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    掲載日:2017.01.26

    現役CAが選ぶ、バレンタインデーのとっておきチョコレート12選

    瑞穂のしずく…4212円/ショコラ ベルアメール 京都別邸

    升酒をイメージした見た目も美しいユニークなコンセプトのチョコレート
    升酒をイメージした見た目も美しいユニークなコンセプトのチョコレート

    日本に合うショコラ作りを目指す「ショコラ ベルアメール 京都別邸」が、和の食材を意識して作ったのが瑞穂のしずく。京都の抹茶とホワイトチョコ、長野の柿とミルクチョコ、京都の日本酒とビターチョコなど、升形のショコラの中に和食材のジュレを流し込んでいます。

    和のモチーフを取り入れたアーティスティックなパッケージ
    和のモチーフを取り入れたアーティスティックなパッケージ

    推薦してくれた丁子CAからは「まるでアートのように繊細なチョコレート。パッケージも和のイメージで上品です」との言葉が。「みずみずしいジュレが、甘さ控えめのチョコレートとマッチします」とのことでした。

    きのこポット(9個)…1836円/カファレル

    巨大なきのこポットに170個のジャンドゥーヤが入った特大ポットもある
    巨大なきのこポットに170個のジャンドゥーヤが入った特大ポットもある

    1826年創業というイタリア・トリノの老舗チョコレートブランド「カファレル」のベストセラー。かわいいキノコのポットの中に、ヘーゼルナッツのペーストをカカオに混ぜたジャンドゥーヤが入っています。

    「一見、普通のチョコレートですが、食べた瞬間、ヘーゼルナッツの風味が口いっぱいに広がります」と丁子CA。「キノコのポットがかわいいので、飾りたくなります」とキノコ型の容器もポイントが高いよう。
    森下CAも「ナッツ風味のペーストがおいしい!食べた後は瓶を飾れるのがいいですね」と容器推しのコメントです。

    リンドール(10個)…993円/リンツ

    ミルクやダーク、ココナッツ、シトラスなど約20種類のフレーバーを用意
    ミルクやダーク、ココナッツ、シトラスなど約20種類のフレーバーを用意

    スイスを代表するチョコレートブランド「リンツ」の一番人気がリンドール。とろけるチョコレートフィリングを、薄いチョコレートのシェルで包みこんだ、なめらかな口どけが魅力です。

    推薦者の深水CAは「海外ステイのときには毎日、食べていました。いろいろなフレーバーがあるので飽きないんですよね」という、かなりのリンドールファン。海外ステイのたびに自分へのお土産に購入するそうですが「毎回、祖母へのお土産にしています」と、贈り物としても重宝しているようです。

    リーフメモリー(9個)…712円/モンロワール

    包みは8種類。それぞれ異なる組み合わせのチョコレートが入っている
    包みは8種類。それぞれ異なる組み合わせのチョコレートが入っている

    モンロワール」は神戸で生まれたチョコレートブランド。ベルギー産のダークチョコレートを基本に、厳選素材にこだわったチョコレートを作り続けています。

    リーフメモリーは、その名のとおり葉っぱの形をしたチョコレート。巾着のような包みの中に、さまざまなフレーバーのチョコレートが入っています。

    緑の包みにはダーク、ミルク、抹茶のリーフ型チョコレートが
    緑の包みにはダーク、ミルク、抹茶のリーフ型チョコレートが

    宮崎CAにとっては、子供のころによくおばあちゃんにもらった懐かしい味だとか。「形がかわいくて小分けされているので、気軽に配れるチョコレートとして最適です」
    深水CAも「包みを開いたときに、想像していたのと違ったかわいい葉っぱのチョコレートがいっぱい。テンションが上がりました」と満面の笑顔でした。

    56Chocolates…220円~/100%チョコレートカフェ

    例えばNo.1~22は単一産地のカカオで作ったシングルビーンシリーズ
    例えばNo.1~22は単一産地のカカオで作ったシングルビーンシリーズ

    100%チョコレートカフェ」は、明治が東京発のチョコレートブランドを目指してオープンさせたカフェ。名称どおり56種類のチョコレートを用意した56Chocolatesは、産地を厳選したシングルビーンズ、和の素材を取り入れたディスカバー・オブ・ジャパンなど、6つのテーマに沿ったチョコレートを揃えています。

    高橋CAは「56Chocolatesは一つひとつに数字が描かれているので、誕生日などに合わせて組み合わせると、見た目もかわいいギフトになります」とおしゃれな使い方をしているよう。これはバレンタインデーにも応用できそう!

    生チョコレート オーレ…778円/ロイズ

    マイルドな生チョコレート オーレは誰もが好きな優しい味
    マイルドな生チョコレート オーレは誰もが好きな優しい味

    北海道で生まれ、今や全国で愛されている「ロイズ」の生チョコレート。オーレは自慢のミルクチョコレートに北海道の生クリームを合わせ、口の中で溶けていくまろやかな甘味を堪能できます。

     「安定のおいしさです。ロイズの生チョコレートは外国の方々にも好評です」と見崎CA。丁子CAも「間違いのない味、おいしさ。安心して食べられます」とコメント。 すでに定番の域に入っているオーレは、みんな大好きなようです。

     

    12種類のチョコレートを食べたCAに全体の印象を聞いたところ、一番多かったのが「日本酒とチョコレートの相性のよさに驚いた」という感想。「上司への日頃の感謝のバレンタインデーチョコレートとしてもおすすめ」と好評でした。

    また「誰かと話しながら食べるチョコレートはさらにおいしく感じられる!」というコメントも。今年のバレンタインデーは、友達とおすすめチョコレートを持ち寄って楽しむのもありかも?

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