新型コロナウイルス感染拡大に伴う各国の入国条件変更状況について

新型コロナウイルスの感染拡大による各国での検疫体制の強化に伴い、入国条件の変更など、さまざまな対応が実施されています。
情報は日々刻々と変わりますので、ANAトラベラーズ商品をご利用いただくお客様につきましては、(3.各国の入国条件変更状況)に記載の情報の他、出典元のサイト、渡航先各国の大使館・領事館、および保健機関関連情報などより最新の情報をご確認ください。

各国の入国条件により入国いただけないお客様のご旅行の取り消しは、取消料なしで承ります。

入国条件の変更に伴い、特定の路線においてWebチェックインの一部機能および自動チェックイン機の使用を停止させていただく場合がございますのでご了承ください。

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う旅行に関する各種対応につきましては下記「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う旅行に関する対応について」よりご確認ください。

今後は、入国条件の変更が確認できましたら、翌営業日(月~金)15時を目途に情報を更新いたします。

1.対象のお客様

ANAトラベラーズ商品ご参加のお客様で入国条件に当てはまるお客様

2.対応

該当のお客様は取消料なしでご予約の取り消しを承ります。
該当のお客様は下記「海外旅行商品についてのお問い合わせ」よりご連絡ください。

3.各国の入国条件変更状況

日本国のパスポートをお持ちの方

2021年10月19日 15時更新

アメリカ

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * 米国への入国に際しては、米国行きフライト出発前3日以内に取得した新型コロナウイルス陰性証明書が必要。 頻繁な手洗い、マスク着用、自己観察といった日常的な対策に加え、旅行前・旅行後にも対策を行うことを推奨。
  • * 州・地方政府レベルで感染拡大を抑制するための各種行動制限措置がとられている場合があるため、渡航先の州・地方政府の措置に注意が必要。
出典元

アメリカ(ハワイ州)

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * 州外からの全渡航者に対して、10日間の自己検疫を義務付ける。ただし、日本からの渡航者については、出発前72時間以内に、ハワイ州指定の医療機関でPCR検査を受検し、ハワイ到着時に陰性証明書を提示すれば、到着後の10日間の自己検疫を免除する。
出典元

カナダ

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * 例外的に入国する渡航者に対して、以下を行うことを義務付ける。
  • カナダ到着72時間前以降、飛行機搭乗時又は陸路での越境時までに、連邦政府承認済みワクチンの接種証明、自主隔離計画及び連絡先を連邦政府運営のアプリ又はウェブページ『ArriveCan』で登録し、『ArriveCan』登録証と合わせ、ワクチン接種証明を入国の際に書面又は電子データで提示する。
  • 5歳以上の場合、カナダへの出国前72時間以内の陰性証明を取得し、空路の場合には搭乗前に航空会社に、陸路の場合には国境検問所で提示する。
  • 連邦政府承認済みのワクチン接種を入国14日前までに完了済みの場合、渡航者は、防疫調査のために衛生当局により無作為に選択された場合に限り、入国時の空港で検査を受ける。
  • 連邦政府承認済みのワクチン接種を入国14日前までに完了していない外国人であり例外的に空路で入国する渡航者は、入国時の空港で検査を受ける。その後最終目的地まで渡航し、検査結果を待つとともに、引き続き14日間の自主隔離を行い、自主隔離8日目に再度検査を受ける。
出典元 外務省海外安全ホームページ(カナダ)

メキシコ

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
(観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
出典元 外務省海外安全ホームページ

オーストラリア

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル2(不要不急の渡航は止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • ア 以下に該当する場合は隔離が不要となる。
  • (ア)出張等職業上の目的で渡航する場合等で、陰性証明書、ワクチン接種証明書又は治癒証明書を提示できる場合
  • (イ)その他の場合で、入国に際してワクチン接種証明書(2回型ワクチンは2回目の接種から360日有効)を提示できる場合
  • イ 上記アに該当しない者には原則として以下を行うことを求める。
  • (ア)陰性証明書又は治癒証明書の提示及び渡航前のオンライン登録(出張等職業上の目的で渡航する場合を除く)
  • (イ)10日間の自主隔離 なお、出張等職業上の目的で渡航する場合(陰性証明書、ワクチン接種証明書又は治癒証明書のいずれも持たない場合)は入国直後以降、その他の場合(ワクチン接種証明書を持たない場合)は自主隔離5日目以降(入国日は0日と数える。)に再度新型コロナ検査を行い、陰性と認められた場合自主隔離の早期終了が可能。
出典元

アイルランド

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * 基本事項
  • (ア)旅客位置情報フォーム(Passenger Locator Form)に必要事項を記入する。
  • (イ)有効なワクチン接種証明書の所持者は、渡航に関連する検査及び隔離は不要。
  • (ウ)過去180日以内に、新型コロナウイルス感染症から回復したことを示す有効な証明書の所持者は、渡航に関連する検査及び隔離は不要。
  • (エ)ワクチン接種又は回復に関する有効な証明書を所持しない者は、アイルランド到着前72時間以内に受検したRT-PCR検査の陰性証明書の提示及び14日間の自己隔離が求められる。到着の5日後以降に受検したRT-PCR検査で陰性の結果を得た者は、自己隔離を終了してよい。
  • (オ)渡航前にRT-PCR検査の陰性/「検出されず」の証明の提示が必要な場合で、新型コロナウイルス感染症から回復後も継続的な陽性結果が出るためにこれができない場合は、入国の11日前から180日前までの間のRT-PCR検査の陽性証明書で代替可能である。 その他、外務省海外安全ホームページ参照
出典元 外務省海外安全ホームページ(アイルランド)

イタリア

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * デジタル又は紙のフォーマットで、以下の(ア)~(ウ)を提示すること。(ア)~(ウ)を全て提示すれば、入国後の5日間自己隔離は免除となる。
  • (ア)ワクチン接種証明書又は治癒証明書
  • (イ)イタリア入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書
  • (ウ)Passenger Locator Form(居所情報に関するデジタルまたは紙のフォーマット)
  • * なお、上記(ア)又は(イ)のいずれかを提示しない場合も、入国は認められるが、イタリア入国後、Passenger Locator Formに登録した住所で5日間自己隔離を実施し、隔離終了時にPCR検査又は抗原検査を受ける義務がある。(ウ)を提示しない場合、入国は認められない。
  • * イタリア政府は、入国に際し、新型コロナウイルス接触確認アプリ「Immuni(インムーニ)」のダウンロードを推奨している。
出典元 外務省海外安全ホームページ(イタリア)

英国

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * 英国在住者を含む日本からの渡航者(一部の免除対象者を除く。)がイングランドに到着する場合、旅行を開始する日の3日前以降における新型コロナウイルス検査の受検と、渡航前及び到着時における陰性証明書の提示が義務付けられる。陰性証明書を提示できない場合、渡航手段の利用を拒否される場合がある。また、事前にオンラインで連絡先等をフォームに登録(入国48時間前以降登録可能)の上、入国時に提示する必要がある。加えて、上記渡航者(一部の免除対象者を除く。)は、10日間の自己隔離のほか、入国原則2日目と8日目の検査(自費)の受検が求められる。上記オンライン登録前に検査パッケージの予約を行い、予約番号をフォームに記入する必要がある。なお、入国から5日間経過以降、任意で検査を受けて陰性だった場合に、自己隔離を終了できる制度を選択可能。
  • * 英国、米国又は欧州(EU加盟国、欧州自由貿易連合加盟国、アンドラ、モナコ及びバチカン)で承認されたワクチン接種プログラムでワクチン接種を完了した者及び日本を含む一部の国・地域でワクチン(アストラゼネカ、ファイザー、モデルナ又はヤンセンのいずれか)の接種を完了した者(いずれも接種完了後14日以上経過していることが条件。)が、「レッドリスト国」以外(日本を含む。)から入国する場合、出国前検査、10日間の自己隔離及び8日目検査が不要となる(連絡先フォームの記入、2日目検査の受検は必要。)。この水際措置緩和を受けるためには、次の条件を満たしたワクチン接種証明書(電子媒体又は紙)を提示する必要がある。
  • ・国家又は州レベルの公的保健機関で発行されたもの。
  • ・氏名、生年月日、ワクチン名及びメーカー名、接種日(1回目及び2回目)、接種を受けた国・地域名及び/又は証明書発行機関名が記載されたもの。
  • * 出発前検査、フォームへの登録、自己隔離、入国後検査に関する違反は、罰金、禁固又は双方の対象となり得る。
出典元 外務省海外安全ホームページ(英国)

オーストリア

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * 日本からの入国者に対する入国条件・行動制限は以下のとおり。

以下に該当する場合は隔離が不要となる。

  • ・職業上の目的で渡航する場合等で、陰性証明書、ワクチン接種証明書又は治癒証明書を提示できる
  • ・その他の場合で、入国に際してワクチン接種証明書を提示できる

上記に該当しない者には原則として以下を行うことを求める。

  • ・陰性証明書又は治癒証明書の提示及び渡航前のオンライン登録(職業上の目的で渡航する場合を除く)
  • ・10日間の自主隔離
  • なお、出張等職業上の目的で渡航する場合(陰性証明書、ワクチン接種証明書又は治癒証明書のいずれも持たない場合)は入国直後以降、その他の場合(ワクチン接種証明書を持たない場合)は自主隔離5日目以降(入国日は0日と数える。)に再度新型コロナ検査を行い、陰性と認められた場合自主隔離の早期終了が可能。
  • * 詳細は在オーストリア大使館のHPを参照ください。
出典元 外務省海外安全ホームページ(オーストリア)

スペイン

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • ア 9月20日より、日本は、スペインが指定する「入国制限解除対象国・地域」から除外されたため、以下の場合を除き、日本からの渡航は禁止する。
  • (ア)ワクチン接種証明書(* 1)の所持者
  • (イ)スペイン政府が指定する入国制限の例外(* 2)に該当する者で、以下①~③のうち、いずれか1点の所持者
  • ①スペイン到着前72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書
  • ②スペイン到着前48時間以内に発行された欧州委員会が認める抗原検査の陰性証明書
  • ③治癒証明書
  • * 1 日本の市区町村等で発行されるワクチン接種証明書はスペイン政府が指定する条件を満たすので有効。
  • * 2 例外に該当するケースの詳細については、下記ページの「スペイン在住の方、スペインへの渡航を予定されている方向け情報」の「1 スペインへの入国時における制限について」を参照。
  • イ 国外からスペインに入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に、スペイン保健省の専用ページ又は専用の無料アプリ「SPAIN TRAVEL HEALTH-SpTH」に表示されるフォーマット(注:人定事項や健康状態を問う内容)に電子的に記入し、提出する必要がある。また、同フォーム上には、スペインへの入国条件に応じて必要とされる証明書(ワクチン接種証明書、陰性証明書、又は治癒証明書)の情報も入力する必要がある。提出後、QRコードがメールで送付され、出発地での搭乗時及びスペインへの入国時に提示を求められる。証明書本体も提示を求められるので、必ず携行すること。
  • * 3 スペイン旅行前健康状態申告システムの説明
  • * 4 官報では、「スペインに入国する全ての者」と記載されているが、空港管理会社(AENA)や航空会社によれば、EU・シェンゲン域外国居住者が、スペインへ入国せず、乗り換えのみでシェンゲン域外国(英国等)へ移動するトランジットの場合であっても申告書の提出が求められている。また、出発時の空港カウンターでのチェックインの際にも、申告の有無がシステムでチェックされているとの情報がある。これらのことから、スペインに入国しないトランジットのみの場合でも、申告書を提出することが推奨される。
出典元 外務省海外安全ホームページ(スペイン)

ドイツ

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)条件を満たせば入国可能
  • * 日本を含む全ての国・地域からのドイツ入国者は、ドイツ入国前48時間以内に実施した抗原検査又はドイツ入国前72時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書の提示が必要になる。また、ワクチン接種証明書又は快復証明書の所持者は、新型コロナウイルス検査の陰性証明書の提示は免除となる。陰性証明書は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語又はスペイン語のいずれかで記載されている必要があり、紙ベース又は電子データで提示する必要がある。 なお、日本は、入国時のデジタル入国登録及び入国後の隔離義務の対象ではない。
出典元 外務省海外安全ホームページ(ドイツ)

フランス

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • *ワクチン接種証明書がない場合、フライト前72時間前以内のPCR検査又は抗原検査の陰性証明書が必要である。ワクチンの種類は、欧州医薬品庁(EMA)に認められているワクチン(ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ及びジョンソン・エンド・ジョンソンの4種)。
  • *ワクチン接種証明書が有効と認められるための条件は以下のとおり。
  • ア 2回接種が必要なワクチン(ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ)の場合は、2回目の接種から7日経過していること
  • イ 1回接種のワクチン(ジョンソン・エンド・ジョンソン)の場合は、接種から4週間後であること
  • ウ 新型コロナウイルス感染症罹患経験者は、ワクチン接種から7日経過していること(接種は1回のみ必要)
  • *渡航手続とは別に、フランス国内でレストラン等の入店等に際して求められる「衛生パス(pass sanitaire)」(QRコード)については、駐日フランス大使館ホームページの外国人旅行者向け衛生パスの説明をご確認ください。
出典元 外務省海外安全ホームページ(フランス)

ベルギー

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * 必要不可欠な理由等により日本からベルギーへ渡航する場合(有効なワクチン接種証明書がある場合は渡航に際する必要不可欠な理由は不要)以下が必要である。
  • ・渡航の48時間前までの渡航者追跡フォーム(Passenger Locator Form。)への入力。
  • ・到着前72時間以内のPCR検査の陰性証明書の携行、提示(ベルギーに居住していない場合のみ)。
  • ・到着1日目又は2日目に加えて、7日目のPCR検査の受検。
  • * 到着後、ワクチン接種証明書の有無に応じて以下の隔離措置が課される。
  • ・ワクチン接種証明書を所持している場合、到着後1日目又は2日目のPCR検査で陰性が出るまでの隔離。
  • ・ワクチン接種証明書を所持していない場合、10日間の隔離。
  • *EMA(欧州医薬品庁)が認定したワクチン又はCovishieldのワクチンの最後の接種から2週間以上が経過していれば、完全なワクチン接種を受けているとみなされる。
出典元 外務省海外安全ホームページ(ベルギー)

インド

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * インドに入国する全ての渡航者は、出発前72時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書と同証明書が真正であることの誓約書をポータルサイトからオンラインで提出する必要がある。また、到着後14日間は自宅等での自主隔離又は健康のセルフモニタリングが必要となる。 ただし、渡航理由が家族の死亡である場合は、搭乗72時間前までにポータルサイトを通じて申請し、当局からの許可を得ることで、上記アの義務が免除される。ただし、その場合でも到着時、空港から出る前にPCR検査を受ける必要がある。
  • * 2021年10月31日まで、国際民間旅客航空便のインドへの着陸を停止する(ただし、当局の許可を得たフライトを除く。)。許可を得たフライト等でインドに到着する、観光目的を除く全ての外国人の入国を許可する。
出典元 外務省海外安全ホームページ(インド)

インドネシア

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * 入国時にPCR検査陰性証明書及びワクチン接種証明書の提示を求める。インドネシアに到着後、8日間、政府が認定した宿泊施設で、自費で待機。隔離1日後及び7日後、PCR検査を受検し、結果が陰性であれば、移動が許可される。
  • * 2021年9月15日現在、査証、APECトラベルビジネスカード、滞在許可(一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)等)の所持者の入国は可能である。査証免除及び到着査証(VOA)は引き続き停止中である。
出典元 外務省海外安全ホームページ(インドネシア)

シンガポール

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル2(不要不急の渡航は止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * シンガポール政府の承認を得て日本からシンガポールに渡航する者が入国する場合、以下の要件がある。
  • (ア)MOM(Ministry of Manpower)発行の就労パス及び帯同者パス所持者(2021年8月10日以降の(再)入国申請者)はシンガポール到着までに、ワクチンの接種を終えていること(最終接種から2週間を経ていること)。 また、搭乗・入国に際してワクチン接種証明書の提示と当地での隔離後の抗体検査等も必要。
  • (イ)2021年9月9日23時59分以降の入国者は日本出国前48時間以内にPCR検査を受検し陰性の証明書を取得(入国審査時必要)
  • (ウ)入国時PCR検査受検
  • (エ)入国後14日間の隔離(ワクチン接種済であることを前提に、単独での滞在又はワクチン接種済の家族(12歳未満の子供除く)と同一行程の場合等に限り、自宅等での隔離を申請することも可能。
  • (オ)隔離終了前の指定された日にPCR検査を受検(費用125ドルは自己負担)。なお、結果が陽性であった場合は、無症状でも最低10日間療養施設等に隔離
  • (カ)政府指定施設での隔離の場合は、到着3日目、7日目、11日目に抗原迅速検査キット(費用40ドルは自己負担)による自己検査
出典元 外務省海外安全ホームページ(シンガポール)

タイ

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)特別な制限なく入国可能
  • * タイ国籍を有しない渡航者は、入国前に、査証/再入国許可証・入国許可証・出国前72時間以内のRT-PCR検査による英文の陰性証明書・コロナ感染関連疾病の治療費を含む医療保険等の取得、出国前に追跡アプリ(ThailandPlus)のダウンロード等の防疫措置を取ることが必要となる。また、10月1日から、タイへ入国する全ての渡航者について、ワクチン接種証明書の提示により、政府指定施設での隔離期間は7日間となる。ワクチン接種証明書がない場合、空路での入国者の隔離期間は10日間となり、入国後2回のPCR検査が実施される。
  • 2021年7月1日から、タイ政府が定める対象国・地域からプーケット県へ渡航する、新型コロナウイルスワクチン2回接種済みの渡航者は、14日間の隔離が免除される「プーケット・サンドボックス制度」が開始している(日本も対象国)。
  • 2021年7月15日から、スラーターニー県の3島を対象に「サムイ・プラス制度」も開始、また同年8月17日からはタイ入国後最初の7日間プーケットに滞在し、その後7日間近隣3県(スラーターニー県、クラビ県、パンガー県)の指定エリアへの移動が認められる「プーケット・サンドボックス・エクステンション7+7」制度も開始している。
  • * 利用に際しては、タイへの渡航日までの21日間以上、対象国・地域に滞在していることや、渡航日の14日前までにワクチン接種を終えていること等、一定の条件があるため、詳細は駐日タイ大使館のホームページをご確認ください。
  • * 国籍を問わず、全てのタイプのビザ申請の受付を開始する。ただし、オンアライバル・ビザでの入国は不可である。また、全てのタイへの渡航者は、各種の防疫措置を取ることが必要となる。
出典元 外務省海外安全ホームページ(タイ)

フィリピン

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • *入国時及び入国7日目にPCR検査を受けるとともに、10日目まで事前予約済みの検疫施設での隔離を続けた上で、検査結果が陰性の場合、14日間の隔離期間の残りを当該地域の緊急対応チームの監督の下、過ごすこと。
  • *全ての在外公館における新規査証発給を停止する。また、査証免除制度についても運用を停止する。ただし、有効かつ既存の査証を所持する者等の入国は許可する。所持している有効な査証が短期渡航者ビザ(9(A))の場合は、フィリピン外務省発行の「入国禁止措置からの免除書類」を提示することを条件に入国を許可する。
出典元 外務省海外安全ホームページ(フィリピン)

ベトナム

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル2(不要不急の渡航は止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * ベトナムへの入国に際しての条件は以下のとおり。
  • 入国承認等の事前申請・取得
  • 一時在留カード(TRC)又は査証の事前申請・取得
  • 入国前のPCR検査等の受検と陰性証明書の取得
  • 入国前24時間以内のオンラインでの医療申告
  • * 入国後14日間の集中隔離、隔離後居住地域において14日間の医療観察。隔離期間中の所定の回数のPCR検査等の受検。現在、ワクチン接種証明書の原本又は写しを入国申請手続の際に提出した者は、それぞれ7日間に緩和する措置を暫定的に運用中。(地域(省市)によって対応が異なることがあるため、渡航前の確認を推奨。)
  • * 2020年11月1日から、日本在住で、ベトナムでの滞在期間が14日以内であって、商用目的で渡航する者を対象として、優先往来制度(ビジネストラック)の適用を開始している。優先往来制度は一時停止されている(特別な外交分野の入国ケースを除く。)
  • * 2020年3月22日から全ての国・地域からの外国人の入国を停止する(ただし、外交旅券、公用旅券所持者、その他特別な場合(重要な外交活動に参加、従事する外国人、専門家、企業管理者、高技能労働者等)に対しては、必要であれば査証を発給する。
出典元 外務省海外安全ホームページ(ベトナム)

マレーシア

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル3(渡航を止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * 例外的に入国が許可される外国人のマレーシア入国に際しては、政府指定の隔離センターでの14日間の隔離、出国前3日以内の陰性証明書の提示、政府指定アプリのダウンロード等、回復のための国家回復計画(NRP)の全ての規定を遵守する必要があるほか、類型毎に条件を満たす必要がある。なお、ワクチン接種完了者(2回目接種後14日以上経過している者)については、事前に保健省からの許可を得ることで、政府指定の隔離センターに代えて自宅で隔離に服することが可能である。
  • * 2020年3月18日から、外国人渡航者の入国は原則禁止する(注:出国は可能。)
  • * 2020年9月7日から、累積感染者数が15万人を超える国(2020年9月7日時点で15万人以上の国を指し、米国、インド、ブラジル等23か国。なお、日本は含まれていない。)の国籍者、及び当該国に居住する非マレーシア国籍者等の入国を原則拒否する。
  • * 2020年9月21日から、主要又は技術的ポストにある企業職員・技能労働者・知識労働者及びその扶養家族・使用人は対象23か国の国籍者又は当該国に居住する非マレーシア国籍者であっても入国を許可する。
出典元 外務省海外安全ホームページ(マレーシア)

韓国

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル2(不要不急の渡航は止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * 全ての入国者に対して、健康状態質問書及び特別検疫申告書の作成、入国場検疫での発熱チェック、韓国国内滞在住所及び連絡先(携帯電話)の提出並びに自己診断アプリのインストール等を求める。
  • * 全ての入国者に対して、出国前72時間以内に発給されたPCR陰性確認書の提出、入国後1日以内及び隔離解除前のPCR検査の受検並びに原則14日間の自宅又は施設での隔離を義務付ける。
  • * 2020年10月8日から、日本との間でビジネストラックを開始。(2021年1月14日から一時停止中。隔離免除を伴わない入国(注:レジデンストラックに当たる措置)は引き続き認められる。)。
  • * 2021年7月1日から、韓国国外でのワクチン接種完了者で、①重要な事業上の目的、②学術・公益目的、③人道目的、④公務による国外出張目的の隔離免除書を発行されるものに対しては、14日間の隔離を免除する(ただし、韓国が指定する変異株流行国(2021年10月1日から日本は含まれず。)からの入国を除く。)
出典元 外務省海外安全ホームページ(韓国)

台湾

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル2(不要不急の渡航は止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)不可
  • * 全ての入境者は、搭乗前3営業日以内に検査したPCR 検査陰性証明書の提出のほか、入境時のPCR検査、在宅検疫10日~12日の家庭用検査キットでの検査、在宅検疫12日~14日のPCR検査を実施することが求められる。
  • * 全ての国からの渡航者は、出発前3日以内にPCR検査を行って陰性証明を取得するとともに、14日間の指定ホテルでの隔離2021年5月19日から、台湾の有効な居留証を所持しない非台湾籍者の入境と台湾におけるトランジットを全面的にしばらくの間停止した。
出典元 外務省海外安全ホームページ(台湾)

中国

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル2(不要不急の渡航は止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
(観光目的での入国可否)不可
  • * 2021年9月13日から、日本から中国への渡航には、航空機搭乗前2日以内(検体採取日を基準とする)に中国駐日大使館・総領事館指定の検査機関において、新型コロナウイルスPCR検査及び血清IgM抗体検査(ダブル検査)を行い、検査証明の取得が必要である。また、(ア)陽性歴の無い者、(イ)陽性歴のある者、(ウ)乗り継ぎ及び国際船舶の船員の場合、それぞれ調整措置がある。
  • * 既に招聘状を取得済みの経済・貿易・科学技術関連事業に従事者、「外国人工作許可通知」及び招聘状を取得済みの就労予定者、重篤直系親族の看病や直系親族の葬儀参加者、乗務査証に査証申請範囲を制限する。
出典元 外務省海外安全ホームページ(中国)

香港

外務省情報 危険状況詳細 感染症危険情報 レベル2(不要不急の渡航は止めてください)発令中
日本帰国時、14日間の隔離措置
2021年10月1日(日本時間 午前0時)以降に日本に入国・帰国され、有効なワクチン接種証明書を保持しているお客様は、隔離期間の一部が短縮される可能性があります。詳しくは、厚生労働省ページをご確認ください。
渡航先国・地域のコロナウイルスに伴う特別入国条件
  • (観光目的での入国可否)条件を満たせば入国可能
  • * 離陸予定時刻から72時間以内に取得したPCR検査陰性証明書(ISO15189の認定又は政府機関の認定のある研究所又は医療機関等にて発行されたもの。指定要件あり。)及び香港の指定検疫ホテルにおける宿泊予約確認書(ワクチンの完全接種者は14泊以上、完全接種未了者は21泊以上)の提示が必要である。強制検疫期間中、4回の強制ウイルス検査を行い、その後7日間の自己観察(1日2回の検温の実施等)を行う。入境後、16日目及び19日目にも強制ウイルス検査を行う(19日目の検査は地区検査センターで実施)
  • * 非香港居民(香港IDまたは長期滞在ビザ等を所持しない短期渡航者)でワクチン完全接種者は香港への入境が可能。
  • ワクチン完全接種者とは、定められた回数のワクチンを終え、かつ最終接種日から14日経過した者を指す。香港域外でワクチン接種をした場合に接種済みと認められるワクチンはリストのとおり。
出典元 外務省海外安全ホームページ(香港)

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4.日本国以外のパスポートをお持ちの方

パスポート発給国の領事館、渡航先の国の領事館、入国管理事務所にご自身で必ず事前にご確認いただけますよう、お願いいたします。

2021年10月19日
ANA X株式会社