機内に持ち込めるサイズとルール(国内線)

国内線の手荷物(スーツケース、キャリーケース、カバンなど)の大きさのご案内です。重さやサイズにそれぞれ制限がございます。また手荷物はお一人様一個までとなります。

機内に持ち込めるサイズとルール

重量

お一人様10kg以内まで

  • 身の回り品を含めた総重量

サイズ

100席以上の場合
3辺(縦・横・高さ)の和が115cm以内
かつ3辺それぞれの長さが
(55cm × 40cm × 25cm以内)

100席未満の場合
3辺(縦・横・高さ)の和が100cm以内
かつ3辺それぞれの長さが
(45cm × 35cm × 20cm以内)

  • キャスターやハンドルの長さも含みます

個数

お一人様1個まで

  • 身の回り品(ハンドバッグ、カメラ、傘など)のほか、手荷物1個です。
  • 空港でお買い求めいただくお土産なども含めた個数です。

サイズとルール

機内持ち込みサイズに関する注意事項

  • 機内持ち込みサイズ以内の手荷物でも、客室内に収納できない場合は、お預かり手荷物として貨物室に搭載させていただく場合がございますのでご了承ください。
  • 機内持ち込みサイズを超える手荷物を機内にお持ち込みになる場合は、特別旅客料金をお支払いいただき、別途座席を購入いただく必要があります。
  • 機内持ち込みサイズを確認するゲージをご用意しております。持ち込みサイズを超える手荷物は保安検査場通過前にカウンターにてお預けください。
  • 制限を超えたお手荷物をお持ち込みいただくと、機内に収納出来ず、飛行機が出発出来ない可能性がございます。みなさまの安全で快適な空の旅のために、制限を超えたお手荷物については、保安検査場を通過する前にお預けください。

機種別の座席数

100席以上

773、772、777、789、78P、78R、76P、763、32A、32F、738、73H、73L、73P、737、73D、73X、735

100席未満

Q4A/Q84、Q82、CR7

ご搭乗になる飛行機の機種は、国内線空席照会結果画面でご確認ください。

機内における手荷物の収納方法について

  • 機内持ち込み手荷物は、ご自身で客室内の収納棚またはお客様の前の座席下に収納できるものに限ります。
  • 座席上の共用収納棚に入れる場合は、棚を開けた時に中の手荷物が滑り落ちないように収納してください。確実に収納されていない手荷物は、突然の衝撃があった場合に飛び出してお客様自身だけでなく、他のお客様を傷つける恐れがあります。
  • 通路・非常口など、非常時に脱出の妨げになる場所へ手荷物を放置することは、法令で禁止されています。前に座席のない席(スクリーン前・隔壁前)は、足元に手荷物は置けません。
手荷物の収納方法について

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