HELLO BLUE, HELLO FUTURE 2020を、みんなの滑走路にしよう。

僕と君はちがう。君と彼はちがう。みんなちがう。この世界に同じひとはどこにもいない。だから知りたくなったり、だから好きになったりするんだ。僕たちにはみんな、その心に翼がある。その翼を大きく広げられるように。誰もが笑顔になれるように。

私たちANAは、世界のすべてのひとが自由に新しい価値に出会うそのための翼でありたいと思います。

TVCM「ANA すべてのひとに優しい空を
海の向こうで篇」

ANAでは、2020年とその先に向け「すべてのひとに優しい空」をテーマに、
世界中の多様なお客様の"架け橋"となり新しい価値を生み出す挑戦を続けています。
TVCM「ANA すべてのひとに優しい空を」の続編で、
海外のとある街で、車イスの女の子が、
さまざまな人種・さまざまな年齢の人と共に、
ストリートバスケを行う物語の映像です。

HELLO BLUE, HELLO FUTURE
2020をみんなの滑走路にしよう

私たちにできること

進行中!
ユニバーサルなサービス取り組み 詳細はこちら

アドギャラリー

TVCM「ANA すべてのひとに優しい空を

ANAでは、2020年とその先に向け「すべてのひとに優しい空」をテーマに、
「ユニバーサルなサービス推進」を行っています。
そこに込めた思いと、代表的な取り組みをご紹介します。

HELLO BLUE, HELLO FUTURE
2020をみんなの滑走路にしよう

キャラクター

ぼくは、ひとの笑顔が大好き。みんなが仲良くつながりあえる、そんな世界をつくるためにぼくにできることをコツコツやっていきます。

ぼくを描いてくれたのはアメリカで活躍するイラストレーターのロドニーさん。日本でもとても人気のやさしいひとです。

やさしいひとが描くとやさしいものが出来上がるんですね。

ロドニー・アラン・グリーンブラットについて

1960年サンフランシスコ郊外生まれのニューヨーク育ち。PlayStation®ゲームタイトル『パラッパラッパー』や、PUFFYの数多くのCDジャケットを手がけたことで有名。