り継ぎがある場合は、乗り継ぎ国/地区のルールが適用となるためご注意ください。

荷物の種類ごとの注意事項